お客様からの声 http://office.e-avanti.com/ ja-JP 2017-12-13T12:20:00+09:00 e.b.c.c.福岡様 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi e.b.c.c.福岡様 <p> <font size="4" style="font-weight: bold; color: #CC0000;">福岡はもちろん、北九州、全国で女性の美をサポートする e.b.c.c様。</font><br /> <img align="left" alt="Atacched File" border="0" hspace="15" src="file/1106_ebmjpg.jpg" vspace="10" /><br /> <br /> 広告制作や、企画、データ分析を行う<br /> 山口さんに話をお聞きしました。</p><br /><br /><table align="center" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" style="width: 350px; height: 80px;"> <tbody> <tr> <td bgcolor="#ffffff"> <span style="font-weight: bold;">e.b.c.c.</span><br /> 真・美・善をコンセプトに、「医療」と「五感美容」の融合を図り、身体の疲れと心の疲れをケアする施術が人気の『e.b.c.c.』。天神・博多はもとより、全国にサロンを展開し、女性の美と癒やしを提供しています。<br /> <a href="http://www.ebcc.jp/" target="_blank">http://www.ebcc.jp/</a></td> </tr> </tbody></table><br clear="all" /><br clear="all" /><p> <font size="4" style="font-weight: bold; color: #CC0000;">■ケア+&alpha;を求めて来店する女性たち。</font><br /> <br /> <span style="font-weight: bold;">--長年、頭皮デトックスや美肌を求める女性たちが通っていますが、</span><br style="font-weight: bold;" /> <span style="font-weight: bold;"> 女性たちは何を求めていらっしゃっていますか?</span><br /> <br /> 『e.b.c.c.へご来店いただく女性たちの中で多いのは、<br /> 「ずっと疲れが取れなくて、頭がなんだか重い・・・」とか、<br /> 「髪のハリが少なくなってきたような」とおっしゃる方が多く、<br /> 頭皮ケアの施術を選択される方が多いように感じています。<br /> <br style="font-weight: bold;" /> <span style="font-weight: bold;">--一度来店されたお客様がリピーターになる理由は何でしょうか。</span><br /> <br /> 施術内容をきちんとご説明し、納得していただくことと、<br /> 当店のコンセプトでもある「癒やし」を求めておられる方も多いように感じます。<br /> <br /> ケアをして身体を元気にすること、プラス&alpha;として<br /> 「空間」であったり「接客」、または「サービス」の部分でご満足をいただけるようにと心がけて、<br /> スタッフ一同がんばっています。<br /> <br /> また、先日の東日本大震災の折には、<br /> 姉妹店である『BALI IN 仙台店』はしばらく休業という状態だったのですが、<br /> 再開してみると、「一人でいるのがなんだか不安で」とおっしゃって<br /> ご来店いただく方もいて、スタッフをそんなに慕っていただくなんて<br /> 大変ありがたいことだなあと感じました。<br /> <br /> <br /> <font size="4" style="font-weight: bold; color: #CC0000;">■等身大の意見が反映された記事は魅力的。</font><br /> <br /> <span style="font-weight: bold;">-- 長年、アヴァンティをご利用いただいています。</span><br style="font-weight: bold;" /> <span style="font-weight: bold;">  数多くの媒体から選んでいただく理由はどういうところでしょうか。</span><br /> <br /> やはり自分自身が「読んでいて楽しい、なるほど!」と思える本だ、ということですね。<br /> 私も、読者層と一致する一人なので、アヴァンティの記事を読んで<br /> 勉強になることも多いですし、1冊の本として取っておきたくなるんですよね。<br /> あと、当店の理想とするターゲット層と、アヴァンティの読者層が一致していることも<br /> かなり重要なカギだと思っています。<br /> <br /> <span style="font-weight: bold;">-- 実際に掲載してみて、反応はいかがでしたか?</span><br /> <br /> 一年に何度も継続して掲載をするので、その時々で結果は正直まちまちです。<br /> もう少し反応が多くなると、もっといいなと感じることはありますが、<br /> その度に、担当者の方がていねいにヒアリングをして、<br /> その時々にあった企画を提案してくれるのが嬉しいです。<br /> <br /> それに、メニューの細かい部分まできちんと理解をしてくださいますので、原稿の内容は信頼をしています。<br /> 今後も、アヴァンティに継続掲載して、良質なお客様が通っていただけるようにしたいと考えています。<br /> <br style="font-weight: bold;" /> <span style="font-weight: bold;">-- ありがとうございます。 </span><br /> <span style="font-weight: bold;">こちらの企業では、媒体を決める際に「集客数」「質」などと、</span><br style="font-weight: bold;" /> <span style="font-weight: bold;">媒体の特性に合わせて、掲載するものを使い分けていらっしゃるようです。</span><br style="font-weight: bold;" /> <span style="font-weight: bold;">こうして、選んで賢く広告を出稿するのも重要なポイントですね。</span></p><br /><br /><div style="margin-left: 10px; float: left;"> <img alt="Atacched File" border="0" hspace="" src="./file/1106_ebm_mini.jpg" vspace="" /><br /> 上)2011年4月号の掲載内容<br /> 右)2010年11月号の掲載内容<br&><a href="http://www.e-avanti.com/pdf/1106_ebm_1011.pdf">>> PDFで見る</a></br&></div><p> <img alt="Atacched File" border="0" hspace="10" src="./file/1106_ebm_big.jpg" vspace="" /><br /> <br /> *-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br /> <span style="font-weight: bold;">e.b.c.c.福岡</span><br /> TEL:<span style="font-weight: bold; color: #0000CC;">092-282-1877</span><br /> 福岡市博多区店屋町6-18 ランダムスクウェアビル6F<br /> 営/11:00〜20:00(最終受付〜19:00)<br /> 休/なし</p> 2014-05-17T00:06:00+09:00 『フォーチュリングサロン Beneko(びねこ)』 美猫先生 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 『フォーチュリングサロン Beneko(びねこ)』 美猫先生 <p><strong><font color="#cc0000" size="4">サロンのことを知って、覚えてもらうために継続してPRし続けることが大切。<br>『フォーチュリングサロン Beneko(びねこ)』 美猫先生</font></strong></p><p><strong><img style="width: 300px; height: 370px;" alt="Atacched File" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/1104_benekomain.jpg" align="left" border="0" hspace="20">会社での人間関係や就・転職といった、働く女性の悩みを解決に導いてくれる『フォーチュリングサロン Beneko(びねこ)』様。<br></strong>約20年の大手企業勤務を経て、フォーチュリングサロンを昨年オープン。産業カウンセラーであり、キャリアコンサルタントや占い師としての顔ももつサロンオーナー・美猫さんに、フォーチュリングや起業後のPRについて話を伺った。</p> <table style="width: 330px; height: 80px;" align="center" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><strong>『フォーチュリングサロン Beneko(びねこ)』<br></strong>占いに心理カウンセリングを融合させた「フォーチュリング」。心理カウンセリングと占いを融合し、その人の考え方のクセや行動パターンから、解決法を見出してアドバイスをくれる。<br>※フォーチュリングは『フォーチュリングサロンBeneko』の登録商標</td></tr></tbody></table><a href="http://www.e-avanti.com/pdf/1104_beneko.pdf" target="_blank">>>avanti2011年1月号「人生哲学」の掲載記事を見る</a><br clear="all"><p><strong><font color="#cc3300" size="4">占い+αのメンタルケアで、働く女性の悩みを解決。<br></font>心理カウンセリングと占いを融合し、心を読み解く「フォーチュリング」。<img alt="Atacched File" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/1104_beneko_scl.jpg" align="right" border="0" hspace="20"><br>どんな方が相談に来られますか?<br></strong>30代半ばで、転職や起業といった「キャリアの悩み」を抱える女性が多くいらっしゃいます。