ヒット広告の裏側 - お客様の声 http://office.e-avanti.com/ ja-JP 2017-12-13T12:27:00+09:00 アッパーフィールドジャパン様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0175 アッパーフィールドジャパン様 <h4>読者会員5000名に配信するメルマガで、<br>説明会へ8名集客後、高額講座入校2名を獲得!</h4>【3月15日配信のメルマガ5行広告】<br><p style="color:#006699;">―――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br>♪人生最後のダイエット!「福岡ダイエットアカデミー2期生 募集説明会」開催!<br>‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br>人生で2回ダイエットする人は必ず3回、4回とまたダイエットを繰り返す。<br>でもダイエットは人生で1回しかしてはいけない。<br>人生という限られた時間の中で、ダイエットに時間を費やすのはモッタイナイ!<br>ダイエットアカデミーでは、誰もがもっている本質美を磨き、<br>体の中から綺麗になる方法を学んで体験していく。<br>モデルのトレーナも勤めるプロのサポートを受けて、本質美を学んでみませんか?<br><br>■説明会日時<br>3月17日(日)・23日(土)・26日(火)・27日(水)・28日(木)・29日(金)<br>・・・13:00〜15:00<br>3月18日(月)・22日(金)・・・19:00〜21:00<br>■会場・・・福岡市天神周辺 お申し込み後、お知らせさせていただきます。<br><br>▼お申込みはこちらから<br>http://bit.ly/QAYvmS<br>―――――――――――――――――――――――――――――――――――――</p><br><img src="file/1305_diet1.jpg" class="right"> 「人生最後のダイエット」をテーマに、食事や運動、健康知識などトータルでその人の魅力を引き出す「ダイエットアカデミー」を運営する『アッパーフィールドジャパン』様。アヴァンティの3月15日のメールマガジン(2万円)を利用いただき、8名の説明会集客、その後2名の高額講座の入校へとつながった。<br><br><b>目的</b> 福岡ダイエットアカデミー2期生の集客<br><b>掲載号</b> アヴァンティ会員(5,000名)へのメールマガジン(3月15日)配信<br><b>広告効果</b> 説明会申込み8名、本講座入校2名<br><br style="clear:both;"><br><br><div class="point_box"><span class="point_title">「ダイエットアカデミー」PR戦略2つの特徴</span><br><span class="point">1.メルマガで開催間近のイベントを集客。スピード感のある広告効果を狙う。</span><br><span class="point">2.ターゲットに合わせ、学び欲を刺激する5行原稿を制作。</span><br></div><br><h5>クライアントの一言</h5> ダイエットアカデミー2期生の募集にあたり、アヴァンティブログや、メルマガ、誌面を活用していた知人より紹介を受け、アヴァンティ会員向けのメルマガ配信を依頼しました。これまでは、セミナーや説明会の集客は自社のブログやFacebookでの告知のみ。このメルマガがはじめての広告でした。期待としては、メルマガから1名でも本入校につながればいいと考えていましたが、最終的に2名本入校していただきました。<br> ダイエットアカデミーは、30日間毎日の管理指導に加え、週に一度の講座など、ただ痩せるだけのダイエットではなく、心と身体の"健康"を維持するプログラムです。現役のモデルや著名な方にもご利用いただいており、決して安くはないメニューですので、2万円のメルマガからの2名の入校は、費用対効果はかなり高いです。実際に入校した2名の方は、向上心のある20代と40代の働く女性。説明会時に入会を即決される決断力があり、自分がいいと思ったものにはきちんと投資する方たちでした。第3期生の募集告知でも、またメルマガを利用させていただく予定です。<br><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5> アヴァンティ読者は、学び欲が高い読者が多いため、ただ痩せるダイエットプログラムではなく、ダイエットの本質を学びながら痩せる講座であることを織り交ぜました。<br> また、普段積極的にイベントへ参加しているアヴァンティ読者だからこそ、イベント開催約1週間前にメルマガを配信することで、タイムリーな情報として反応も早く、集客につながったのだと思います。<br><br><hr><br><b>ダイエットアカデミー</b><br>ブログ:<a href="http://ameblo.jp/upperfieldkj/" target="_blank">http://ameblo.jp/upperfieldkj/</a><br>Facebook:<a href="http://www.facebook.com/upperfield" target="_blank">http://www.facebook.com/upperfield</a> 2013-05-23T15:40:00+09:00 オリコオートリース様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0170 オリコオートリース様 <h4>多くの女性が考える車の維持費の悩み。<br>それを解決するプランだから、女心に響くものに。</h4><br><center><img src="file/1303_orico1.jpg"></center><br> 自動車販売において幅広いニーズに対応するため、個人市場の中でも特に女性に注目した『オリコオートリース』様。車検やメンテナンスなど、よく分からないという女性が多いことから、月々の支払い10,000円以下で維持費がパックになった安心・快適なプランを提案。コアラのキャラクターと「ユーカリプラン」という親しみやすいネーミングに加えて、車種も女性の目につくかわいいデザインを提示し、アヴァンティ読者の女心を捉えて成約につながった。昨年、代理店会グループであるコアラクラブは全国で400店舗を突破。その需要はますます広がっている。<br><br><b>目的</b> 「ユーカリプラン」の知名度アップ<br><b>掲載号</b> 2012年11月号、2013年3月号1Pフリー広告<br><b>広告効果</b> ターゲットである女性からの問合せUP、誌面に掲載した車種でご成約。<br><br><div class="point_box"><span class="point_title">「ユーカリプラン」PR戦略2つの特徴</span><br><span class="point">1.月々の支払額が10,000円以下という具体的金額を提示して注目度を高める。</span><br><span class="point">2.ターゲットである女性の心を掴むため、キャラクターやイラストのやさしい色使いで親しみと安心感を。</span><br></div><br><h5>クライアントの一言</h5> 情報誌「アヴァンティ」は働く女性を中心にした読者を持つ媒体なので、読者層がまさに「ユーカリプラン」のターゲット層と一致していました。車にあまり詳しくなく、車検やメンテナンスなどの手間を面倒に感じている女性のための、維持費がパックになった安心・快適なプラン。今、女性からの問合せが増えてきたところなので、料金も含めたプランの利点を、より効果的にターゲット層にPRする方法として、アヴァンティさんに広告掲載を依頼させていただきました。<br><br> 今回、イラストを使ったプラン内容の説明や、女性の注目を集めやすいフォルムの車種の掲載など、女性にアピールできる誌面のイメージ作りに関して色々と要望を聞いていただき、その考えを実際に形にしてもらうことができたので、スタッフさんの対応に満足しています。誌面のデザインは会員様からも好評です。広告の狙いどおり、ターゲット層の女性からアヴァンティを見ての問合せをいただき、掲載した車種であるワゴンRがご成約につながりました。<br><br> 今後も定期的に広告を打ち出すことを考えているので、その際はまたアヴァンティさんにお声をかけさせていただきたいと思っています。<br><span class="name">『オリコオートリース』田中さん</span><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5> 私も日常生活で実際に車を使っているので、消費者である女性の目線から、プラン内容についてどんな情報を知りたいと思っているのか、何を求めているのかを考えました。ターゲット層である消費者のニーズと、クライアントであるオリコオートリース様のサービスの利点を上手にマッチさせ、どちらにも喜んでいただけるものになるよう、分かりやすく誌面に打ち出すため尽力しました。「ユーカリプラン」の女性にうれしいメリットを紹介することができ、またオリコオートリース様にも誌面づくりの対応に満足していただけたことを大変うれしく思っています。<br><br><hr><br><b>オリコオートリース代理店会グループ コアラクラブ</b><br><a href="http://www.koalaclub.jp/" target="_blank">http://www.koalaclub.jp/</a> 2013-03-26T09:57:00+09:00 オフィス セイリング様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0165 オフィス セイリング様 <h4>ビジョンとターゲットを明快にPRして、求める顧客を呼び込む!</h4><img src="file/1302_sailling_1.jpg" class="left">自分が理想とする「なりたい自分像」を実現するための講座を開講する『オフィス セイリング』様。その代表である矢野清美さんの導きで自己を磨き、キャリアアップを目指したり、管理職や起業家として活躍する女性たちは数多い。<br>弊誌への広告掲載は2010年からスタート。まずは、矢野さんの心理カウンセラーとしての認知度を働く女性層へ伝えるためのWeb広告の掲載、その後、誌面に記事体広告を出稿。キャリアアップや向上心の高い女性たちの顧客獲得に成功している。<br><br><b>目的</b> 働く女性への認知度アップ、ブランディング、新規顧客の獲得<br><b>掲載号</b> e-avantiフォーマット広告<br>    「心理カウンセラー 矢野清美のお部屋」<br>    2010年10月〜2011年1月掲載<br>    情報誌「アヴァンティ」記事広告<br>    2011年1月号、3月号、2012年9月号、2013年1月号<br><div style="clear:both"></div><br><div class="point_box"><span class="point_title">『セイリング』PR戦略2つの特徴</span><br><span class="point">1.記事広告の活用で"輝く女性の伴走者"としてのブランドイメージを拡大</span><br>人物取材形式の記事体広告を利用。矢野さんの想いやどんな女性を応援したいかなどを紹介し、女性が頼りたくなるカウンセラーとしてのブランドイメージを広めた。<br><br><span class="point">2.弊社スタッフとのパートナーシップにより、ターゲットに響くPRを実現</span><br>広告のビジョンやターゲット層を弊社担当スタッフと共有。より効果的な企画や文章表現を工夫し、求めるターゲットに届くPRが実現した。<br></div><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1302_sailling_2.jpg" class="right"> 情報誌「アヴァンティ」は、OLの頃から読んでいました。女性のステップアップやがんばりたいという気持ちを応援してくれる質の高い情報がたくさん載っていて、「いつか私も広告を出すならアヴァンティ」と決めていました。<br> 2010年に独立起業をしてから、実際にアヴァンティさんに広告をお願いすることになったのですが、そのとき担当してくれたスタッフの方がこれから仕事としてやっていきたいことや当時の状況などを詳しく聞き出してくれて、そのときの状況にぴったりの提案をしてくれたんです。<br> 特に、2011年1月号の誌面の特集企画「あの人の人生哲学」では、これからどんなカウンセリングルームを形作っていきたいか、女性たちにどんな支援をしたいかなど、これから私が目指すものが文章として形になりました。それがメッセージとなって女性たちのもとに届き、実際にターゲットとしたい「なりたい自分を実現したい」「もっとキャリアアップしたい」という意欲溢れる女性の集客にもつながっています。自らの起業の原点であるビジョンとターゲットを明確にして、それを担当スタッフの方と共有できていることが、広告効果が生まれた理由だと思っています。<br> 取材風記事という体裁でアヴァンティに載ることで、その後も講師や講演の依頼がきたりして、自身の認知度アップにとても役立っています。誌面をプロフィール代わりに使うこともしばしばで、アヴァンティさんに掲載した広告が、ひとつの信頼の材料として活動幅を広げてくれ、とても心強いですね。