「好きなことを仕事にしたいけれど、それだけでは食べていけないから踏み出せない」「起業したいけれど何をどうすればいいか分からない」など、色んな悩みを抱えているものの、日々の忙しさでそんな自分の声に向き合えていない人がほとんどのようです。</p><p><strong>そんな悩める女性たちへ、どのようなアドバイスを行うのですか?<br></strong>まず一人ひとり違うバイオリズムや、その人の持っている能力、特性を占いで読み解きます。そうして導き出した未来の可能性を「カタチにするためにはどうすればよいか」。そのアドバイスを、産業カウンセラーとして、また同じように悩んだ会社員時代の経験を踏まえながら行うようにしています。<br>たとえば「好きなことを仕事にしたいけれど、経済的にやっていけるか不安」と悩んでいる人には、現在の仕事を続けながら休みの日だけ活動する「週末起業」を提案。ブログと名刺とお店の案内さえ持っていればいつでも始められること、さらに名刺を作るならどこがよいか、人脈を広げるためにはどうすればよいかなど、経験をもとにより具体的なアドバイスをするよう心がけています。</p><p><strong>2010年から定期的にアヴァンティに出稿してくださっていますが、<br>そのきっかけは何ですか?<br></strong>もともと私もアヴァンティを読んでいた一人だったので、アヴァンティ読者がどんな人たちなのか、またそのよさが分かっていました。またフォーチュリングは、キャリアカウンセリングの色合いのほうが濃く、ターゲットは働く女性です。ターゲットとアヴァンティ読者層が一致していること、そして、雑誌にも働く女性が関心をもつようなテーマの記事が多いので、フォーチュリングに興味を持ってくれる人が多いのではと思ったのです。</p><p><strong>読者さんの反応はいかがですか?<br></strong>30代半ばで、仕事の悩みを抱える人が多くいらっしゃいます。アヴァンティ読者の特長は、記事を読み込んだ上で来られることも多く、フォーチュリングについてきちんと理解し、相談事が明確です。また誌面広告以外でも、アヴァンティ主催のイベントは直接読者さんの反応を感じることができ、自分自身の路線(やり方)がこれでいいのか確認できるいい機会にもなります。お店のことを直に伝えられることも魅力の一つですね。<br>私は、起業した人ほど「広告宣伝費は必要なもの」だと思います。そして、継続して載せることも大切。今まで当サロンにいらっしゃった方のなかには、広告出稿した私でさえも忘れていた、ずっと前のアヴァンティを持参してこられる人もいます。お店のことを知ってもらい、継続してPRすることで読み手の記憶に残す。このことがいかに集客のために大切か、それを今、実感しています。</p><p><strong>ありがとうございました。<br><br></strong><strong><font size="2">*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*</font><br>『フォーチュリングサロン Beneko(びねこ)』<br></strong>TEL:<font color="#0033cc"><strong>090-5288-1477<br></strong></font>福岡市中央区警固1-6-42 ジェミニ警固1F<br>営/11:00〜20:00(最終受付は19:00)<br>休/不定 ※予約制<br></p> 2011-05-25T21:11:00+09:00 呉服の粋 ふくひろ 福治督浩氏 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 呉服の粋 ふくひろ 福治督浩氏 <p><img style="MARGIN-BOTTOM: 5px" border="0" hspace="10" alt=呉服の粋 ふくひろ様のHP align="left" src="./file/hukuhiro.jpg"><font size="2">日本舞踊師範の藤間裕志朗先生がアヴァンティさんでHPを作られまして「とっても便利よ! 呉服を広めるツールにどうかしら?」と薦められたのがきっかけです。<br>実はそれまでパソコン自体触ったことがなく、WEB接続からアヴァンティさんに教えてもらいました。<br>デザインも内容もすべてまかせっきりでしたが、大満足のHPが出来上がりました。困ったときは担当の方がすぐに対応してくださるので安心です。<br><br>「着物をもっと身近な存在に」という想いを伝えるのに、ブログは特に大活躍。<br>HPをご覧になって来店されるお客様は、仲良くなるのも早いような気がします。<br>HP制作に迷っている人はぜひ作って更新にもトライされることをおすすめします!</font></p><IMG border="0" hspace="0" alt="Atacched File" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/fukuhiro.jpg"><BR clear=all><p><font size="2">HPを作って3カ月後くらいに、ふくひろ様より「ホームページを見て購入がありました!」と嬉しい声をいただきました。ブログに着合わせを紹介していたちころ、それをセットでご購入されたとのこと。また、商品についての問い合わせも増えたそうです。ホームページは作っただけに終わらず、更新できるのがメリットです。アヴァンティでは更新が簡単なホームページをおすすめしています。ぜひお問い合わせください。</font></p><p><STRONG><font size="2">*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br>呉服の粋 ふくひろ<br></font></STRONG><a href="http://www.fukuhiro-kimono.com/"><font size="2">http://www.fukuhiro-kimono.com/</font></a><br><STRONG><font size="2">呉服の粋 ふくひろ 若旦那のブログ<br></font></STRONG><a href="http://fukuhiro.yoka-yoka.jp/" /><font size="2">http://fukuhiro.yoka-yoka.jp/</font></a><br>福岡県北九州市小倉北区魚町2-3-5(魚町銀天街内)<br>TEL 093-521-0329<br>営業時間/10:00〜18:30<br>休/日曜日</p> 2011-05-24T15:07:00+09:00 Abantia代表 関 真理氏 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi Abantia代表 関 真理氏 <img style="border: 0px solid; margin: 0px 10px; width: 280px; float: left; height: 386px;" alt="abantia様" src="./file/1012_abantia.jpg" border="0"><font size="4"><strong>愛と豊かさをテーマとした癒しや学びを提供している『Abantia』様。</strong></font><br><br>アヴァンティホームページの専門家ブログの中でも、圧倒的なアクセス数を誇る代表の関 真理先生にお話を伺った。<br> <br><table style="width: 350px; height: 80px;" align="center" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><span style="font-size: 12px;"><strong>Abantia</strong></span><br><span style="font-size: 12px;"><img style="border: 0px solid; margin: 0px 5px; width: 120px; float: right; height: 160px;" alt="室内の様子" src="./file/1012_abantia_mini.jpg" border="0">過去世のカルマや心の傷を、透視やチャネリングといったスピリチュアルな領域で癒す個人セッションを行う。また、プロのヒーラーを養成する講座を受けることもでき、「変わる力」を身につけたいと多くの人が通っている。<br><br><strong>Abantia様の<br>専門家ブログはこちら </strong></span><br><span style="font-size: 9px;"><strong><a href="http://www.e-avanti.com/mitemite/abantia/" target="_blank">www.e-avanti.com/mitemite/abantia/</a></strong></span></td></tr></tbody></table><br clear="all"><br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>誰しも、それまでの自分から変わることができる。</strong><strong>ただ、それに必要なのは“変わる技術”。</strong></span></span><br><strong>―3,000</strong><strong>人を越える人を癒してきた関先生のもとには</strong><strong>どういった悩みを抱える人が訪れてくるのですか?</strong><br>家庭や仕事、人間関係などで悩んでいる人が日々ここを訪れてきますが、なかでもアヴァンティ世代の30〜40代の働く女性は多いです。「突然不安に襲われる」「やりたいことが見つからない」など悩みは様々ですが、1つ言えるのはそれがみな、過去世のカルマや心の傷から起こっているということです。<br>ですからまずは、今の人生では必要のないそれらのものを手放し、本来の自分へ変化できるよう個人セッションを行います。透視やチャネリングといったスピリチュアルな領域での癒しを行うことで、皆さんの表情だけでなく内なるエネルギーも変わっていくのが分かります。そしてまず自分が変化することで、「変わる技術」の必要性を感じ、プロのヒーラーを目指し学び始める人がたくさんいます。<br> <br><strong>―先生がプロのヒーラーを養成するスクール『Abantia</strong><strong>』は、福岡でOPEN</strong><strong>して3年(起業して7</strong><strong>年目)がたちますね。</strong><br>はい。個人セッションを受けた方が、「私もこの技術を学びたい」と入校することが多く、福岡にスクールを開いてからプロコース卒業生も50人を越えました。技術を修得し、プロのヒーラーとして『Abantia』に所属し活躍している卒業生もいます。<br>スクールでは、自宅でも学べるようインターネットを活用した通信講座も始めました。スクールで受講した後、復習するときなどにも役立っています。<br> <br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>幅広い人に読んでもらうために、ブログの書き方は気をつけています。</strong></span></span><br><strong>―アヴァンティホームページの専門家ブログの中でも、<br>関先生の「スピリチュアルブログAbantia</strong><strong>」はアクセス数が圧倒的に高いですよね。</strong><br>ブログは、色々な人に読んでもらえる大切なツール。アヴァンティ読者の役に立つことを書きますが、その時に、万人が興味を持つような「言葉」や「話題」も必ず入れるようにしています。そうすることによって、より幅広い人にブログを訪れてもらえるし、中には結構前の過去記事までさかのぼってみてくれる人もたくさんいます。アヴァンティさんのブログは書きやすいですし、メッセージを発信するためのツールとしても重宝しています。<br> <br><strong>―</strong><strong>ありがとうございました。</strong><br><strong>日々色々なことに悩んでいる女性たちが、先生の発信するメッセージに引き寄せられるのでしょう。<br>アヴァンティではこれからも、様々な技術やキャラクターを持つ専門家の方たちのメッセージを、<br>ブログという方法で発信していきます。</strong><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----* <br><strong>Abantia</strong><br><a href="http://www.abantia888.com/" target="_blank">http://www.abantia888.com/</a><br><a href="mailto:info@abantia888.com">info@abantia888.com</a><br>福岡市中央区大名1-10-6 サンセーヌ大名402<br> 2011-01-30T17:10:00+09:00 西新さくらクリニック 宇野院長 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 西新さくらクリニック 宇野院長 <img alt="西新さくらクリニック様" src="./file/voice201110-01.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="5"><font size="4"><strong>アトピーに悩む人たちが多く通う『西新さくらクリニック』様。</strong></font><br><br>開業して15年。13年前から、情報誌アヴァンティの医療企画にご登場いただき、それ以降、記事を掲載してきたのはアヴァンティだけ。アトピーに向き合い、多くの患者を救ってきた宇野院長に、治療に関する方針や、広報について伺った。<br><br> <table padding="5" align="left" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" width="350"> <tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><span style="font-size: 12px;"><img alt="院内の様子" src="./file/101105%20_02.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="5"><strong>西新さくらクリニック</strong><br>慢性のアトピーは全身の疾患と考え、日常生活で体に負担をかけない管理法を教える治療を行う。地下鉄西新駅から徒歩3分。西新プラリバ裏にあり、アトピーに悩む人が多く通っている。</span></td></tr></tbody></table><br clear="all"><br clear="all"> <div><span style="color: #B22222;"><strong><span style="font-size: 14px;">一番の薬は、患者さん自身の生活。</span></strong></span><br><strong>―先生の元には、悩める患者さんが多く訪れていま初めていらっしゃった方にはどのように接されるのですか?</strong><br>アトピーに長年苦しんできた人は「治るなんて考えたことがなかった」と諦めている方も多いため、不快感や不安から逃れたい一心で受診されるのが現状です。アトピーの方は肌が弱いため、気づかないうちに生活の中で肌を傷つけてしまいます。誰しも、体のどこかに弱い部分を持っているもので、胃が弱かったり、目が弱かったり・・・。その弱い部分が「肌」という人が、アトピーになりやすいのです。私は、初めて来院された患者さんには、その弱い部分をご自身で上手に守れるようになりましょう、とお伝えしています。不快な症状を薬で抑える対処療法だけで安心するのではなく、環境と習慣を一人ひとり見直し、肌に負担をかけないように管理をしていきましょうとお伝えします。そうすることで肌だけでなく、体全体を健康にしていけるようになるからです。<br><br><strong>―そういった治療のご提案をされる先生は数少ないですよね。みなさんどのように受け止められますか?</strong><br>まずは、自分の肌は自分で守る、というスタンスをきちんとお話しますので、多くの方は理解してくださいます。私の仕事は、体に負担をかけない方法を医学的見地から見つけ、レクチャーすることです。その後、負担をかけない暮らし方を習慣にするために、患者さんの学習も必要となります。アトピーなどの慢性疾患において、原因を減らさないまま薬で治すことは難しく、薬で少しのあいだ良くなっても、油断するとまたすぐ元の状態に戻ることがほとんどです。どんな生活をすると悪くなるか、といった過去の経験をふまえ、客観的に自分の体を見つめて管理をできるのは「ご本人」だ、という意味も含めて、「一番効く薬は、あなた自身ですよ」 とお伝えしています。薬の治療だけでなく、弱く傷つきやすい体をいたわり守る技術を身につければ、安定した健康が手に入り、安心と自信を持って生活できるようになります。<br><br><span style="color: #B22222;"><strong><span style="font-size: 14px;">広く知ってもらうために、PRは必要と考えます。</span></strong></span><br><strong>―13年前から、アヴァンティの誌面でアトピーに関する話をしてくださっています。</strong><br><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/101105%20_03.jpg" align="right" border="0" hspace="5">来院される患者さんの中には、働く女性も大変多いです。肌のトラブルで悩んでいる人たちに、まずアトピーのことを知ってもらおうと、アトピーの原因や体を守る意識について、お話をしてきました。その記事を読まれて、来院くださる方も多く、広く多くの方に自分で健康を守ることについて考えてもらう重要性は、とても感じています。情報誌avantiは、他の情報誌と比べても、全体のクオリティが高く、記事は読み応えのあるものも多い。広告も上質に感じます。届けるメッセージをどういう人たちが読まれているのか、それがきちんと分かる媒体なんですね。私と情報誌のフィーリングがあうのかもしれません。ですから13年も続けているんだと思います。<br><br><strong>―ありがとうございます。 <br>働く女性たちに、健康で素敵な生活を送ってほしいとの主旨でクリニック企画を例年続けてきたアヴァンティと、体のことを考えて、向き合ってほしいと考える先生との思いが一致した結果ですね。アヴァンティでは今後も、自分の肌に自信を持つ健康な女性たちが増えるように体の大切さを伝える企画や記事を計画していきます。</strong><br><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/101105191320.pdf"><img alt="クリックすると誌面掲載例をpdfでご覧になれます。" src="./file/data_pdf.gif" align="right" border="0" vspace="" hspace=""></a><br><br> *-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong> 西新さくらクリニック</strong><br><strong><span style="font-size: 14px;"><span style="color: #0000FF;"><span>TEL:092-847-8611</span></span></span></strong><br>福岡市早良区西新4-3-20 西新柴藤ビル2F<br>診/10:00〜13:00・15:00〜19:00<br>  (土曜は9:00〜13:00・14:00〜 17:00)<br>休/日曜、祝日 ※予約制 ※Pあり</div><br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T17:32:00+09:00 ホテルニューオータニ博多 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi ホテルニューオータニ博多 <font size="4"><strong>おもてなしの一流サービスで訪れる人が家に帰ってきたかのようにほっとする『ホテルニューオータニ博多』様。</strong></font><br><p><br>7月にホテルで行われたブライダルフェアにて、実際にウェディング会場を選ぶ女性たちの率直な意見を聞きたい、とavanti働く女性研究所 のメンバーからモニターを選出。実際にフェアを見て周り各項目をチェック、その後に意見を伺う「モニター&座談会」を開催しました。</p><img alt="ホテルニューオータニ博多様" src="file/100825_01.jpg" align="left" border="0" hspace="0"><br clear="all"><br clear="all"><table padding="5" align="left" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" width="500"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><span style="font-size: 12px;"><strong><img alt="ローズルーム" src="./file/100825_02.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="">ホテルニューオータニ博多</strong><br><br>おもてなしとサービスが訪れた人をほっと癒してくれる『ホテルニューオータニ博多』。この夏ホテル内の会場が新たにリニューアルし、素敵なウェディングシーンを叶えてくれる場所として人気を呼んでいる。<br><br><a href="http://www.newotani-hakata.com/" target="_blank">http://www.newotani-hakata.com</a></span></td></tr></tbody></table><br clear="all"><br clear="all"><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>アヴァンティの読者なら、有益な意見をもらえると感じていた。