<br><span class="name">オフィス セイリング 矢野清美さん</span><br style="clear:both;"><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5> 起業後すぐは、まずは矢野さんのカウンセラーとしての認知度を高め、読者との距離を近づけるために、Webのフォーマット広告をHP代わりに使い、アヴァンティ読者の具体的なキャリアや仕事の悩みに答えていただく企画をご提案しました。その後も矢野さんがどういう事業展開をしていきたいのか、どんな女性たちの力になりたいと思っているのかなど、その都度詳しくディスカッションし、それに応じた企画やPR方法をご提案させていただいています。向上心ある女性の"供走者"でありたい、という矢野さんの想いに応えられる広告をこれからもつくっていきたいです。<br><hr><br><b>オフィス セイリング</b><br>TEL:080-1757-1256<br><a href="http://www.mahounosinrigaku.com/" target="_blank">http://www.mahounosinrigaku.com/</a><br>Facebookページ <a href="http://www.facebook.com/mahounosinrigaku" target="_blank">http://www.facebook.com/mahounosinrigaku</a> 2013-02-26T10:41:00+09:00 指宿市役所様、屋久島町役場様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0160 指宿市役所様、屋久島町役場様 <h4>女性たちのリアルな声を今後の観光PRに活かす。<br>「屋久島」「指宿」2つの観光名所がタッグを組んで行ったモニターツアー。</h4><center><img src="file/1301_yakushima_1.jpg"></center><br> 縄文杉やダイナミックな滝などの豊かな自然が魅力の「屋久島」と、砂むし温泉をはじめとする温泉の名所「指宿」。高速船で1時間15分で結ばれているこの2つのエリアを連動させた観光の活性化のため、アヴァンティモニターツアーを実施した『指宿市役所』様と『屋久島町役場』様。<br> 過去にも様々なPRやキャンペーンを行ってきたが、モニターツアーは初めての試み。その際に鹿児島の他地域でモニターツアーの実績のある、アヴァンティへと依頼をいただいた。<br><br><b>目的</b> 屋久島・指宿の広域観光PR、観光地改善<br><b>掲載号</b> 2012年10月号1/2ページ、イベント告知1枠<br><b>広告効果</b> モニターツアー20名定員枠に、77名の申込みがあった。<br>ツアー後のアンケートでは、具体的な意見が得られ、福岡の女性のリアルな声を得ることができた。<br><br style="clear:both;"><br><div class="point_box"><span class="point_title">『屋久島・指宿 パワーチャージの旅』モニターツアー 3つの特徴</span><br><br><span class="point">1.2つのエリアを一度に楽しむ女性好みの旅プランを作成</span><br><span class="point">2.アンケートを充実させ、女性たちのリアルな声を収集</span><br><span class="point">3.ツアー最終日に地域担当者との交流会を盛り込み、女性たちの声を直接拾った</span><br></div><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1301_yakushima_2.jpg" class="right"> 指宿市では昨年度くらいから、女性の視点を意識した観光PRを展開し、パンフレットやポスターの制作、女性限定のモニターツアーに取り組んできました。今回、屋久島町様との連携事業を実施するに当たり、九州新幹線開通で近くなった北部九州地域をターゲットにした女子旅モニターツアーを計画していたところ、偶然、職場の回覧でアヴァンティさんからの企画書が目に留まり、事業趣旨とターゲット、予算とがうまく一致したため、お願いすることにしました。<br> 「女性による女性のためのモニターツアー」ということで、今後のPR戦略のヒントとなる率直な意見をいただけるということ、女性ならではの口コミによる宣伝効果を期待していました。ツアー後のアンケートには、参加者たちの率直な意見がびっしりと書かれており、期待以上の声を聞くことができました。指宿の砂むし温泉は、やはり大きな武器ですが、「人が温かく、おもてなしがよかった」との声を意外にも多くいただいたので、「人のよさ」を今後はもっと活かしていきたいですね。地元にとっては「当たり前」の、そら豆スイーツや歩いて渡れる知林ヶ島なども、県外の人から見ると貴重な財産であるとわかり、もっとPRしていきたいと感じました。<br> また、アヴァンティの読者の皆様は、それぞれしっかりとした自分の意見を持っているにも関わらず協調性があり、同じツアーに参加する「チーム」としてまとまっている印象を受けました。今回、アヴァンティの担当の方にはご協力いただき、モニターツアーを円滑に楽しく運営することができ、参加者にも満足していただけました。ありがとうございました。<br style="clear:both;"><span class="name">指宿市役所産業振興部観光課<br>観光企画室観光企画係 鶴田さん<br></span><br style="clear:both;"><br><br><br><img src="file/1301_yakushima_3.jpg" class="right"> 屋久島はおかげさまで自然豊かな島として知られていますが、今後の観光はここだけでのPRではなく、プラスアルファが必要だと感じていました。そんなとき、指宿と屋久島を1時間15分で結ぶ高速船トッピーがまだあまり認知されていないため、もっと多くの人に知ってもらおうと、今回はじめて指宿市役所さんと一緒に観光PRを行うことになりました。<br> これまでのPR方法は、私たちが各地方へ出向いてのキャンペーンがメインでしたが、今はクチコミで情報が発信されていく時代。女性たちに実際に屋久島に来てもらいたいという想いから、初めてのモニターツアーを実施。厳しい目線で意見をくれるだけでなく、感度が高く、情報発信をしてくれる30代のアヴァンティ読者層は、望んでいた女性像とぴったりでした。閑散期である12月にモニターツアーを実施したにも関わらず、満足度も高いツアーになりましたし、事細かにアンケートを記入してくれたり、旅の途中でフェイスブックにもアップしてくれたりと、PRにとても協力していただきました。またアンケートも、こちらがヒアリングしたい内容を盛り込んで項目を増やしていただき、ほしかったリアルな声を得ることができました。<br> 屋久島の自然をとても魅力に感じてくださる方がたくさんいる中、指宿では「人のよさ」が好印象との声がたくさんあがっているのを聞いて、逆に屋久島ではもっと「おもてなし」に力をいれなければ・・・などと、2つの地域を同時に訪れるツアーだったからこそ新たな課題も見つかりました。現在は、課題を改善するための対策を検討中です。今後もモニターツアーをはじめ、女性の声を活かしたPR展開をしていきたいです。<br><br style="clear:both;"><span class="name">屋久島町役場<br>商工観光課観光係長 有馬さん<br></span><br style="clear:both;"><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5> 今回、屋久島と指宿の2つの観光名所を繋ぐプランとして、福岡の20代〜40代のアクティブな女性たちのための「パワーチャージ」をテーマにモニターツアーをご提案させていただきました。モニターツアーの参加者は、普段からよく旅行をしている女性たち。「屋久島、指宿にはずっと行ってみたかった」という人が多く、とても期待度が高かったのですが、その期待度を越えるモニターツアーになりました。アンケートではツアー前後のギャップや改善点、さらにアクティビティの適正価格までを尋ね、今後のPRプランの参考になる内容を盛り込む工夫を。また、最終日には参加者と地域担当者を交えた交流会を開き、できるだけ女性たちが感じたことを直に知っていただけるように心がけました。これから、女性たちの声が観光活性のために反映されるのが楽しみです。<br><br><hr><b>●指宿市役所</b><br><a href="http://www.city.ibusuki.lg.jp/" target="_blank">http://www.city.ibusuki.lg.jp/</a><br> <br><b>●屋久島町役場</b><br><a href="http://www.yakushima-town.jp/" target="_blank">http://www.yakushima-town.jp/</a> 2013-01-25T16:13:00+09:00 福岡県酒造組合様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0155 福岡県酒造組合様 <h4>393名もの女性たちが"福酒(ふくさけ)応援団"に。<br>日本酒の魅力が、女性たちに、福岡中に広がった。</h4><img src="file/1212_osake_1.jpg" class="left">2003年10月からスタートした「お酒の学校」。<br>『福岡県酒造組合』様とアヴァンティとの共催ではじまったこの企画は、地元福岡の日本酒の知識や文化を楽しく身につける6回講座。毎期20〜30名の募集に対し、3〜4倍の応募がある人気のスクーリングイベントだ。講師は福岡の蔵元の若旦那や若女将。普段なかなか接することのない蔵元と消費者である女性たちが直接つながることで、蔵元は女性たちの生の声に刺激を受け、女性たちは造り手である蔵元のこだわりや歴史に触れる、新しいコミュニケーションが生まれた。"福酒撫子(ふくさけなでしこ)"と呼ばれる卒業生たちは15期生までで393名。講師として教壇に立ち、日本酒の魅力を女性たちに教えながら、15期生の卒業までを見守ってきた「お酒の学校」三代目校長である『菊美人酒造株式会社』江崎俊介さんに話を伺った。<br style="clear:both;"><br><br><b>目的</b> 福岡の働く女性たちに地元福岡の日本酒の魅力を知ってファンになってもらう<br><b>掲載号</b> 2003年10月号より年に1〜2回のペースで「お酒の学校」開講<br><b>広告効果</b> 毎期20〜30名の募集に対し、3〜4倍の応募あり。今までに393名の卒業生を輩出<br><br style="clear:both;"><br><div class="point_box"><span class="point_title">「お酒の学校」PR戦略3つの特徴</span><br><br><span class="point">1.「学びあり・パーティあり・蔵見学あり」と、日本酒の魅力を座学+交流+体験で楽しく学べるように</span><br><span class="point">2.造り手である蔵元と消費者である女性が直接出会うことで、お互いに刺激に</span><br><span class="point">3.OG会や卒業生対象のイベントなど、卒業後もずっとつながりあえる関係づくり</span><br></div><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1212_osake_2.jpg" class="right"> 2003年、アヴァンティさんと「お酒の学校」をスタートしたそもそものきっかけは、「20〜40代の働く女性たちにもっともっと地元の日本酒のよさを知って、飲んでもらいたい!」という私たち蔵元の願いでした。当時、女性たちの目はビール、ワイン、焼酎に向けられるばかりで、日本酒にはいっこうに光が当たらない。何とか女性たちに日本酒のよさを知らせる方法はないか。そんな折にアヴァンティさんとの出会いがあり、「お酒の学校」の開講に踏み切りました。<br> 約10年間で15回の開講、393名もの女性の皆さんが卒業生として日本酒ファンになってくれたことには、本当に驚きと喜びの気持ちでいっぱいです。毎回の応募の人気ぶりをみても「日本酒に興味のある女性がこんなにいるなんて」とびっくりするほどでした。6回講座では講義や懇親会、きき酒、蔵見学・・・と、日本酒のよさを多面的に学び、理解を深めていきます。講座を経るごとに、生徒である女性たちと私たち蔵元との関係も徐々に近くなり、卒業を迎える頃にはとてもいい関係性を築けるようになりました。だからこそ、卒業後も縁が途切れることなく、蔵開きやOG会にも卒業生たちが数多く足を運んでくれているのでしょうね。<br><br><img src="file/1212_osake_3.jpg" class="right"> 「お酒の学校」を始めて10年の間に、それまでは見向きもしなかった日本酒に興味を持ち、取り扱うようになってくれる酒販店、飲食店がぐんと増えました。消費者である女性たちの日本酒に対する意識が変わったことで、福岡の街自体の日本酒の捉え方も明らかに変わったと実感しています。それもきっと「お酒の学校」卒業生の皆さんが、日頃から日本酒を愛し、"福岡の日本酒応援団"としていろんな場で注文・購入してくれているからでしょう。また、女性たちは日本酒の楽しみ方が、実に上手です。ただ日本酒を飲むだけでなく、着物を着たり、飲む場の雰囲気や酒器にこだわったり、と日本酒を飲むシーンそのものを楽しんでいます。日本酒を通じて、和の文化や風情までも楽しむ女性たちの姿は、私たち蔵元にも非常に新鮮で、日本酒の新しい魅力を発掘してくれる頼もしい存在でもあると感じています。