</strong></span></span><br><strong>―このような機会を設けようと思われたのはどうしてでしたか?</strong><br>これまで長きにわたって、結婚するお二人の門出を応援する仕事をホテルとしてさせていただいてきました。ウェディングチームも常に勉強会をしたり、新しい情報を取り入れたりと頑張っていますが、つい固定概念に捉われたり、弊社の事情をすぐ考えてしまったりしがちでした。そこで、一般の方の声を聞いて、何か発見できたり、取り入れられることができないか、を考えようという動きが社内で起こり、実現の運びとなりました。<br><br><strong>―なるほど、何か新しく改良できることを、ということですね。アヴァンティにご指名いただいたのには、理由があったのでしょうか。</strong><br>アヴァンティのイベントなどには、前向きに働く女性たちが集まっています。仕事でも、様々な立場で活躍されたり、建設的なご意見をお持ちの方もたくさんいる。私自身が「働く女性研究所」のメンバーでもあり、同じメンバーの方と接する中で、こういう方たちだと、本当にホテルのためを考えたご意見をくださるのでは、と常々感じていたので、社内でこういう話が上がった時に、提案をしました。 <br><br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>信頼は担当者の姿勢からうまれる。</strong></span></span><br><strong>―開催し、女性たちのお声を聞いていかがでしたか?</strong><br>活発なご意見を頂きました!今回は、結婚経験者の方を候補とさせていただき、人選もとてもバランスよく、ご自身の経験を基にした声がリアルでした。実際に行ってみると、事前にホームページを見て勉強してくださっていたり、やはり自分たちが「ここ弱いよね」と思っていることもご指摘いただいたり、逆に、自分たちが目を向けていなかった部分にご意見をいただいたりと、「鋭いなあ・・・」と嬉しかったです。それに、今回何より大きかったのは、今まで私たちが取り組んできたことを「もっと強みにしていいんだ!」「ここがウリなんだ!」と再認識できたことだと思います。プラスのご意見を頂いたことで励みにもなりました。意見は言葉に落とすと、とても簡単に見えますが、直接お話をお伺し、生の意見を聞くことが大切ですね。私たちホテルマンは、ホテルのプロで、ホテルのことをよく分かっているつもりですが、モニターに来てくださった方々は、“お客様のプロ”なんですよね。そこを重視しないといけないと、今回気づきました。<br><br><strong>―ありがとうございます。モニターの皆さまは本当に前向なご意見をたくさんくださいました。今後、ニューオータニ博多様のサービスにどう活かされるのかが楽しみです!</strong><br>はい。今回は社外での初の試みでしたので、このご意見が反映されたブライダルフェアを<span>2月に行いたいと今から、試行錯誤したいと思います。</span> <br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><img alt="ホテルニューオータニ博多外観" src="./file/100825_03.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace=""><strong>ホテルニューオータニ博多</strong><br><span style="color: #0000FF;"><strong>TEL:092-714-1111<br>FAX:092-715-5658</strong></span><br><a href="http://www.newotani-hakata.com/" target="_blank">http://www.newotani-hakata.com</a><br>〒810-0004 福岡市中央区渡辺通1-1-2<br><br clear="all"><br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T17:31:00+09:00 日本舞踊藤間流 藤間裕志朗(ふじま ゆうしろう) http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 日本舞踊藤間流 藤間裕志朗(ふじま ゆうしろう) <font style="font-weight: bold;" size="4">知り合いの先生がすでにHPをお持ちで興味はあったもののWEBには疎くて・・・。</font><br><br><img alt="日本舞踊藤間流 藤間裕志朗(ふじま ゆうしろう)様" src="./file/100520_01.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="5">そんな時アヴァンティさんでもHPを作っていると聞き、「かの人もすなるHPというものを、私もしてみんとて、するなり」と思い立って決断しました。制作の途中では、「もっといいものにしていきたい」という想いが段々強くなり、たくさんの修正を出しました。けれども担当の方は快く対応してくださって。作りながら自分の役割を再発見できたこと、自分の言動に責任をもつことの重大さを再確認したことなどお金では測れない大きな財産になりました。本当に感謝しています。春からオープンになったこのHPがたくさんの方に届きますことを期待しています。<br clear="all"><br clear="all"><span style="font-weight: bold;">日本舞踊藤間流 藤間裕志朗(ふじま ゆうしろう)</span><br><a href="http://www.fujima-yushiro.net" target="_blank">http://www.fujima-yushiro.net</a><br><br><制作その後><br>「早速HPを見て入会された方がいるの!」ととても弾んだ声でお電話をいただきました。<br>「何がよかったの?」と尋ねられたところ、「先生の笑顔がよかった」と。<br>アヴァンティはHPで使う写真も重要と考え、その方の魅力が伝わるようプロのカメラマンに撮影をお願いします。<br>裕志朗先生の笑顔をぜひご覧ください。<br><a href="http://www.fujima-yushiro.net/aisatsu/index.html" target="_blank">http://www.fujima-yushiro.net/aisatsu/index.html</a><br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T17:57:00+09:00 島原市 物産流通対策本部 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 島原市 物産流通対策本部 <font size="4"><strong>中央に雲仙・普賢岳をいただく島原半島の東北部に位置する島原市。</strong></font><br>湧き出る清水、島原温泉、雄大な山並みなど豊富な自然と調和するのは、武家屋敷が残る城下町です。<br><br>そんな島原市の数ある特産品を紹介するツールを作成するコンペにエントリー。数社の中から選ばれました。ホームページとカード型パンフレットが完成したところ、各方面から大好評の声を頂いているとのこと。今回はその裏側を、担当者の方に語っていただきました。<br><br><img alt="島原市 物産流通対策本部様" src="./file/100325_01.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace=""><br clear="all"><br>今回作成したのは『新鮮五感 島原からのおくりもの』というタイトルのホームページと、パンフレット2種。農産品、水産加工品、畜産加工品、麺・スイーツ、お酒、工芸品など、数ある島原市の特産品を、いかに魅力的にお伝えをするかということがポイントです。<br><br><table padding="5" align="left" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" width="500"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><font size="2"><strong>島原市 物産流通対策本部</strong><br>島原市の特産品を多くの人に知ってもらい、利用してもらえる島原のファンづくりを心がける。全国各地の物産フェアなどの企画も行なう。</font></td></tr></tbody></table><br clear="all"><br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>ただのパンフレットではなく、形式の工夫が利いた。</strong></span></span><br><strong>―パンフレット、ホームページの出来上がりはいかがでしたか?</strong><br>おかげさまで、とても好評です。ご登場いただいた地域の各社の方から「いいのができたね」という声を頂いています。<br><br><strong>―よかったです!</strong><br><img alt="HP:島原からのおくりもの" src="./file/100325_02.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace=""><br><strong>―ホームページの方はいかがだったでしょうか。</strong><br>ホームページのデザインがとてもキレイです。島原特産品の写真が流れてきて、とても目立つつくりが印象的でした。ロゴもご提案時に既にできていたのでわかりやすかったです。また、正直言ってここまでパンフレットと上手に連動できるとは思いもしませんでした。「新鮮五感」がホームページからも伝得ることができて嬉しいです。<br><br><br><strong>―実際、制作する段階で苦労された点はありましたか?</strong><br>苦労、ということはありませんでしたが、撮影・取材のスケジュールを組むことくらいでしょうか。でも、1店1店訪問して取材をしていただき、その都度写真を何点も撮影していただいたので今までになく、より魅力的な商品の打ち出し方ができたと思います。各企業、全部で32社もありましたがすべて校正もしていただいたので大変助かりました。担当の方が、島原のことを理解していて親身になってくれたのでとてもやりやすかったです。<br><br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>全国のフェアで配るのが自慢になりました。</strong></span></span><br><strong><img alt="カード型のパンフレット" src="./file/100325_03.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace="">―パンフレットやホームページができてから、変化はありますか?</strong><br>「新鮮五感」のロゴを使って、のぼりをつくったり、ジャンバーを作ったりして、物産流通対策本部をあげて「島原からのおくりもの」をアピールしています。また、県外各地へ島原の特産品のプロモーションへ行く時も、このPRツールがあるのでとても説明しやすく、また自慢にもなります。これを使って、全国各地で島原フェアを開催できるようにがんばりたいと意気込んでいます。<br><br><strong>―一つの「新鮮五感」というテーマをもとに、たくさんの販促ツールができているんですね。ウェブと紙での説明ツールを上手にリンクさせることも大切なポイントですね。<br>本日はありがとうございました。</strong><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong>島原市 物産流通対策本部</strong><br><strong>HP「島原からのおくりもの」</strong><br><a href="http://www.yokabai-shimabara.com/" target="_blank">http://www.yokabai-shimabara.com/</a><br><font color="#0033cc"><strong>TEL:0957-62-8029<br>FAX:0957-63-1130</strong></font><br>〒855-8555 長崎県島原市上の町537<br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T18:06:00+09:00 フィレンツェ オーナー伊藤はるみ氏 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi フィレンツェ オーナー伊藤はるみ氏 <font size="4"><strong>「美しくなりたい」という女性の願いを叶える親身なカウンセリングと、独自の技術で女性たちを惹きつける『フィレンツェ』様。</strong></font><br><br><img alt="『フィレンツェ』様" src="./file/091225_02.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="5">ほくろやしみ・ニキビに悩む女性たちの駆け込みどころとして、女性たちが通い続けているエステサロンです。avanti福岡では、オープン当初から約5年もの長い間、同じメニューでのご出稿をいただいています。それでも広告を継続し続けることを、オーナーの伊藤はるみさんにお話をお伺いしました。<br><br><table padding="5" align="left" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" width="350"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><font size="2"><strong>フィレンツェ</strong><br><img alt="室内の様子" src="./file/091225_01.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace="">美しいと願うすべての女性へ、内面からきれいになり、本当の自分を手に入れてほしい、との伊藤さんの思いから2005年にオープンした『フィレンツェ』。ほくろやしみ・ニキビに悩む女性たちの駆け込みどころとして、女性たちが通い続けている。<br><a href="http://ks-lab.info/firenze.html" target="_blank">http://ks-lab.info/firenze.html</a></font></td></tr></tbody></table><br clear="all"><br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>本気で考えてくれるから、長く続けようと思う。</strong></span></span><br><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/091228132822.pdf"><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="./file/091225_03.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace=""><img alt="クリックするとpdfが開きます" src="./file/data_pdf.gif" align="right" border="0" vspace="" hspace=""></a><strong>―5年弱という長い間、avantiとお付合いをいただき光栄です。長く続けられる一番の理由はなんでしょうか。</strong><br>その理由はもうひと言、アヴァンティの担当者の方です。違う方だったら、こんなに長く続いていないかもしれませんね。<br><br><strong>―弊社としても大変嬉しいことです。ありがとうございます。約5年間で定期的にご出稿を頂いていますが、その月々での反響はいかがでしょうか。</strong><br>正直に言うと、山、時々谷ありですね。良いときもあれば、ほとんど反響がない月もありました。でもここ最近はコンスタントにお客様にご来店いただいています。<br><br><strong>―反響として弱かったときに「やめよう」と思うことはなかったですか?</strong><br>それは考えなかったです。avantiの担当者の方は、「私のために」っていつも考えてくれる。 “広告を売りに来る”のではなく、「私のために常に考えてくれる」人だからです。やはり、「人と人」との関係ですから、本音を言える関係が築ける方が、担当になっていただいたことはよかったです。<br> <br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>サロンのお客様にも正直に伝える。</strong></span></span><br><strong>―先生は、サロンへいらっしゃるお客様とも本音で対峙されるのだとか。</strong><br>はい。同性だからこそ、本音で付き合わないとすぐに見抜かれてしまいます。ですから、できるだけ正直にお客様と接しますし、お試しコースでも、嘘偽りなくすべてをお伝えします。実は、お会いする際も顔はすっぴんなんです。<br><br><strong>―そんなふうに本気で接しているうちに、お客様と良い関係を築くことができるのでしょうね。先生のファンがたくさんいらっしゃると聞きました。</strong><br>風邪をひけば「体を大事にしてくださいね」と気遣ってくださり、「でも倒れたら恨むわよ」なんておっしゃられたりもします。プロとして最高の技術を提供するのは当たり前のことですが、私たちはキレイになりたいと願うお客様に、少しだけ手をお貸しさせていただいているだけなんです。私もお客様も心開かなければ、本当にキレイになることはできないですよね。どんどんキレイに明るくなっていくのを見ると、その方のためには「もっともっと」と思うんですね。私と、サロンのお客様の関係もそうであるように、avantiの担当者の方と私の関係も同じなのです。<br><br><strong>―「お客様と本音の関係を築けているか」。大切ですね。<br>他のスタッフも学ぶところが多そうです。今日は貴重なお話本当にありがとうございました。</strong><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong>フィレンツェ</strong><br><font color="#0033cc"><strong>092-725-3328<br><a href="http://ks-lab.info/firenze.html" target="_blank">http://ks-lab.info/firenze.html</a><br></strong></font>福岡市中央区大名2-10-3 シャンボール大名C−807<br>営/10:00〜19:30<br>休/日曜、祝日、木曜 ※予約制<br clear="all"><br clear="all"><br> 2011-01-30T18:26:00+09:00 敬愛カウンセラー学院 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 敬愛カウンセラー学院 <font size="4"><strong>プライベートやビジネスの場でも活用できるコミュニケーション能力や、心理カウンセラー養成講座を開催する『敬愛カウンセラー学院』様。</strong></font><br><br>福岡本校を 2000年に開校後、多くのカウンセラーを輩出し、今や全国に4校、11教室を持つ心理学を学ぶスクールです。avanti福岡2009.10月号にイベントと講座PRをご掲載いただいたところ、イベントが盛況、キャンセル待ち多数、定員オーバー、という結果に。今回はその裏側を語っていただきました。<br><br><img alt="『敬愛カウンセラー学院』様" src="./file/091117_01.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace=""><br clear="all"><br>今回avanti福岡2009.10月号で行った『敬愛カウンセラー学院』様。<br> タイアップのアヴァンティイベントは、「人間関係の達人になる ~NLPのテクニック〜」。<br>定員15名のイベントに発行後、すぐに参加者からの申し込みが集まり、<br>約倍の29名の応募が。キャンセル待ちもすぐに定員となった。<br><br><table padding="5" align="left" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" width="500"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><font size="2"><strong>敬愛カウンセラー学院</strong><br>カウンセリングの技術や理論、活躍の場、活かし方等について、<br>豊富な経験を持つ講師陣が実践を通じて学ぶ心理学講座を主催。<br>また、個人の心理カウセリングも行っており、多くのクライアントが訪れる。<br>さらに、ここで技術を身に付けた生徒が個性・夢に応じた活用ができるよう、<br>独立後のサポートも見てくれる。<br>HP:<a href="http://www.gpp.co.jp/" target="_blank">http://www.gpp.co.jp/</a></font></td></tr></tbody></table><br clear="all"><br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>体験をして書いた記事には、魂が宿る。</strong></span></span><br><strong>―イベントは大好評でした。</strong><br>おかげさまで、イベントの集客はとても早かったですね。以前にもアヴァンティさんとイベントをタイアップしたのですが、その時も反応はよかった。「アヴァンティイベントは女性たちが集まる」という感触を得ています。<br><br><strong>―ありがとうございます。どのようなイベントだったのでしょう。</strong><br>NLPという神経言語プログラミングの体験講座でした。NLPとは、人の心と行動パターンを学び、自分自身のパターンに気づくことで自分や相手との接し方を柔軟にするコミュニケーション実践学なんです。