<br> 「お酒の学校」を通じて、日本酒のイメージが明るく、楽しく、粋なものへと変わりました。日本酒好きな女性たちが、これからも日本酒の魅力を広めていってくれることに期待しています。<br style="clear:both;"><br><span class="name">「お酒の学校」三代目校長<br>『菊美人酒造株式会社』 江崎俊介さん<br></span><br style="clear:both;"><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>今でこそ女性たちに親しまれ、"国酒"として世間的な知名度も高まった日本酒。しかし「お酒の学校」が始まった当時は"おじさんが飲むもの"というイメージが強く、女性との距離は程遠い存在でした。ところが実際に学校をスタートしてみると、女性たちの日本酒への関心の高さに驚くばかり。「ずっと飲んでみたかった」「飲み仲間がほしかった」という声も多く、女性たちが日本酒を飲む場を求めていたんだということを強く感じました。「お酒の学校」をきっかけに、女性たちが趣味を同じくする仲間や蔵元の皆さんと出会い、その関係が育まれ続け、そして「福岡のお酒」の認知度がこれほどに広まったことには喜びの気持ちでいっぱいです。<br><br><hr><strong>福岡県酒造組合</strong><br><a href="http://www.fukuoka-sake.org/" target="_blank">http://www.fukuoka-sake.org/</a><br><br><br> 2013-01-10T00:23:00+09:00 医療法人 正明会 諸岡整形外科病院様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0150 医療法人 正明会 諸岡整形外科病院様 <h4>病気について、正しく理解してもらうために。<br>遠方から来院する患者さんのための資料としても活用。</h4><p style="text-align:center;"><img src="file/1211_morooka1.jpg" /></p><br>「より正確な診断を、より的確な治療を」を病院理念として掲げる『諸岡整形外科病院』様。1978年の開院以来、福岡県のみならず関東、関西、九州各地の離島など、遠方から受診する患者さんも多い、整形外科の専門病院だ。理事長の諸岡正明先生は、76歳となった現在も外来診療の現場に立ち、活躍し続けている。<br><br><b>目的</b> 病気に対する正しい知識の理解、受診の啓蒙<br><b>掲載号</b>  単行本「働く女性のためのクリニック・病院ガイド」、2012年8月号、11月号、1月号掲載<br clear="all" /><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1211_morooka2.jpg" class="right" /> 実を言うと、アヴァンティに広告掲載をするまで、雑誌や新聞の広告に関してはほとんどお断りしていました。ですがあるとき、信頼していた人から「アヴァンティという福岡の情報誌が、福岡のクリニック情報をまとめた単行本を発行するらしい」ことを聞きました。その人の薦めもあり、また医療院情報や診療科目の病気について、気軽に読むことができる単行本の内容も魅力に感じ出稿を決めました。<br><br> 当院には、離島など遠方から来られる患者さんも多くいらっしゃいます。その方たちが診察を受けて自宅へ戻ってからも、診察で話したことを振り返りできるものが必要だと感じていました。そのために開院以来、患者さんが持ち帰って自宅でも読めるような、病気に関する資料を作り続けてきました。ひざや肩、腰など、ほぼすべての症状(病気)のものを用意しています。ただ、それをお渡しするのは、すでに症状に悩んで来院された人にのみ。それ以前に、まだ病院を受診していないけれど症状に悩んでいる、という人もたくさんいらっしゃるのではないか。そこで、幅広い人たちに病気について知ってもらえるよう、月刊の情報誌アヴァンティ自体にも出稿することにしました。<br><br> 専門的なことが分からない一般の方も気軽に読める内容なので、今まで配っていた資料代わりに、掲載した記事をそのままコピーして来院された患者さんに配っています。整形外科の病気は、ハッキリした原因さえ分かれば対処できます。ですから、まずは悩んでいる症状や、気になっている病気について正しく理解してもらうために、今後もツールの一つとして活用していこうと考えています。<br><br><span class="name">『医療法人 正明会 諸岡整形外科病院』理事長 諸岡正明様</span><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5> 諸岡正明先生は、新しい治療法や医療情報に常に関心を持ち、率先して取り入れている探求心の強い方。取材に伺うたびに、「今はこんな治療法があるのか」と驚くことが多いです。ただ、読者は専門知識を知らない人がほとんどなので、分かりやすく読んでもらえるよう、イラストやチェック項目を入れるなど配慮して記事構成をしています。弊社で行っている読者アンケートでも「ちょうど腰の痛みに悩んでいたので、諸岡先生の記事が参考になった」などの声が寄せられ、身体の健康に対する読者の関心の高さを改めて実感しています。<br><br><hr><br><b>医療法人 正明会 諸岡整形外科・諸岡整形外科クリニック</b><br>TEL 092-952-8888<br>福岡県筑紫郡那珂川町片縄3-101<br><a href="http://www.morookahp.com/" target="_blank">http://www.morookahp.com/</a> 2012-12-10T19:19:00+09:00 ヴォイスメイクスクール様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0145 ヴォイスメイクスクール様 <h4>女性ならではのセンスを活かしたホームページ制作。<br>信頼度アップで、大口講演の依頼増。さらに講演料も2倍に!</h4><br><img src="file/1210_voice1.jpg" class="left"> 言葉の感性教育を理念とした『ヴォイスメイクスクール』校長の川原ユウジ様。1996年以来福岡、東京、シンガポールにて、絵本の読み聞かせ公演に出演するなど、声と言葉をテーマに教育コンサルタント、おはなしプロデューサー、司会者として多方面で活躍。現在では小学校の国語の授業(五感を通じて出合う音読力)を担当するなど、さらに活躍の幅が広がっている。<br><br><b>目的</b> HP制作による知名度・信頼度アップ<br><b>制作期間</b> 2012年1〜3月完成<br><b>広告効果</b> 認知度・信頼度アップ、大口講演の依頼増、講演料アップ<br clear="all" /><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1210_voice2.jpg" class="right"> ブログやツイッターは以前からしていたものの、ホームページの必要性はそれほど感じていませんでした。しかし、今ではブログを見て問い合わせをする前に、ホームページを検索することが一般的になってきた時代。アヴァンティの担当の方とも、ホームページは活動のPRや信頼度アップに繋がると話をして、制作を決意しました。<br><br> 実は、家電量販店などでホームページ制作の無料ソフトを探したこともありましたが、ある程度フォーマットが決まっていて、思うようなデザインが見つかりませんでした。それに、自分で作るとなるとかなりの時間がかかりそうということで、やはりここはプロに依頼することに。そこでアヴァンティさんがこれまでに作られた、音楽家や料理研究家の方などのホームページを拝見したところ、女性ならではの新しい感覚とデザインセンスに惹かれ、制作を依頼。アヴァンティさんは以前から、広告を眺める雑誌ではなく"読む雑誌"と認識していたので、文章のセンスも期待できました。<br><br> 38万円の制作プランは、はじめは少し高いなと思っていたのですが、完成したホームページはそれを越える価値がありますね。素敵なデザインやレイアウト、コンテンツなどどれも満足しています。また、私の声の仕事を理解していただき、絵本ギャラリーでは朗読を音声ファイルで組み込み、ホームページ上で聴けるようにもしていただきました。ホームページは、一方的に発信するものと思っていたのですが、読み語りが聴けることによって閲覧者との"交流"が生まれたと思います。これもアヴァンティさんが長年、読者との交流を持ち続けてきたからこそのアイデアですね。またイベント情報など、自分で更新できるのもいいですね。<br><br> 以前は、ブログやツイッターで情報発信をして、お問合せをいただいた方に紙の資料を郵送するという形でしたが、今はホームページさえ見てもらえれば私の活動内容がすべて分かるので、改めて資料をお送りする必要もなく、手間も省けました。お問合せの際も、私の理念や方針に共感してご連絡いただけるので、お客さんとの距離も近くに感じられとても話がスムーズです。「先生のような絵本の読み語りを教えてくれる方を探していました」「やっと先生のところへ辿り着きました」と、本当に興味を持ってくれる方がホームページを見てくださってとてもうれしいです。<br>また、実績をホームページに掲載することで、大口の講演依頼も増え、ビジネスとしての依頼が多くなったように感じます。自然と講演料も以前の約2倍になりました。ホームページ1つで、私自身のブランディングまでもできているので驚きです。<br><br> 今では、公立の小学校から国語の授業の依頼もあり、1996年に活動を始めて以来、長年の夢だった"子どもたちへの感性教育"も実現しつつあります。これもホームページを作ったおかげです。当スクールのスタッフたちも生き生きと働いています。こんなことなら、もっと早くホームページの制作を依頼していたらよかったと、今となっては思います。本当にお任せしてよかったです。<br><br><span class="name">『ヴォイスメイクスクール』校長 川原ユウジ様</span><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5> 川原先生は福岡で長年「声」や「絵本」に関してすばらしい取り組みをされているので、その実績や活動をもっと多くの人に知ってもらいたいと感じ、「絶対にホームページを作った方がいい」と思いました。制作の際は、先生の活動や実績、理念を第三者の目線でまとめるよう気をつけました。また音声ファイルを組み込んだのは、弊社としても初の試みでした。ホームページ完成後半年が経ち、「頼りになる営業マンを1人雇ったようです」と言っていただけてうれしく思っています。<br><br><hr><br><b>ヴォイスメイクスクール</b><br>TEL 092-482-8352<br>福岡県福岡市博多区博多駅東2-17-5<br><a href="http://www.voicemake-school.com/" target="_blank">http://www.voicemake-school.com/</a> 2012-11-06T11:30:00+09:00 オーネット様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0140 オーネット様 <h4>直接会員と接するのはアドバイザー。<br>その人柄と魅力をしっかり伝えることが、信頼度&認知度アップにつながった。</h4><br><center><img src="file/1209_onet1.jpg"></center><br> 全国各地に支社があり、約37,315人(2012年7月1日現在)という結婚情報業界最大級の会員数を誇る結婚相談所『オーネット』様。独自のマッチングシステムや会報誌、イベントなどを行い、2011年度には6,330人もの成婚者を送り出した結婚相談所として、「その魅力を各地の地元の人たちにも知ってもらい、集客につなげたい」と、2011年0月号よりアヴァンティにご出稿いただいている。スタート時から一貫して、『オーネット』様の大きな魅力である「頼れるアドバイザー」にスポットをあて、彼女たちの人柄や仕事、会員の方たちに対する想いや情熱を伝え続けている。<br><br><b>目的</b> 地方での認知・集客アップ<br><b>掲載号</b> 2011年4月号より、年に6回のご出稿<br><b>広告効果</b> 誌面に掲載しているセミナーへの参加者や問合せの増加、アドバイザー自身の認知度アップ<br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『オーネット』PR戦略の3つの特徴</span><br><span class="point">1.企業の透明性を伝えるために、システム告知のディスプレイ広告ではなく、“人”にスポットをあてた記事広告にこだわった。</span><br><span class="point">2.人物取材を得意とするアヴァンティで、ファンを増やすべくアドバイザーの人柄や魅力を伝え続けた。</span><br><span class="point">3.アヴァンティ読者のリアルな悩みに応じた婚活エピソードやアドバイスを、記事に意識して盛り込んだ</span></div><br><h5>クライアントの一言</h5> 今から約2年前、首都圏や主要都市ではすでに認知度が高まっていましたが、「地方での集客」が依然課題のままでした。というのも、もともとWEBではPR展開していたのですが、「効果測定がしづらい、紙媒体の担当者が特に決まっていない」という理由で紙媒体でのPR展開をしっかりとは行っていなかったのです。