当日も10:00〜16:00と長時間にも関わらず、熱心に耳を傾ける方ばかりで、家族や友人など、仕事の場でも大いに役立つ人間関係のスキルを身につけたいと思う女性たちがavanti読者にはたくさんいるんだ、と感じています。<br><br><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/091117151551.pdf"><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="./file/091117_03.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="5"><img alt="クリックするとpdfが開きます" src="./file/data_pdf.gif" align="left" border="0" vspace="" hspace=""></a><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/091117151314.pdf"><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="./file/091117_02.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="5"><img alt="クリックするとpdfが開きます" src="./file/data_pdf.gif" align="left" border="0" vspace="" hspace=""></a><br clear="all"><br clear="all"><strong>―先ほど「以前もイベントをタイアップした」という言葉がありましたが、今回のPRよりも前にavantiに広告を出された時がありましたか。</strong><br>そうですね。かなり昔、私が2000年にスクールをオープンして数カ月後、2001年の初めだったかな。avantiとはその頃からの付き合いですよ。<br><br><strong>―もう9年も前ですね! ここ最近はavantiでのPRはありませんでしたが、また再びご活用いただけたのはどういった理由からでしたか?</strong><br>最初に当校を担当してくれていたavantiスタッフと最近会ったことがきっかけでした。新たな講座を始める、ということを話したら「じゃあ、やりましょう」って。そのスタッフは北九州支社へ転勤になった後も、福岡へ来た際は、時々顔を出してくれるんです。彼女から数人担当者は代わりましたが、avantiのスタッフはどの方も、記事に起こす際には講座を体験してレポートしてくれました。やはり、体験して感じることがあれば、記事の内容は自ずと変わってきますよね。<br><br><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/091117151508.pdf"><img alt="クリックするとpdfが開きます" src="./file/data_pdf.gif" align="right" border="0" vspace="" hspace=""><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="./file/091117_04.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace=""></a><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>有効な広告費の使い方、とは</strong></span></span><br><strong>―その後の新規受講の動きはいかがですか。</strong><br>イベントではNLPの一部分に触れていただいたので、興味を持たれた方が実際に通っていただけるようなプロセスを用意する必要性を感じています。長期間の講座のPRだけでなく、短時間に1回から受けられる個人カウセリングをPRする方法もあるのではないかと思っています。<br><br><strong>―確かに、社会で頑張って働く女性の方々が読まれるavantiには、こちらが有効かもしれませんね。こういった読者を持つ、「avanti」は吉田さんから見てどういった印象ですか?</strong><br>ずっと長く続いているフリーペーパーの中で、avantiは「知的路線」というイメージを持っています。大学の教授を訪ねる「研究室訪問&アヴァンティ・ゼミ」は創刊号から、スクールの情報も、専門誌ではないのにかなりの情報が載っています。ですから、「学びたい人」「習得したい人」「何か始めたい人」が読む情報誌なのだろうと。その点で当校の事業ととてもマッチングしているので、avantiを活用しています。媒体の特性やカラーを見極め、合ったところでPRをするというのが、集客の近道ではないかと思います。あと、親身になって課題を解決しようと考えてくれるスタッフの方がいることも大切ですね。<br><br><strong>―媒体の特性を見極めることは、とても重要ですね。有効な広告の方法をavantiでは引き続きご提案していきたいと思います。本日はありがとうございました。</strong><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong> 敬愛カウンセラー学院<br><span style="color: #0033CC;">TEL:0120-522-338</span><br><a href="http://www.gpp.co.jp/" target="_blank">http://www.gpp.co.jp/</a></strong><br>福岡市中央区今泉1-21-9 ステージ天神8F<br>営/10:00〜21:00(土曜は〜18:00)<br>休/日・月曜、祝日<br clear="all"><br clear="all"><br> 2011-01-30T18:37:00+09:00 福岡インターナショナル・ギフト・ショー http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 福岡インターナショナル・ギフト・ショー <font size="4"><strong>アジア中からバイヤーが集まるギフトショー。</strong></font><br><br><img alt="モニター会の様子" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090713_01.jpg" align="left" border="0" hspace="0"><br clear="all"><br>去る、6月4日〜6日マリンメッセ福岡で開催された、「第5回福岡インターナショナル・ギフト・ショー」。九州最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市で、福岡での開催は今年5回目。このイベントを主催している『株式会社ビジネスガイド社』様。福岡を含む、東京・大阪でのギフトショー開催や、『月刊Gift』『月刊Personal Gift』の雑誌や「ギフトニュース」などの新聞を発行している会社様です。<br><br>今回、avantiとタイアップしてギフトショー期間中に、「インナービューティ」をテーマにしたブースを出展。ハンドマッサージ、カラー診断&amp;ネイル、加圧トレーニングのクライアント様にご協力頂き、3日間ご来場者された方にサービスを提供され、大変好評でした。<br><br>また、6日の一般開放日には、ギフトショー出展の各ブースから商品モニター座談会を開催。 avanti働く女性研究所(<a href="http://www.e-avanti.com/labo/" target="_blank">http://www.e-avanti.com/labo/</a>)のメンバー10人が集まり、初めて見る商品へのイメージや意見など、商品開発・改良に参加しました。<br><br><b>福岡インターナショナル・ギフト・ショー</b><br><table padding="5" align="left" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" width="500"> <tbody> <tr> <td bgcolor="#ffffff"><img alt="福岡インターナショナル・ギフト・ショー" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090713_02.jpg" align="right" border="0" hspace="5"><span style="font-size: 12px;">九州ならびに本州中国地域のギフト市場活性化や、東アジア地域と福岡を結ぶ中小企業と貿易機関に商談の機会を提供し、九州地区の企業の国際化と地域経済の発展に貢献することを目的とした国際見本市。通常はバイヤー向けのこのイベント、2009年の福岡では初めて一般にも公開。3日間で延べ31,315人が訪れた。<br>HP:<a href="http://www.giftshow.co.jp/" target="_blank">http://www.giftshow.co.jp/</a></span></td></tr></tbody></table> <p><br clear="all"><br clear="all"><b>―今年で『福岡インターナショナル・ギフト・ショー』は、開催が5年目だそうですね。バイヤーの方などの入場がメインだった例年と違って、今年の福岡は全国でも初、一般の方の入場も可能に。どうしてだったのでしょう。</b><br>東京、大阪、福岡と数十年開催してきて、ギフト市場にはだいぶ知られるようになり、メーカーとバイヤーをつなぐことも実現できてきました。「今年は一般の方もお呼びしてみよう」という動きになったのは、実際に商品を手に取る消費者の方の意識を調査するとともに、出展企業様の直接的な商品のPRにつながればという理由がきっかけです。<br><br><br><strong><font color="#b22222" size="3">読者と密接に繋がる情報誌なんて、全国的にも稀な媒体。</font></strong><br><strong>―今回、福岡でのPRはどのようにされたのですか。</strong><br><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/090713203508.pdf"><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090713_03.jpg" align="right" border="0" hspace="3"><img alt="クリックするとpdfが開きます" src="./file/data_pdf.gif" align="right" border="0" vspace="" hspace=""></a>多くの一般のご来場者様にお越しいただけるように、様々な媒体を通してPRをいたしました。その一つがアヴァンティです。我が社は東京にあるため、福岡の細かい事情が把握できません。そこでインターネットで検索、さまざまな媒体を調べたところ、アヴァンティに目が留まったんです。