首都圏などではWEBで十分認知度は高められますが、地方となるとやはりそこに根差した紙媒体でのPRが必要だと感じました。<br><br> そこで、九州地域での広告展開を考えるにあたって、知り合いに「九州でどこかよい紙媒体がないか」尋ねたところ、名前があがった紙媒体の中に『アヴァンティ』の名前があったんです。アヴァンティに広告出稿する前に、2誌ほど、福岡を拠点とした他の媒体にディスプレイ広告を出稿してみました。しかし問合せ、来店者もほぼゼロ。この結果から「ディスプレイでは『オーネット』の良さが伝わらない」と分かり、次に出稿するならば「魅力がしっかりと伝わる、読んでもらえる広告に」と考えていました。そんな折、アヴァンティの担当者が提案してくれたのが“記事体での人物取材”。実際にお客様が『オーネット』に入会される時の決め手は「このアドバイザーさんになら、お任せできると思った」という、信頼の声が非常に多いのです。ですがそれと同時に、入会前のお客様からは「結婚相談所のアドバイザーってどんな人かわからないし、不安です」という声も数多く寄せられていて課題でした。そのため来社いただかなくても、まず誌面でアドバイザーに接する機会を作りたいと思っていました。<br><br> また私自身、福岡支社のアドバイザー・重田さんにカリスマ性を感じていて、彼女の“相手を包み込むようなやさしさ”や頼れる人柄を、もっとたくさんの人に知ってもらい、まずはファンになってほしいと思っていたので、出稿を決意しました。実際に取材してもらい出来上がった原稿は、こちらの伝えたい点が押さえられていて、「これは来る!」と直感しました。<br><br> 初号発行後は、アヴァンティでしか告知していなかったセミナーに8名が参加、福岡支社で初めて男性2人のセミナー申込みもあり驚きました。問合せを含めると、1回の告知で10名以上の参加・問合せがありました。この数は、実際に支社へ足を運ぶという敷居の高さを考えれば、結婚情報サービス業界としては多いものなんです。また何より、『オーネット』のどんな魅力を、どんな風に伝えれば読者の反応を得られるか。その実績をアヴァンティでつくれたのは大きかったと感じています。これをきっかけに約2年間、定期的に出稿を続けています。<br><br> わが社の場合、広告展開はほぼ全てがWEBで、紙媒体で定期的に出稿しているのはアヴァンティを含め数社のみ。その理由は、「向上心がある30〜40代の独身女性」という『オーネット』のターゲット層と、アヴァンティ読者が重なることが一つ。もう一つは、誌面に登場しているアドバイザー・重田さんの認知度が着実に高まっていることを感じているからです。「重田さんに相談したい」という人が増え、彼女がプライベートで訪れたスポーツジムでは、「独身なのでよろしくお願いします」と男性スタッフに声をかけられたのだとか。こういったことを考えても、2年間続けてきてよかったと思っています。最近は20 代の女性も来社されるようになったので、原稿や魅せ方をそれに合わせて変化させていくこと、また九州地域の課題の1つである「男性会員の獲得」などを、今後も相談しようと考えています。<br><br><span class="name">オーネット マーケティング部 顧客開発グループ 坂 紀子様</span><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5> 『オーネット』さんの魅力は、何といっても頼りになるアドバイザーさんがいらっしゃること。取材させていただいた会員さんも「将来の家族像まで一緒に考えてくれて、私を深く理解してくれる人」と話すほど、その信頼度は絶大です。会員さん1人1人と真摯に向き合い、しっかりとした関係づくりができている。その良さをしっかり読者さんに伝えられるよう、記事作りにおいてはエピソードや表現などに気をつけました。今後も、相談に来られる方や婚活の変化に合わせつつ、「オーネットのアドバイザーさんの魅力」をさらに多くの人に伝えていけたらと思います。<br><br><hr><br><b>オーネット</b><br>FREE:0120-13-5029 TEL:050-5817-5910<br>福岡市中央区天神1-9-17 福岡天神フコク生命ビル8F<br><a href="http://onet.rakuten.co.jp" target="_blank">http://onet.rakuten.co.jp</a> 2012-09-25T11:09:00+09:00 佐々町様、西日本鉄道株式会社様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0135 佐々町様、西日本鉄道株式会社様 <h4>町の魅力をモニターツアーで直にPRし、女性の率直な声をPR戦略に活かす。</h4><center><img src="file/1208_sazachou1.jpg"></center><br> 長崎県の北西に位置する佐々町。長崎県でも2番目の長さと面積を誇る佐々川が流れ、水と緑に恵まれたのどかな町だ。2011年9月に西九州自動車道のICが開通し、観光地としていよいよ注目が集まるとのことで、町の魅力をより強化しながら県内外へのPRをスタートさせた『佐々町(さざちょう)』様。<br> 今回は、『佐々町』様、『西鉄グループ観光委員会』様と共同で、アヴァンティ読者を対象にした佐々町モニターツアーを企画・実施。2006年に設立して以降、九州各地のさまざまな自治体と協働し、各地域の観光資源の発掘やまちづくり、観光地としてのPR強化に従事する『西鉄グループ観光委員会』様の観光地の魅力を伝えるツアー企画力。そして福岡県内の働く女性を集客し、女性のリアルな声を集めるアヴァンティの強み。この2つを、佐々町の今後の観光PR戦略に活用いただいた。<br><br><b>目的</b> 佐々町の認知度アップ、PR<br><b>掲載号</b> 2012年7月号1ページ、イベント告知1枠<br><b>広告効果</b> モニターツアー15名の定員枠に87名の申込みがあった。「佐々町」にも観光スポットがあることを知ってもらうことができたとともに、今後の観光戦略に役立つ女性たちのリアルな声も多く集まった。<br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『長崎県・佐々町「魅力発見モニターツアー』PR戦略の2つの特徴</span><br><span class="point">1.オンナ心をくすぐる観光スポットをツアー内容にセレクト。</span><br><span class="point">2.“知らない町”の魅力を、旅好き女性にいち早くPRして認知度アップ。</span></div><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1208_sazachou2.jpg" class="right">  『西鉄グループ観光委員会』では、九州内の市町村と連携し、各地の観光資源の発掘を通じて、まちの活性化に少しでも寄与できればと思い、キャンペーンや新しい視点に着目した観光パンフレットの制作・刊行など様々な手法で活動を行っています。<br> 昨年、佐々町の皆様から町の魅力発見について相談があったのですが、観光地としての魅力を磨くために、町のどんな観光資源がPRの材料となるのか、町として特に何をアピールしたいのかを、まずは、はっきりさせる必要があると思いました。そこで、メディアの力を借り、福岡都市圏の女性の目からみた佐々町の観光資源の発掘という視点で、佐々町へのモニターツアーの企画を立てました。アヴァンティさんは、様々な観光地と連携して誌面でその魅力を紹介したり、モニターツアーを行っていることを以前から承知していましたので、今回のツアーの運営や当日の進行、アンケートや意見交換会などのマーケティングまでも含めて、おまかせいたしました。アヴァンティ読者である福岡の旅好きな女性たちの感度の高い声は観光PRに活かせると確信していましたし、まず佐々町の魅力を福岡の女性たちに知っていただき、意見を聞かせてもらうことで、今後の佐々町の魅力発見の足がかりになると思ったからです。<br> ツアー内容に地元の人がよく知るスポットをセレクトしたことで、福岡の女性たちへの認知度も一気に高まったようです。また、ツアーの最後の意見交換会でも、女性ならではの本音の意見がたくさん出てきました。旅好きで旅慣れている方が多く、まちの活性化に役立つリアルな意見を出してくれて、とてもよかったですね。佐々町の皆さんも、いかにして観光地として認知度を高めていくかと、とても強い熱意をお持ちです。そんな気持ちに少しでも応えられるよう、これからもアヴァンティさんと一緒に佐々町の観光地としての魅力をさらに広くPRするお手伝いができればと思っています。<br><br><span class="name" style="text-align:right;">西日本鉄道株式会社<br>西鉄グループ観光委員会 事務局長 礒村さん<br></span><br><br style="clear:all;"><br><br><img src="file/1208_sazachou3.jpg" class="right"> 佐々町では、2011年9月に西九州自動車道路佐々ICが開通し、これを機会にまちの活性化を図るべく、「交流人口拡大」「定住化対策」を最重要のテーマに掲げ、観光をはじめさまざまな事業を展開しようとしています。九州圏内でも「佐々町」の名前すら知らないという方が多い中、いかに情報発信を強化していくのかが大きな課題でした。<br> 高速道路の開通によって、県外からの交通の利便性が向上したこともあり、まずは福岡都心部から観光に訪れる人を増やしたいとモニターツアーの企画運営と誌面告知をお願いしました。ツアーを告知したところ応募者数が87名にものぼったのは驚きでした。誌面のつくりも、プロのカメラマンによる撮影と素敵なデザインで、福岡の女性読者に興味を持ってもらえるような仕上がりに大変満足しています。ツアー当日の進行も大変スムーズでした。<br> 実際にご参加いただいた15名の方々からは、意見交換会で率直な意見を出していただきました。特に、東光寺での般若心経読経や陶芸絵付け体験など、いわゆる体験型イベントに満足の声が高かったことなど旅行者目線の声を知ることで、まちのよさを再発見することができました。逆に工夫や改善の必要な箇所などもよく分かりました。また、今回のツアー内容は新聞にも取り上げられ、その記事を見た人から数件の問い合わせもありました。佐々町への関心が高まってきたことが感じられ、とても嬉しく思っています。「佐々町」をアヴァンティに掲載していただき、多くの人の目に触れたこと、これからの佐々町の交流人口拡大のあり方を再設計する重要な切り口を提供していただいたことに、とても感謝しています。<br><br><span class="name" style="text-align:right;">佐々町 産業経済課<br>企画財政課<br></span><br><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5> アヴァンティ読者の皆さんは女性ならではの生の声を遠慮なく聞かせてくれますので、その意見をぜひ佐々町の観光PR強化に活用いただければと思い、今回モニターツアーを提案させていただきました。ツアー当日には、様々な角度からの意見や改善点、要望などがたくさん出てきて、佐々町の魅力も課題もより明確にできたのではないかと思います。<br> 佐々町は自然と人の温かさにあふれた、とても素敵な町ですので、そういった魅力を今後いかに伝えるかを見い出すきっかけにしていただけると嬉しいです。特に、四季折々の魅力も豊富な町なので、今後はそういった点も発信のお手伝いができればと思っています。<br><br><hr><br><b>長崎県佐々町</b><br><a href="http://www.sazacho-nagasaki.jp/" target="_blank">http://www.sazacho-nagasaki.jp/</a><br><br> 2012-08-31T18:36:00+09:00 Pill aloha(ピリアロハ)様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0130 Pill aloha(ピリアロハ)様 <h4>「ターゲットと読者層がまさにぴったり!」が出稿のきっかけ。</h4><center><img src="file/1206_pillaloha1.jpg"></center><br>2010年11月に北九州にオープンしたフラダンススタジオ『ピリアロハ』様。それまでは広告出稿を考えていなかったが、アヴァンティの読者層がスクールのターゲットとマッチ。スクール生集客と認知度アップのため、アヴァンティ北九州2011年9月号に初出稿いただいた。掲載後、ターゲット層である働く20〜30代の女性たち16名の体験につながり、1度に複数のスクールを体験できるイベント「アヴァンティ学園」の中でも人気の高いクラスになった。<br><br><b>目的</b> 認知度アップ、新規客の集客<br><b>掲載号</b> アヴァンティ北九州2011年9月号、2012年4月号<br><b>広告効果</b> 問合せ・体験35件、入会10名 アヴァンティ学園参加人数延べ27人<br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『ピリアロハ』PR戦略の2つの特徴</span><br><span class="point">1.スクールのメイン顧客が、avanti読者層である20〜30代の働く女性にマッチ。</span><br><span class="point">2.アヴァンティ主催のイベント「アヴァンティ学園」で、<br>  多くの女性たちに気軽に体験できる場を設けた。</span></div><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1206_pillaloha2.jpg" class="right">フラダンスの生徒は主婦の方もいますが、その多くは仕事帰りに習いにくる20代〜30代の女性たちです。2010年11月にスタジオをオープンさせてから、約1年が経とうとしていましたが、実はこれまで広告は考えていませんでした。しかし、「もう少し多くの人にスタジオの存在を知ってほしい」とは、なんとなく思っていました。<br>そんな時、アヴァンティの方が営業にいらっしゃって話を聞いてみると、アヴァンティの読者層とスクールのメインターゲットがまさにぴったり! 認知度アップとスクール生の集客のため、スタジオをオープンして初めて広告を出してみることにしました。<br>誌面では、わかりやすく文章でまとめてくださり、写真の仕上がりにも満足しています。初めての広告出稿だったので、わからないこともあったのですが、誌面の打ち出し方など提案してもらえたので安心してお任せできました。発行後、ホームページと電話でのお問合せが35件ほどあり、それも発行から2カ月くらい続いたので、反響の長さに驚きました。実際に入会された方も10名ほどいらっしゃいます。<br>アヴァンティ読者さんは、「健康になりたい」「痩せたい」「ストレス発散」など、フラダンスを習う目的がはっきりしています。美意識の高い人も多いですよ。また、月に1度、練習成果を発表できるイベントを開催しているのですが、見に来た生徒さんのお友達が興味を持ってくれ、入会されることもよくあります。情報に敏感な女性たちを呼び込むことで、どんどんコミュニティが広がっていくのを実感しています。<br> また、9月号・4月号ともに、スクール形式のイベント「アヴァンティ学園」にも参加しました。スタジオへの直接の問合せはハードルが高いこともあるので、窓口を広げることで多くの人に親しみを持ってもらえましたし、27人の方に体験していただけたので認知度もアップできたと思います。<br><br><span class="name">ピリアロハ代表 坂本幸子さん(写真右)</span><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>思い、誌面とイベント「アヴァンティ学園」をご提案しました。夜のレッスンも充実しているなど働く女性にぴったりの魅力がたくさんあるスタジオなので、その魅力をそのまま読者に伝えられるように心がけました。明るく楽しそうなレッスン風景を撮影し、文章でも「笑顔でAloha!」「前向きな心を手に入れよう」などスクールの雰囲気をストレートに表現しました。アヴァンティ読者の中でも美意識の高い20代〜30代の女性に届いたようでなによりです。今後もお役に立てるご提案をしていきます。<br><br><hr><br><b>Pill aloha(ピリアロハ)</b><br>TEL:093-521-7260<br>北九州市小倉北区京町1-2-24 小倉新興ビル4F<br><a href="http://www.prana.ne.jp/pilialoha" target="_blank">http://www.prana.ne.jp/pilialoha</a> 2012-07-02T18:12:00+09:00 ホットヨガスタジオ ハーティ様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0125 ホットヨガスタジオ ハーティ様 <h4>ターゲットは女性!的をしぼった広告展開で、570名以上を集客!</h4><center><img src="file/1205_hearty1.jpg"></center><br>2011年12月に、北九州の「COLET/I’m」にオープンした女性専用ホットヨガスタジオ『ハーティ』様。ターゲットとする20代〜30代後半女性の新規顧客を獲得するため、グランドオープン前には無料体験会を開催。その告知を2011年11月号にて行った結果、なんと1,100名以上の集客が実現。そのうち1/3以上(約360名)がアヴァンティを見ての申込みだったという。その後も毎月1Pの掲載をいただき、累計で570名を超える体験者の集客に成功している。<br><br><b>目的</b> 新規客の集客、認知度アップ<br><b>掲載号</b> 2011年11月号〜<br><b>広告効果</b> 初回の発行後、約360名が無料体験会に申込み。<br>その後の6回の連続掲載で毎月平均35名、累計570名の体験申込みが実現。<br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『ハーティ』PR戦略2つの特徴</span><br><br><span class="point">1.ターゲットを「20〜30代の意識の高い女性」に絞り込み、<br>  ターゲット層にマッチする媒体としてavantiをセレクト。</span><br><span class="point">2.「女性が内面まで磨けるヨガスタジオ」という女心にフィットする明確なコンセプトを設定。</span></div><br><h5>クライアントの一言</h5>女性専用のホットヨガスタジオ、ということで、オープン前にはターゲット層をできるかぎり明確にしました。その狙いはF1層。年齢は20代〜30代半ば、自分磨きや自己投資に関心のある意識の高い女性、とできるかぎり具体的にターゲット像を設定しました。そんな私たちの求めるターゲットにぴったりマッチする読者を持っていること、そして確実なオフィス配布であることが、avantiを選んだ決め手でした。12月のグランドオープンに先駆け、まずは見込み客をできるかぎり集めたかったので、無料体験会を開催しました。当初は500名ほどの集客を見込んでいたのですが、最終的には1,100名を超える申込みがあり、北九州でのホットヨガの需要の高さに驚きました。そして、1,100名のうちの1/3以上がavantiからの集客。新聞やチラシ、他の媒体と比較してもダントツの反響で、読者層とターゲット層とのマッチングは期待以上でした。それ以来、媒体は主にavantiを利用しています。<br>毎号の出稿では、「こころが変わればくらしも変わる」という自社のコンセプトに沿ったPRができるよう、心がけています。ただ入会を呼びかけるPRに終わるのではなく、お客様の体も心も健やかにし、内面まで磨いていただける場でありたい、という想いまで伝わる広告にしたいと考えています。それが、ターゲットである女性の気持ちを惹きつけ、ひいては集客につながると思っているからです。ただ、女心に響くデザインは、男性である私にはなかなかイメージしづらいので、アヴァンティの担当の方にいつも相談しています。ターゲット層と同じ年代である彼女の女性目線のアイデアや提案力があるからこそ、広告の反響も大きいのだと感じています。これからもターゲットとコンセプトに沿ったPRを、avantiで打ち出していければと思っています。<br><span class="name">ホットヨガスタジオ ハーティ マネージャー 黒田さん</span><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>打合せでは毎回、どんな女性に来てほしいのか、どうすれば入会に繋がるかを担当の黒田さんと一緒に考え、それを誌面に反映させるようにしています。申込みにつながるように、キャンペーン価格、入会後の費用、休館日など、女性が知りたい情報がきちんと伝わるよう、見た目の分かりやすさを工夫しています。また、女性目線の意見はどんどん伝えています。ハーティ様は「こころが変ればくらしも変わる」というコンセプト通り、自分のことをもっと好きになりたい女性のためのホットヨガスクール。そんな想いまで伝えられる誌面作りを心がけています。<br><br><hr><br><b>ホットヨガスタジオ ハーティ</b><br>TEL:093-513-7820<br>北九州市小倉北区京町3-1-1 セントシティ北九州 COLET/l'm 11F<br><a href="http://www.hearty-web.jp">http://www.hearty-web.jp</a><br> 2012-05-29T14:30:00+09:00 福岡県商工会連合会様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0120 福岡県商工会連合会様 <h4>マスコミ各社、一般読者と繋がりがあるからこそ注目されるリリース配信。</h4><img src="file/1204_shokokai.jpg" class="left">県内の商工会の運営全般に関する指導や連絡を行い、商工会活動がスムーズに展開できるようサポートをする『福岡県商工会連合会』様。<br>各商工会に所属する企業の経営・広報支援のほか、起業のサポートも行なっています。<br>次々に生まれる企業の新商品や新サービス、新規オープンといった情報や、商工会等で開催されるイベントなどの情報を、広く周知してもらうための広報支援の一つとして、マスコミ向けのリリース配信を実施。そのリリース配信を2010年よりアヴァンティが代行。<br>マスコミ業界同士つながりのある新聞社、テレビ局、ラジオ局へと配信することにより、次第にテレビ取材があったり、新聞へ掲載されたりと、マスコミ掲載数が増加している。<br><br><b>目的</b> 県内各地の商工会と所属する企業が実施するイベントや新商品等のPR代行<br><b>方法</b> マスコミ各社(新聞社・テレビ局・ラジオ局)へニュースリリースをファックス配信&<br>   アヴァンティのコミュニティサイト「e-avanti」内で一般消費者へ紹介。<br><b>効果</b> 配信後の反響調査で「各媒体の取材等が入った」との回答が増加。<br style="clear:both;"><br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『福岡県商工会連合会』PR戦略3つの特徴</span><br><br><span class="point">1.多くのマスコミ各社と繋がりを持ち配信が可能なアヴァンティとタイアップ。</span><br><span class="point">2.プロの編集者の言葉によるリリースで訴求力UP!</span><br><span class="point">3.マスコミ各社だけでなく、一般の方へも情報が届くようにウェブも活用。</span></div><br><h5>クライアントの一言</h5>連合会が運営するプレス情報を集めたサイト「プレス福岡」内での掲載と、リリース発信は以前からも実施していました。一方で、各企業が思いを込めて作った新商品や新サービス、企画をしたイベントなどをもっと多くの人に知ってもらう方法はないか、と常々考えてきました。アヴァンティへ依頼をしてからは、これまで配信しきれていなかった新聞社、テレビ局、ラジオ局の各部署へプレスリリースを配信することが可能となり、情報の届け先が新たに増えたことは有効だったと思います。<br>ただ発信するだけでなく、プロの編集の視点からいかに目に留まるリリースにするかを考え、構成することによってマスコミ各社に取り上げてもらう確率も増加したように実感しています。また、月に120万ページビューがあるアヴァンティのコミュニティサイト「e-avanti」にも情報掲載することで、広く一般消費者の方へも情報が提供できるようになりました。<br> また、昨年度から追加して実施していることが2点あります。一つは、「プレス福岡」に掲載する前のリリース情報の編集、校正業務も追加してもらいました。それによって、プレス福岡を目にした方にも伝わりやすい情報を掲載することが可能となりました。<br>もう一点は、リリースを配信した企業への反響調査も実施をスタートしました。具体的な反響を企業の方へ直接お聞きすることにより、実際の効果が数字で目に見えて表れわかりやすくなったことと、商工会の活動を各企業へお知らせすることができるのもメリットです。ひきつづき、リリース制作・配信、サイトへの掲載、原稿校正、反響調査を実施し、各企業や県内の商工会の活動支援を行なって行きたいと思います。<br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>私たちが携わる以前から実施をしていたリリース配信でしたが、配信後の状況が見えにくいということもあり、商工会連合会様が弊社の「プロの編集」「ウェブ掲載」という部分を上手に活用されることで、徐々に効果が見えるようになりました。また、昨年度から実施している効果測定でも、それまでぼんやりとしていた効果が、数字となって表れることで、方向性が確率しましたし、事業者の方々にも直接ご意見を伺える機会となりよかったと思います。今後もマスコミ各社の興味をひき、必要な情報として感じてもらえる内容を提供することでさらに効果の出るリリースを配信していきたいと思います。<br><hr><br><b>福岡県商工会連合会</b><br>TEL:092-622-7708<br>福岡市博多区吉塚本町9-15 中小企業振興センター7F<br><a href="http://www2.shokokai.ne.jp/" target="_blank">http://www2.shokokai.ne.jp/</a> 2012-04-25T16:50:00+09:00 養命酒製造株式会社様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0115 養命酒製造株式会社様 <h4>ターゲット層へ対面アプローチ!<br>美容・健康志向の女性と"Win-Win"の関係に。</h4><img src="file/1203_youmeishu_1.jpg" class="left">約400年もの間、多くの人に親しまれている老舗メーカーの『養命酒製造株式会社』様。