それは、まずホームページから“勢いのある媒体だ”というのが感じられたことがきっかけですが、詳しく見ると、“消費者に近い女性視点を持った読者さんがいること”と、 “地域に密着して、ネットワークを持っている”という点が魅力に感じてお問合せました。<br><br><strong>―アヴァンティに広告をご出稿いただく決め手は、何だったのでしょうか?</strong><br>実は、最初はギフトショー内でのイベント講師の人材を探してお問合せをしたのです。その時、我々の要望を丁寧に聞いてくださった上で、大変適任な方をご紹介いただきました。その方に会いに福岡へ行った際に、アヴァンティさんにも寄ったんです。そこで、実際の本誌やイベントの様子、さらには読者コミュニティ「avanti働く女性研究所」の話も聞きました。<br><br> 一つの紙の媒体が、こんなにも読者さんと密につながっているのかと、正直驚きました。我々も月刊誌を発行しているので、その特別さはとてもよく感じます。集客もRPも「avantiにお願いしてみよう!」と、思ったのです。<br><br><br><strong><font color="#b22222" size="3">一般のお客さまはほとんどがアヴァンティから。</font></strong><br><strong>―ホームページから読者さんとのつながりを感じていただけたのですね。広告効果のほどはいかがでしたでしょうか?</strong><br>2009年6月号に、1ページのサイズでギフトショーをPR。一般の方向けに無料チケットを添付したデザインで集客を図りました。正確な数はまだ出ていないのですが、圧倒的にアヴァンティの誌面チケットを持っていらっしゃったお客様がほとんどでした。さまざまなコーナーや催しがあるのをわかりやすく簡潔に伝える誌面だったと思います。<br><br><b>―avantiをたくさん持ってお客さまがいらっしゃったと聞き、とてもうれしいです。クライアントサービスとして開催したモニター座談会はどうでしたか?</b><br>モニター会は、午前・午後で合計7社の出展企業様にご参加いただきました。それぞれ30分間で、(1)商品の説明 (2)意見交換 (3)アンケート記入 をしましたが、大変ご好評をいただきました。<br>消費者の本音を直接聞ける機会って実はほとんどないようで、デザインや価格、使い心地まで女性の視点から率直なご意見を耳にされ、「これからの商品作りに役立てられそう」というご満足の声をいただきました。<br clear="all">これだけきちんと意見の伝えられる女性たちが集まってくるのは、「avanti働く女性研究所」という読者コミュニティをきちんと持つ、アヴァンティならではなんだろうとますます感じました。<br><br>このモニター座談会は、アヴァンティの担当者の方と一緒に話しているうちに、「やってみましょう」という話になったのですが、大変好評だったので、来年も続けていく企画になりそうです。<br><br></p> <table padding="0" align="left" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="610"> <tbody> <tr> <td><img alt="モニター会の様子" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090713_04.jpg" align="left" border="0" hspace="3"></td> <td><img alt="モニター会の様子" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090713_05.jpg" align="left" border="0" hspace="3"></td> <td><img alt="モニター会の様子" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090713_06.jpg" border="0" hspace="0"></td></tr></tbody></table><br clear="all"><br><b>―読者さんとアヴァンティとのつながりを上手に活用いただき、集客と商品開発のミックスで有益な効果を得られたビジネスガイド社様。アヴァンティは読者に喜ばれ、クライアント様に喜ばれ、さらにその先にいらっしゃるクライアント様に喜ばれる、そんな媒体でありたいと思っています。本日はお話しいただきありがとうございました。</b><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong> 福岡インターナショナル・ギフト・ショー</strong><br><a href="http://www.giftshow.co.jp/" target="_blank">http://www.giftshow.co.jp/</a><br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T18:56:00+09:00 女性のためのやさしいマネー講座 株式会社ケイ・エフピー http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 女性のためのやさしいマネー講座 株式会社ケイ・エフピー <p> <strong><font size="4">avanti北九州6月号で掲載いただいた『女性のためのやさしいマネー講座』様。</font></strong><br /> <br /> 主催の『株式会社ケイ・エフピー』さんは、福岡版では講座開始時からご出稿を頂いています。<br /> 今回、久留米・福岡に続き、満を持して北九州での開講が決定。セミナーのPRをavanti北九州版「今月のnew」コーナーでご紹介しました。これまで福岡版では、ワンコインセミナーへのPRとイベントを幾度となく開催し、<a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/090626190436.pdf"><img align="right" alt="クリックで大きな画像が表示されます" border="0" hspace="5" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090626_01.jpg" /><img align="right" alt="クリックするとpdfが開きます" border="0" hspace="" src="./file/data_pdf.gif" vspace="" /></a>読者がその都度集まりました。<br /> <br /> その実績を元に、北九州の誌面では、「北九州の読者さんは初めて見る講座です。お金のことは慎重になるので福岡での実績を掲載し、不安を取り除くように心がけました」と弊誌担当者。<br /> それに加え、<strong>「ワンコインセミナー」</strong>という気軽な金額をキャッチコピーで提案することと、avanti特典として、セミナーの日時とワンコインを改めてと打出したところ、13名の応募が。<br /> <br /> 講師の愼さんは、<br /> 「北九州でのPRを考えた時、福岡での実績があるavantiをまず考えました。他も掲載しましたが、avanti読者さんがたくさん集まり、改めてマネー系に強い、と再確認。それにavantiの読者は興味が元々ある女性たちなので、真剣度も高い。次を学びたい! という意識が伝わってきました」と教えてくださいました。<br /> <br /> その土地での新たなプロモーションは、他の地域での実績をきちんと伝えること、さらに興味のある読者に向けて、「ワンコイン」、「ついに小倉で」と気になるキーワードのキャッチコピーをつけることで、確実に集客。引き続き、北九州版で「女性のためのやさしいマネー講座」のご紹介をさせていただくことになりました。<br /> <br /> *-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br /> <strong> 女性のためのやさしいマネー講座</strong><br /> <b><font color="#0033cc">TEL:0120-930-086</font></b><br /> <a href="http://www.k-fp.co.jp/" target="_blank">http://www.k-fp.co.jp</a><br /> 福岡市南区野間 4-17-35<br /> ケイ・エフピー(株)<br /> 受/10:00〜19:00<br /> 休/土・日曜、祝日</p> 2014-05-19T10:39:00+09:00 ブレッシング・ボウ福岡 http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi ブレッシング・ボウ福岡 <strong><font size="4">特別感がほしいavanti読者たちの願いを満たすPR<br><br></font></strong>avanti福岡4月号でご登場いただいた『ブレッシング・ボウ福岡』様。<br>職人のグレン・オノウエ氏がオアフ島の工房で一つひとつ丁寧に彫り上げるハンドメイドが人気のハワイアンジュエリー専門店。素材、厚み、幅、デザイン、モチーフなどすべてをカスタムオーダーできることが最大の魅力です。<br><br><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/090601184322.pdf"><img alt="2009年アヴァンティ4月号" src="./file/090601_01.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace=""><img alt="クリックするとpdfが開きます" src="./file/data_pdf.gif" align="right" border="0" vspace="5" hspace="5"></a>4月号の「大人だって大人らしくはしゃぐ 30代からのウェディング」企画に1ページで掲載。1ページというスペースを有効活用し、まず大きな写真でジュエリーの上質さを印象づけています。<br><br> ジュエリーの撮影は、照明や構図などプロでもなかなか難しいことがあります。今回、撮影をお願いしたのは、弊社が信頼をおく名カメラマン。丁寧に時間をかけて新作を撮影しました。<br><br>また、文章量も多く表現できるため、作り手の思いや伝統技術、お店の雰囲気や想いまで細かく伝えることを心がけました。「結婚という二人の大切な記念をきっかけに、生涯付き合っていける大切な専門店としてお伝えしたかった」という弊誌担当者。<br>“ここなら、私たちの思い通りの指輪ができるはず”というイメージをうまくPRする誌面に仕上がりました。<br><br>4月には、他のウェディング専門誌を見てのご来店は1組という中、4月号発行後、アヴァンティを見ての来店は6組! さらに、その6組のうちの2組がご購入につながり、avantiでの購入決定率33%という、他媒体よりも高い反響となりました!<br><br>本社の広報ご担当、田村さんのお話によると、<br>「アヴァンティを見ていらっしゃった方は1カ月で、マリッジリングが2組、エンゲージリング1組の合計5点の成約となりました。個人的な考えですが、同じカテゴリーの店舗がたくさん載っているウェディング専門誌と比べてみると、今の段階では結婚適齢期の読者が上品で手に取りやすいフリーペーパーのほうが目に付きやすいのかと推測しています」との嬉しいお声をいただきました。