<br>今回、女性をターゲットにリニューアルした栄養ドリンク「ハーブプラス Herb+」の販促を目的に、アヴァンティイベント「開運&キレイイベント」へご参加いただいた。3回目の開催となるこのイベントは、美容や健康に好奇心旺盛な女性が集う人気イベント。「ノンカフェインであること」「夜寝る前に飲んで、1日の疲れをリセットできる」など働く女性にぴったりの「ハーブプラス Herb+」は、柑橘系の味も「飲みやすい」とイベント来場者に好評だった。<br><br><br><b>目的</b> ハーブプラス Herb+の販売促進<br><b>掲載号</b> 2012年アヴァンティ福岡1月号<br><b>広告効果</b> ターゲット層である女性112人へ試飲、サンプリング、商品PR<br><br style="clear:both;"><br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『養命酒製造株式会社』PR戦略2つの特徴</span><br><br><span class="point">1.ターゲットを「美容・健康志向の女性」に絞り込む。</span><br><span class="point">2.アヴァンティ主催のイベントで、女性たちに自然と近づく!</span></div><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1203_youmeishu_2.jpg" class="right"> これまではルート販売、ドラッグストアでの試飲会などの販売促進方法がメイン。以前アヴァンティさんのトークライブの様子を拝見し、その集客力に驚きました。今回、女性が集まるイベントへの出店ははじめてでしたが、リニューアルしたばかりだった『ハーブプラス Herb+』のよいPRになると思い、参加しました。<br>性別・年齢に関係なく多くの方が来店されるドラッグストアでは、なんとなく興味のありそうな方へこちらから声をかけていました。しかし、今回のイベントでは、そもそもご自身の美容や健康に関心の高い方が来場されているため、ブースで着席してきちんと一人ひとりと話をすることができました。当初は40〜50代の女性をメインターゲットにしている商品だったのですが、試飲やサンプル配布を行った薬剤師も「思いのほか疲れや冷えで悩んでいる30〜40代の女性が多いのを実感。熱心に話を聞いていただけ、商品や健康についての質問も多かった」と報告を受けました。<br>今回のイベントへ参加して感じた一番のポイントは、年代、性別だけの属性ではなく、働く女性が関心の高い"キレイ・健康"をテーマに設けていたこと。そして、その共通のテーマで他企業のブースもたくさん出店していたことだと思います。また、アヴァンティ主催イベントということで、警戒心も少なく、来場者と企業がコミュニケーションをとりやすい空間を作っていただいていたと思います。イベントを数多く開催されているだけあって、運営もスムーズでした。<br>「キレイになるための情報を求めている女性たち」と、「女性たちへPRを行いたい、商品理解を深めたいと考えていた弊社」が、"Win-Win"の関係になるイベントだったと思います。またこのようなイベントがあれば参加したいですね。<br><br><span class="name">養命酒製造株式会社 福岡支店担当課長 秋山 司さん</span><br style="clear:both;"><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>「夜飲んで疲れをとる」という商品が、読者である働く女性にぴったりだと思いました。そのターゲット層である女性たちと接する場は養命酒様にとっていい機会になると思い、今回イベントブースをご提案しました。「キレイ」のテーマを設定することで、美容はもちろん健康への意識の高い層の集客ができたため、双方にとってベストな空間をつくることができたのだと思います。<br><hr><br><b>養命酒製造株式会社</b><br>TEL:092-411-6587<br>福岡市博多区博多駅南3-4-5<br><a href="http://www.yomeishu.co.jp/" target="_blank">http://www.yomeishu.co.jp/</a> 2012-03-26T17:15:00+09:00 FCC(福岡コミュニケーションセンター)様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0110 FCC(福岡コミュニケーションセンター)様 <h4>広告は数を撃ってもアタらない!<br>「媒体選び」と「キーワード統一」作戦で本気度の高い受講者を獲得。</h4><img src="file/1202_fcc_1.jpg" class="left">本気で英語を学びたい!と願う英語初心者の支持を集める英会話スクール『FCC(福岡コミュニケーションセンター)』様。今年、創立28年目を迎える福岡の英会話スクールの先駆け的存在であり、近年では特に“まじめで厳しい”というスクールの特長を活かし、競争の激しいスクール業界においても絶えず受講生が集う場となっている。<br>弊誌への広告掲載歴は、なんと16年以上。1996年の掲載開始以来、年間契約で毎月出稿をいただいている。FCC様に実際に通う受講生のイキイキとした姿と率直な感想をインタビュー形式の記事広告として紹介しながら、“まじめで厳しい”というFCC様独自のスクールの雰囲気を伝え続けている。<br><br><br><b>目的</b> ブランドイメージの定着、働く女性への認知度アップ、<br>     新規顧客の獲得<br><b>掲載号</b> 1996年以降、年間契約(年12回掲載)を継続中<br><b>広告効果</b> 掲載以来、問合せや入校者あり。継続的な効果を実感<br><br style="clear:both;"><br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『FCC』PR戦略2つの特徴</span><br><br><span class="point">1.3つの情報誌を、媒体の特性に応じて使い分ける</span><br><span class="point">2.自社の特長を明快なキーワードに統一、あえて顧客層を絞り込む!</span></div><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1202_fcc_2.jpg" class="right"> 私が入社してすぐ、HPのリニューアルや使用する媒体の選別など、自社のPR方法を全面的に見直しました。そのときに最も大切にした戦略が“分かりやすいキーワードを作ること”でした。以前までは「基礎から学べる」とか「クラスが多い」などのライバル校との差がつきにくいフレーズを用いたりして、毎月毎月広告の打ち出し方も変えていたのですが、そうすると問合せ数の増減が激しく、自社の強みも伝わりにくくなっていました。そこで、自社のいちばんの特長である「まじめで厳しい」という校風を、あえてはっきりと明確に打ち出し、自社のHPも媒体の広告内容もすべてそのキーワードで統一することにしたんです。すると、毎月の広告内容にあれほど左右されていた問合せの数が、徐々に一定数を保てるようになり、今では“問合せ数の固定化”ができています。また、「まじめで厳しい」という統一したキーワードを継続的に使い続けることによって、顧客の絞り込みにもつながっています。「きちんと話せるようになりたい」「仕事で使えるぐらいの英語力をつけたい」という方々の入校が増え、スクール全体の雰囲気もいっそうよいものへと変わっていきました。<br> また、媒体の選別のきっかけは、実はかつては6誌のフリーペーパーに広告を長年出し続けていたのですが、費用対効果を冷静に判断した結果、“広告は数撃っても当たらない”と気がつき、見直しを始めました。その際の選択基準は、「広告効果」はもちろんですが、「自社が求める顧客にPRできるかどうか」も大事なポイントでした。最終的にはアヴァンティさんも含めて3誌へと絞りました。「配布部数が最も多いクーポン誌=見込み客の裾野を広げるため」、「スクール専門誌=学び意識の高い人へのPR」、そして「avanti=自社がターゲットとしたい大人の女性へのPR」と、それぞれの情報誌の特徴を活かして使い分けています。<br> avantiを見て入校される方は特に、学び意識が高く、真剣に通える学校を探している方々が多いようにお見受けします。読者の本気度が高いんですね。avantiに毎月出すことで、本気度の高い読者へ「まじめで厳しい」というキーワードを継続的にすりこむことができています。キャッチコピーや本文も、キーワードをふまえてしっかり作りこんでくれますし、その情報が確実に読者に届いているな、と実感しますね。広告の内容をしっかり読んで自社の特長をよく理解した上で来ていただく方ばかりなんです。読者が情報を“しっかり読み込む”フリーペーパーって、他に多くないと思っています。<br> また、来校する前にある程度自社の特長に共感・納得していただいていることで、体験レッスンを受けた後そのまますんなりと入校へとつながるようになりました。実際に現在の入校者の約9割の方が「まじめで厳しい環境にひかれFCCを選びました」とおっしゃっていただいています。これからも、アヴァンティさんをはじめ媒体の力もお借りしながら、本気で英語力をつけたい人が納得して来ていただけるスクールへと、さらに成長していきたいと思っています。<br><br><span class="name">FCC 企画・営業部長 木場真一さん</span><br style="clear:both;"><br><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5><br>第一に生徒のことを考え、生徒の成長のためにと常に工夫を続ける姿勢を、打合せや取材のたびに実感しています。そういった生徒想いで熱意が高く、頼りになるスクールの特長を、原稿で素直に伝えられればと毎月考えています。また、広告戦略の軸が定まっていることで打合せや原稿のやりとりも、とてもスムーズです。<br><br><hr><br><b>FCC(福岡コミュニケーションセンター)</b><br>TEL:0120-78-2234<br>福岡市博多区博多駅東2-4-31 第5岡部ビル6F<br><a href="http://www.fcc-english.co.jp/" target="_blank">http://www.fcc-english.co.jp/</a><br>e-mail/<a href="mailto:contact@fcc-english.co.jp">contact@fcc-english.co.jp</a> 2012-02-28T12:37:00+09:00 VIORO様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0105 VIORO様 <h4>PR、集客、運営と丸ごとを賢くアウトソーシングでイベント大盛況!</h4><center><img src="file/1201_hit_vioro1.jpg"> <img src="file/1201_hit_vioro2.jpg"></center><br>大人女性のための「My Private Store」をコンセプトにトレンドの先端を行く上質なファッションビル『VIORO』様。<br>「天神を訪れたときには立ち寄らずにいられない」と女性たちに感じてもらうため、ファッションはもちろん、くつろげるダイニングレストランなども備え人気を集めている。<br>毎年夏、アヴァンティがイベントとして開催をしていた「浴衣deパーティ」を、2011年に『VIORO』様とタイアップして企画。7Fの飲食店3店舗も協力頂き、ワンフロアを貸切にして、参加者を応募したところ210名が参加。また、年末には「シャンパンナイト」と題し、男女の出会いも含めたイベントを企画したところ450名もの参加者が集まった。<br><br><b>目的</b> VIOROへの直接の集客、その後のVIOROファンの醸成<br><b>掲載号</b> アヴァンティ福岡8月号、12月号<br><b>広告効果</b> 8月浴衣パーティ210名、12月シャンパンナイト450名の集客<br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『VIORO』PR戦略2つの特徴</span><br><br><span class="point">1.煩雑な事務作業をアウトソーシング</span><br><span class="point">2.イベント内での企画はチーム制で</span></div><br><br><h5>クライアントの一言</h5><!--img src="file/.jpg" class="right"-->オープン以来、イベントは定期的にVIORO主催で実施をしていました。その度に感じていたのは、「イベント内容の企画はもちろん、チケット管理や参加者への連絡等の事務管理に事務所スタッフだけでは手が回らない部分がある」ということ。<br>実際に何百人もの方たちがおいでになる場合は、とても苦慮していました。そこで、毎月5本以上のイベントを実施し、イベントシステムも独自に持っているアヴァンティさんにお願いしようということが決まったのが、夏の浴衣パーティでした。それまでも広告出稿等のお付合いはありましたが、実際にイベント企画を進めてみると、広い人脈が功を奏して、三味線奏者の方、美付師の方といった個性的な演出が実現したり、これまで本当に時間がかかっていた事務作業をお願いできたりと本当に助かりました。<br>企画するにしたがって、単なる下請けとしてではなくプロジェクトチームの一員として一緒にイベントを作り上げていくことができたのもアヴァンティさんならではだと感じました。当日はVIOROが求めていた少し大人のおしゃれを求める女性たちがたくさん会場へ足を運んでくださり大成功で終えることができました。<br>冬にもイベントを考えていたときに、アヴァンティさんにお願いするというのは浴衣パーティの成功例があったからですね。協賛で飲料メーカーとタイアップする交渉をしてくださるなど力になって動いてくださいました。その「シャンパンナイト」では450人というVIORO始まって以来の大人数を一同に集客するに至り、大成功だったと思います。2012年も3月3日にはリニューアルやさらなるイベントを予定していますので、今後もタッグを組んでお客様に少しでも多くVIOROへ足を運んでいただく機会を作れたらと思っています。<br><span class="name">株式会社プライムプレイス VIOROオペレーションセンター 清永圭子さん</span><br><br style="clear:both"><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>一緒にイベントを作る中で感じたのは、ともに作り上げるパートナーシップの大切さでした。それがあってこそ初めてよい企画、実のある集客、滞りのない当日運営ができるのだと改めて学ばせていただきました。どうすれば、イベント会社ではなくアヴァンティを選んでいただいたVIOROさんのためになるのか、それを考えて動いた結果として、多くの方にVIOROさんに足を運んでいただくことができてよかったです。今後も女性たちとVIOROさんのつなぎ役としてイベントを実施できたらいいな、と思います。<br><br><hr><br><b>VIORO</b><br><a href="http://www.vioro.jp/" target="_blank">http://www.vioro.jp/</a><br>福岡市中央区天神2-10-3<br>TEL/092-771-1001<br>営/ショップ・カフェ:11:00〜21:00、B1・4Fカフェ・7Fレストラン:11:00〜23:00<br><br><br> 2012-01-25T13:52:00+09:00 和のやすらぎ枝様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0100 和のやすらぎ枝様 <h4>専門的な講座内容を一般向けにアレンジ。満員御礼の大ヒットに!</h4><img src="file/1112_hit_eda1.jpg" class="left">過去や幼少期の記憶を紐解き、悩みや不安を解決へと導く「ヒプノセラピー(催眠療法)」を用いたカウンセリングを行う『和のやすらぎ 枝』様。潜在意識に働きかけて心の悩みの根本の原因を探るヒプノセラピーは、アメリカでは医学として認知され、医療やスポーツなど幅広い場面で用いられている。『和のやすらぎ 枝』は、その催眠療法の日本での普及に努める日本でも数少ない専門機関だ。<br>2008年から定期的に弊誌へ広告掲載をいただき、最近では9月号にて、「心の悩みの勉強会」と題した一般向けセミナー告知を掲載。定員をはるかに超える申込みがあり、ヒット広告となった。<br><br><b>目的</b> 「ヒプノセラピー」のPR拡大、新規受講生の集客<br><b>掲載号</b> 2011年9月号フリー広告1P<br><b>広告効果</b> 定員の倍以上、約70名の申込みがあり、急きょ第2回目も開催。延べ100名以上の申込みを受けた。2012年2月には第3回目として「心と悩みの相談会」を開催予定。<br style="clear:both;"><br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『和のやすらぎ 枝』PR戦略3つの特徴</span><br><br><span class="point">1.一般女性の心に響くPR手法</span><br>「ヒプノセラピー」という専門的な表現を減らし、「心と悩みの勉強会」という誰もが気になるセミナータイトルをつけることで、より広く一般女性へのアプローチを実現。<br><br><span class="point">2.誌面で興味を引き、詳細は公式HPへの流れを確立</span><br>誌面で情報を広く届けることで、HPへのアクセス数が通常の3倍にアップ。「心と悩みの勉強会」という検索キーワードで誌面と同じデザインのWebページがヒットするようにし、誌面を見て気になった人がすぐにアクセスしスムーズに申込みできるよう工夫した。<br><br><span class="point">3.多くの人に来てもらえる価格設定</span><br>催眠療法の考え方を多くの人に広めるため、利益ではなく集客を目的にしてセミナー料金を1,000円に設定。より多くの人に足を運んでもらうきっかけをつくり、結果的に複数回の開催に成功。</div><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1112_hit_eda2.jpg" class="right">「ヒプノセラピー」「催眠療法」という言葉は日本ではまだまだ認知度が低く、残念ながら新規の受講生を集めるのはまだ難しいのが現状です。これまでは「ヒプノセラピー」という言葉を全面に出して広告を出稿していたのですが、催眠療法を知っている人以外はなかなか集客できないということもありました。<br>何とか皆さんに分かりやすく、受け入れやすい形で催眠療法を広める機会をつくることができないかと考え、企画したのが今回のセミナーでした。専門的な講座内容よりも「心と悩み・なぜ人は悩むのか」という誰しも気になるテーマを主題にして、多くの方に関係のあるセミナーだと受け取っていただけるようにと考えました。さらに、できるだけ参加しやすいように参加費は1,000円に設定。まずは気軽に来ていただくことを念頭に置きました。<br>そうやって企画したセミナーを、いざPRするために選んだのがアヴァンティでした。数年お付き合いさせていただく中で、読者層もセミナーに来ていただきたい生徒像と合致していましたし、誌面のつくりもしっかりした、信頼できる媒体だと思ったからです。最初はチラシの挟み込みをと思っていたのですが、担当の方からのおすすめもあって誌面に1ページで掲載し、インパクトのあるPRを行うことができました。掲載後すぐにHPへのアクセスが3倍に伸び、定員オーバーでお断りをしなければならないほどのお申込みをいただきました。受講された方の中には初めて参加したという方もとても多く、たくさんの方にヒプノセラピーを伝えることができたようです。<br>アヴァンティに掲載したことで、心と悩みに関するセミナーが女性の方々にこんなにも需要のあるものなのだと改めて認識しました。おかげさまで当初は予定していなかった第2回目も開催でき、とても盛況でした。第3回目は「心と悩みの相談会」を予定しており、今後もこのような活動を続けていきたいと実感しています。これからも、今まで以上にヒプノセラピーを知ってもらえるチャンスを増やしていきたいと考えています。<br><span class="name">和のやすらぎ「枝」代表 大塚朋江さん</span><br style="clear:both;"><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>今回は「ヒプノセラピー」をより一般向けに分かりやすく伝えるセミナーだったので、チラシで限定的なエリアにしぼってPRするよりも、14万5,000部発行するアヴァンティに掲載して広くご紹介したほうがよいと思い、誌面をご提案しました。誌面に載せて記事として読んでもらえるよう、アヴァンティの読者層に合うようなセミナーのリード文を一緒に考えたり、セミナー会場の住所やアクセス方法を記載するなどして、多くの方にお申込みいただけるよう工夫しました。<br><br><hr><br><b>カウンセリングルーム 和のやすらぎ「枝」</b><br><a href="http://www.wanoyasuragi-eda.jp/" target="_blank">http://www.wanoyasuragi-eda.jp/</a><br><br>和のやすらぎ「枝」ヒプノスクール<br>ホリスティックヒプノラボBrunch<br><a href="http://www.hypno-branch.jp/" target="_blank">http://www.hypno-branch.jp/</a><br><br>TEL:092-939-0658<br>福岡県糟屋郡粕屋町長者原298-3-703<br> 2011-12-27T12:01:00+09:00 アズ漢方美容サロン様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0095 アズ漢方美容サロン様 <h4>リアルな声が読者に響いた! スタッフ体験企画で集客数アップ。 </h4><img src="file/1111_hit_azu1.jpg" class="left">漢方パックと指圧マッサージで脳を活性化させ、ツヤ肌を作る「漢方美顔」が代名詞となっている『アズ漢方美容サロン』様。ホルモンと神経を整えることで、美肌に導くだけでなく「肩こり」「生理痛」「抜け毛」「更年期障害」「花粉症」などが軽減される、と長年支持されている。<br>弊誌への初めての広告掲載は、開業時の約15年間前。最近では3〜4カ月に1度のペースで定期的に広告を掲載。11月号のエステ企画「美容スポットをリアルレポートします」にも掲載いただいた。<br><br><br><b>目的</b> 新規顧客、リピーターの集客<br><b>掲載号</b> 2011年11月号エステ企画<br>「美容スポットをリアルレポートします」1/4枠<br><b>広告効果</b> 約20件の問合せがあり、実際に12名が来店へとつながった<br><br style="clear:both;"><br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『アズ漢方美容サロン』PR戦略3つの特徴</span><br><br><span class="point">1.エステ企画ものを利用</span><br>スタッフ体験など女性目線のアヴァンティ独自の企画へ掲載することで、各号違うアプローチを図った。<br><br><span class="point">2.15年間の広告掲載で認知度アップ</span><br>長期にわたる定期的な広告掲載で認知度アップ。さらに先生の写真は同じものを使用し、読者にビジュアルで印象づけるなど、ブランディングに成功した。<br><br><span class="point">3.女性心理をついた適切な料金設定</span><br>お試しの価格を上げることで、3回コースの契約が増えた。結果、お客様の満足度もアップする施術ができるように。</div><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1111_hit_azu2.jpg" class="right">広告掲載は基本的に、アヴァンティさんともう1誌と決め、集客を行っています。アヴァンティ11月号の企画では、担当の方が実際に体験した施術内容や変化を、話し言葉でわかりやすく原稿にしてくれたのが大きいと思います。「前から気になっていたけれど、一歩踏み出せなかった」「漢方パックで本当にその結果が得られるのかな?」と思っていた方の後押しになったようで、たくさんの問合せをいただきました。中には、娘さんからご予約をいただいてお母様といらっしゃる方、北九州など遠方から来店される方もいらっしゃいました。<br>定期的に掲載をしていることを活かし、メインの写真は私が施術をしている様子のものをいつも使っています。読者さんはその写真が印象に残っているようで、来店されたときに「写真と一緒ですね〜!」と親近感を持ってもらえていますし、読者さんがきちんと誌面を見ていただいていることがわかります。<br>また、以前はお試し体験は安いほうがいいと1回の金額を6,000円に設定していましたが、昨年12月から8,000円に値上げすることに。すると、3回コースのオトク感が増し、コースで通っていただく方が増えました。効果に個人差もありますので、3回通っていただくことで変化を実感しやすく、お客様の満足度もアップしているのではないでしょうか。おかげでリピーターになっていただける方も増えました。<br><br><span class="name">『アズ漢方美容サロン』代表 岩村有美子さん</span><br style="clear:both;"><br><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>長くご出稿していただいているので、読者さんの認知度はとても高いと思います。ですので、先生との打ち合わせの中で、新しい切り口を見つけたり、新しいキーワードを使ってみたりと、マンネリにならないように新鮮さを出すようにしています。今回は私自身の体験談を語ることで『アズ漢方美容サロン』様のよさを、最大限に伝えることができたと思います。<br><br><hr><br><b>アズ漢方美容サロン</b><br>TEL:092-752-1239<br>福岡市中央区天神2丁目7-12 天神吉冨ビル5F<br><a href="http://www.azu-kannpou.com/">http://www.azu-kannpou.com/</a><br> 2011-12-22T20:25:00+09:00 鹿児島県奄美大島 瀬戸内町役場 まちづくり観光課様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0090 鹿児島県奄美大島 瀬戸内町役場 まちづくり観光課様 <h4>福岡から奄美の離島へ、読者を直接連れていくモニターツアー。</h4><center><img src="file/1110_kakeroma1.jpg"></center><br>奄美大島から、さらに船で海を渡ってたどり着く加計呂麻(かけろま)島。