<br><br>昨年のオープン当初から、誌面とWebとを定期的にご活用いただき、 avanti読者にお店の名前やイメージがだいぶ浸透してきたところで、ウェディング企画に大きく1ページで掲載。信頼感がアップしている時期に、目立つスペースでぴったりの企画に出されたことで大きな効果を得られたのではないでしょうか。<br>30代の女性たちは、専門誌で情報を得ることはもちろんですが、自分のためだけのように感じるお店・サービスを探しています。そんなこだわり潜在層にたくさん読んでいただいているアヴァンティは、これからもウェディングに携わる皆さまのお手伝いができればと考えています。<br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong> ブレッシング・ボウ福岡店</strong><br><b><font color="#0033cc">TEL:092-534-3336</font></b><br><a href="http://www.blessing-bow.com/" target="_target">http://www.blessing-bow.com/</a><br>住/福岡市中央区薬院4-18-36<br>受/11:00〜20:00<br>休/水曜<br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T19:18:00+09:00 結婚相談所 ウィッシュフクオカ http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 結婚相談所 ウィッシュフクオカ <strong><font size="4">avantiでは、情報誌の誌面以外にもwebやメールマガジンなど、様々な媒体を使って読者へ有益・オトクな情報を届けています。<br></font></strong><br>今回、メールマガジンで情報を伝えたいとのお話を頂いた『ウィッシュフクオカ』様。お見合いの高い成婚率を誇るスタッフがサポートする結婚相談所です。<br><br>avantiのメールマガジンは、月に2回の発行で、今注目の情報やイベントのお知らせ、お得な抽選アンケート情報などをお送りしています。毎回読んでいただいている読者さん約3000名に直接お知らせをできるため、即効性が高く、安価でご好評を頂いているツールです。<br>『ウィッシュフクオカ』様は、メールマガジン5行広告(1万円)で独自に開催されるセミナーのお知らせをPRしたいとのご依頼をいただきました。下記がPRの文章です。<br><br><table style="width: 500px;" align="left" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><span style="font-size: 12px;">━【PR】━━ ★4/24(金)女性のための婚活セミナー開催★ ━━━━━━━━━━━<br>婚活には自分を売りこむ営業力と、勝利するための恋愛力が必要。でも…具体的にどう動いたらいいのかわからない。そこで今回、お茶を飲みながらのサロン形式で、気になる婚活を勉強するセミナーを開催。セミナーで心と体を磨きながら結婚への距離を縮めよう!<br>■結婚相談所 ウィッシュフクオカ 092-526-2727 <a href="http://wish-f.fte.jp/" target="_blank">http://wish-f.fte.jp/</a></span></td></tr></tbody></table><br clear="all"><br>今話題の「婚活」という言葉を用い、セミナー内容を簡潔にまとめました。「結婚相談所って気になるけど・・・」と思っている女性たちに一歩行動に起こし、喚起することを心がけたという弊社担当者。<br>5行の中に、電話番号とサイトURLを直接書くことで、気になる人がすぐに動けるようにしていたため、このメルマガでお問合せをいただきました。その後、入会されたようでavanti読者さんの真剣度が伺えました。<br><br>オーナーの上野さんは<br>「募集からセミナー開催まで、そんなに時間がなかったのですぐにPRしたいと思い、担当者さんに相談したところ、メールマガジンでのPR方法を教えてもらいました。安価だし、とりあえずやってみようと思い、決めたのですがお問合せ、ご入会いただいた読者さんは、とてもおきれいで品のいい素敵な女性でした。avantiは誌面が上質だと思っていましたが、読者さんも上質なんですね」とのお声をいただきました。<br><br>キャッチコピーに日付とイベント名を直接表記し、avantiからのお知らせに掲載することで、気になっていたけど、今一歩踏み出せなかった潜在層へ直接響いたのだと思われます。avantiはこれからも、大きな効果を得られるメールマガジンの配信に力を入れていきます。<br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong>結婚相談所 ウィッシュフクオカ</strong><br><b><font color="#0033cc">TEL:092-526-2727</font></b><br><a href="http://wish-f.fte.jp/" target="_blank">http://wish-f.fte.jp/</a><br>福岡県福岡市中央区薬院3-3-29-204<br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T16:08:00+09:00 天神加圧スタジオ http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 天神加圧スタジオ <strong><font size="4">avanti福岡3月号で初登場いただいた『天神加圧スタジオ』様。<br>今、話題の「加圧トレーニング」の専門店です。<br></font></strong><br><img alt="ご掲載広告" src="./file/090417_01.jpg" align="left" border="0" hspace="0"><br clear="all">3月号の誌面では、まず加圧トレーニングのことを知ってもらうために方法を、文章で簡潔に解説することを心がけた、という弊社担当者。<br><br>それに加え、「30分で」という具体的な時間を提示することと、「太もも・お腹周り・バストアップ・脂肪燃焼」など、気になるキーワードで、忙しく働く女性たちに“効率よく引き締められるスタジオ”、“通ったら効果が表れそう!”というイメージを上手にPR。<br><br>avanti特典として、「加圧体験5,000円→1,000に」と打出したところ、すぐに定員の10名に。オーナーの児島さんは、3月号に他の媒体と同時に掲載をしました。avanti特典の体験にいらっしゃった方の数は多く、さらに他に比べて、圧倒的に入会する率が高い。体験をして終わりなのではなく、もう既に入会するつもりで体験に来る方がほとんど。この成約率の違いには、正直驚きました」と教えてくださいました。<br><br>今注目の「加圧」というジャンルに加えて、シンプル且つ気になるワードで集客に成功。継続してavantiで「天神加圧スタジオ」のご紹介をさせていただくことになりました。<br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong> 加圧トレーニング専門 天神加圧スタジオ<br><font color="#0033cc">TEL:092-737-3526</font></strong><br><a href="http://www.just.st/?in=797080" target="_blank">http://www.just.st/?in=797080</a> <br>福岡市中央区天神2-3-10天神パインクレスト624号<br>受/9:00〜23:30 (土・日曜、祝日は 10:00〜20:00)<br>休/なし<br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T19:29:00+09:00 脱毛サロンJuJu http://office.e-avanti.com/voice/index.cgi 脱毛サロンJuJu <font size="4"><strong>体験だけでなく、コースへのオーダー率が高い読者たち</strong><br><br></font><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/090414192100.pdf"><img style="width: 500px; height: 183px;" alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="./file/090414_01.jpg" align="left" border="0" hspace="5"><img alt="クリックするとpdfが開きます" src="./file/data_pdf.gif" align="left" border="0" vspace="" hspace=""></a><br clear="all"><br clear="all"><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>avantiには4年ほど前からご出稿いただいている『脱毛サロンJuJu』様。</strong></span></span><br>継続して情報を発信していくことを弊社担当者と話し合い、一年のうち9ヶ月でのご出稿を2007年10月より開始。<br>その後も、企画にあわせて1、2カ月に一度はご出稿をいただいてます。<br><br>『JuJu』の脱毛は、非熱式脱毛や光脱毛、超音波脱毛等様々な脱毛法を毛質に合わせて組み合わせることができることがメリット。<br>avanti福岡3月号の企画「あなたのサードプレイスはどこですか?」では、非熱式・光両方のメニューをセットにして打ち出すことで読者に訴求。<br><br><span style="color: #B22222;"><span style="font-size: 14px;"><strong>オーナーの城石さんに広告効果を伺うと、次のような嬉しい声をいただきました。 </strong></span></span><br>「継続掲載を始めてからたくさんの方にご来店いただいています。avanti読者の方は体験コースだけでなく、説明を聞いてご納得されてから次のコースをオーダーされる方が大変多いです。キャンセルもほとんどなく、読者の質がとってもいいので安心できます」。<br><br>―取材ご協力ありがとうございました。<br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><strong> 脱毛サロン JuJu(ジュジュ)天神店</strong><br><b><font color="#0033cc">TEL:0120-88-7976</font></b><br><a href="http://www.k-juju.jp/" target="_blank">http://www.k-juju.jp/</a><br>福岡市中央区天神2-2-3 サンベアービル2F<br>営/11:00〜20:00<br>休/不定<br clear="all"><br clear="all"> 2011-01-30T19:38:00+09:00