<br>ここは、神々の祭祀を執り行う場所「アシャゲ」や神様が通るとされている「カミミチ」など、古くからの文化が今も残る神秘の島。手つかずの自然の中で、人々がのんびり暮らす美しい島でもある。<br>そんな島の魅力を、県内外の人たちに知ってもらおうとPR活動にまい進している『鹿児島県奄美大島 瀬戸内町役場 まちづくり観光課』様。奄美大島―福岡間の直行便が35年ぶりに復活し、九州新幹線が全線開業してアクセスしやすくなったのを機に、「九州の人たちに島に観光に来てもらうためには」と、アヴァンティ読者を対象にしたモニターツアーを実施。<br>これからの観光PR戦略のために活用いただいた。<br><br><b>目的</b> 奄美大島・加計呂麻島のPR+観光客の増加<br><b>掲載号</b> 2011年9月号誌面2ページ、イベント告知1枠 ※2011.12月号にて報告記事掲載予定<br><b>広告効果</b><br>約10日間で、モニターツアーに定員の約15倍・230名以上の応募が殺到し、1カ月間の募集期間を、急遽締め切ることに。奄美大島以外に、自然・人・食の魅力溢れる「加計呂麻島」という離島があることを知ってもらうことができ、また、離島の魅力を知りたい女性が多いことも説明できた。<br><br><div class="point_box"><span class="point_title">奄美大島「カケロマ女子旅」PR戦略2つの特徴</span><br><br><span class="point">1.誌面2ページを使い、写真で魅せる。</span><br>観光地化されていない島のよさをひと目で感じ取ってもらうために、写真を大きく、豊富に掲載。また、島ならではの食や自然の楽しみ方を分かりやすく文章で伝えた。<br><br><span class="point">2.ターゲットに合わせ、ツアー内容を厳選</span><br>「日々忙しく働く女性」というターゲットが旅に求めるもの=「癒しと安らぎ」と明確に設定。それを感じてもらえて、かつ島の魅力も最大限活かした内容(アクティビティ)を組み込んだツアーを企画した。</div><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1110_kakeroma2.jpg" class="right">ここ加計呂麻島には、手つかずの大自然や温かい島の人たち、おいしい海の幸など、魅力・見所がたっぷり。にも関わらず、地元・鹿児島の人にさえ知らない人がいるほど知名度が低い、というのが現状でした。奄美大島は知っていても、加計呂麻島については「南の島だろう」と漠然とイメージしている人がほとんどだったのです。<br>そんな中、2011年3月から福岡―奄美大島間の直行便が就航し、九州新幹線も全線開業。今まで東京・大阪からの観光客が主流でしたが、観光に来やすい環境が整ったのを機に、「同じ九州、福岡の人たちにも観光に来てほしい」とPR活動を始めました。<br>PRの手段を考えていたときに知ったのが「アヴァンティ」。単に広告を出すのみではなく、コアな読者を持つこの媒体ではモニターツアーも可能ということ。実際に読者にこの島まで足を運んでもらえ、その人たちから見た島の魅力やアドバイスを聞くことができることに魅力を感じ、出稿を決めました。<br style="clear:both"><img src="file/1110_kakeroma3.jpg" class="right">20〜40代の働く女性という読者層と、“女子旅”というテーマを意識してツアーを企画。ここには派手な観光施設がないのですが、むしろ、都会の喧騒の中で忙しく働く人にとっては、大自然の中でゆったりと流れる時間を楽しんでもらうのが一番いいのでは?と思い企画しました。<br>ツアーでは、そこらじゅうに美しい色の魚が泳いでいる青く透き通った海で、シュノーケリングをしたりと、自然をシンプルに楽しめるアクティビティを盛り込んだり、島の人の温かさをじかに感じてもらえるよう、黒糖工場を営むご家族のもとを訪れて工場見学。海をのぞむ庭で黒糖やキビ酢(サトウキビから作ったお酢)を使った手作りの料理やお菓子を食べながら、交流してもらう時間も取り入れる工夫もしました。だから、ツアー募集をスタートしてたった10日間で、予想を15倍も上回る230名以上の応募があったと聞いた時はとてもうれしかったですね。<br>実際に島を訪れた読者さんたちにも、「独特の文化が息づいていて、何と言っても人があったかい。唯一無二の島だった!」「またこの美しい海と温かい人たちに会いにきます!」と満足していただくことができました。回答をお願いした裏面に渡るアンケートにも、意見をびっしり書いていただき、私たちにとっては励みにも、またこれからのPRの参考にもなりました。<br>実際に足を運んで島の魅力を体感してもらえる、生の声を聞くことができるモニターツアーを開催したことで、島外の人にとって島のどんなところを魅力と思うのか、どんなツアープランがあれば行ってみたいと思うのかなどを知ることができました。これからの観光PRを考えるうえで大きな収穫になったと思っています。<br style="clear:both"><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>私自身、取材で初めて加計呂麻島を訪れたときは、その自然の美しさと人のあたたかさにビックリ。仕事を忘れてしまうぐらい、魅力に溢れるところでした。<br>この感動を、どうしたら読者の人にも感じてもらえるだろうと考えると、やはり写真でありのままをみてもらうことが一番だと思いました。そこで、蒼さを湛えた海や鬱蒼と生い茂るガジュマル、海面を赤く染めて沈んでいく夕日など、厳選した写真をできるだけ大きく使いました。<br>とはいっても、やはり読者の人の心をくすぐったのは、島だからこそ味わえる「時間を忘れてリセットできる」ツアーの内容。島の魅力を知り尽くした観光課の小森さんが、「自分が女友達を案内するならどこに連れていくだろう?」と、一生懸命考えてくださったツアーの内容が、読者の心を捉えたのだと思います。<br><hr><br><b>鹿児島県奄美大島 瀬戸内町役場 まちづくり観光課様</b><br>TEL:0997-72-1115<br><a href="http://www.amami-setouchi.org/" target="_blank">http://www.amami-setouchi.org/</a><br><br><b>瀬戸内町観光協会様</b><br>TEL:0997-72-4567<br><a href="http://www.kyurajima.com/" target="_blank">http://www.kyurajima.com/</a><br><br> 2011-10-28T13:32:00+09:00 宇佐両院商工会様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0085 宇佐両院商工会様 <h4>ターゲットの明確化+タイアップイベントで現地に読者を!</h4><img src="file/1109_hit_usa1.jpg" class="left">特産のぶどうを生かしたワインと地元の食材を愉しむ「安心院葡萄酒(ワイン)まつり」を開催している『安心院フェア実行委員会』(事務所局:宇佐両院商工会)様。昭和62年から始まったこのイベントは、平成18年にいったん幕を閉じた経緯がある。しかし、昨年から復活をとげ、今年は2万6000人もの人が訪れる大人気イベントに。<br> 弊誌への広告掲載は昨年の復活とともに掲載。2010年はavanti北九州版で、2011年は福岡版で、イベントの情報掲載と、アヴァンティイベントを実施。女性たちの集客に活用いただいた。<br style="clear:both;"><br><b>目的</b> 安心院葡萄酒まつり2011の周知、集客<br><b>掲載号</b><br>2010年北九州版8月号誌面1/2サイズ、イベント告知1枠<br>2011年福岡版8月号誌面1/2サイズ、イベント告知1枠<br><b>広告効果</b> 福岡の女性たちに安心院葡萄酒まつりを知ってもらい、2万6000人の集客の一部を担う。<br>アヴァンティイベントに定員の1.5倍の応募。<br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『安心院葡萄酒まつり』PR戦略2つの特徴</span><br><br><span class="point">1.旅情報を集めたページで紹介</span><br>「安心院葡萄酒まつり」の紹介は、長崎、熊本、佐賀の情報が並ぶ旅コーナーを特設し、掲載。単に葡萄酒まつりのみを紹介するだけでなく、旅気分を感じた読者が「どこにいこう?」と楽しんで誌面を眺められる工夫を施した。<br><br><span class="point">2.タイアップイベントでターゲットを確実に集客</span><br>誌面でのPRだけでなく、読者さんを直接現地へ案内するイベントを開催。一方的になりがちな広告も、イベントを行うことで動きのあるPRに。</div><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1109_hit_usa2.jpg" class="right">安心院葡萄酒まつりは、安心院のおいしいぶどうと、そのぶどうで作られたワイン、それ知ってもらうために、昨年復活しました。このイベントは、おいしいもの好き、楽しいこと好きな20代〜40代の女性たちをメインターゲットにしています。女性の口コミ力は、かなり影響力が大きく、一度来て味わいおいしさを理解していただければ、その方のお知り合いやご家族にお知らせをして、次の年も来ていただけるはずだ、と考えているからです。<br><br>このイベントは、新聞、地元テレビ、旅情報誌のウェブ版、FMラジオ、などイベントの告知は幅広く展開をしているのですが、PRは無料で情報掲載をご協力いただく広報を基本としていて、広告予算というのはかなり少ないのが現実です。その少ない予算の中で、アヴァンティを出稿先に選んだ理由は、他誌にはない明確なターゲット層が、イベントコンセプトと合致したのが一番大きな理由です。昨年のまつりの復活時に、掲載のご提案をスタッフの方に頂いたときに、誌面のつくりもじっくり見させていただき「この情報誌なら間違いない」と確信したからでした。<br><br>さらに、タイアップでのイベント実施が可能ということで、直接読者の方々を安心院まで来ていただくことが可能点もポイントが大きかったです。特に、昨年の「安心院葡萄酒まつり」の重点地区が北九州だったのですが、アヴァンティは北九州版があるため、明確にターゲットに訴求できるのも一つの魅力でした。タイアップイベントは往復の交通費と飲食代を含めて5000円という価格でしたが、読者の方々には大変好評で、安心院のぶどうと安心院ワインを知っていただく絶好の機会になっています。<br><br><span class="name">安心院フェア実行委員会(宇佐両院商工会) 末松宏充さん</span><br style="clear:both;"><br><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>あんなにおいしい「安心院ワイン」を少しでも多くの方に知っていただき、まつりへ足を運んでいただくために、昨年は安心院周辺の地域情報を掲載しました。まつりに来たときに一緒に寄れるスポットを紹介し、認知度UPを図りました。<br>今年はまつり自体の内容が大変充実しているため、昨年と同様ではなくまつりの情報を詳しく掲載して、まつり自体に興味を持ってもらえるように誌面を工夫しました。また、旅情報が揃ったページを作ったことで、どこに行こうかと行きたく今後も毎年、読者へお知らせをするとともに、タイアップイベントで福岡・北九州の女性たちを安心院へ連れて行きたいと思います!<br><br><hr><br><b>宇佐両院商工会</b><br><a href="http://ryoin.oita-shokokai.or.jp/" target="_blank">http://ryoin.oita-shokokai.or.jp/</a><br>大分県宇佐市安心院町下毛2112-1<br>※2011年10月28日(金)29日(土)30日(日)にJR博多駅つばめの杜ひろば「九州ワインフェスタinHAKATA」に、<br>安心院葡萄酒工房の「安心院ワイン」が出品されます。<br><br> 2011-09-27T14:24:00+09:00 On Line(オンライン) 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0080 On Line(オンライン) 様 <h4>「誌面」でのブランディング+「ウェブ」での情報認知で、顧客をつかむ!</h4><img src="file/1108_online.jpg" class="left">目標達成スキルを伝授し、女性達を夢や目標へと導く『On Line(オンライン)』様。その代表である白石慶次さんは、パーソナルトレーナー・企業研修講師として年間120回以上の研修を行いながら、目標達成を志す女性のコーチとしても活躍の場を広げている。<br>弊誌への広告掲載は今年1月からスタート。まずは白石さんの人柄やコーチとしての信頼性を働く女性層へ広く伝えるため、誌面に記事体広告を出稿。その後、ウェブに「目標達成の専門家」としてブログ記事を連載。スキルアップや目標達成に関心の高い30代女性の顧客獲得に成功している。<br><br><b>目的</b><br>ブランドイメージの定着、働く女性への認知度アップ、新規顧客の獲得<br><b>掲載号</b><br>2011年1月号、5月号、9月号、10月号(予定)<br>e-avanti専門家ブログ「人生をプランするコーチング日記」<br><a href="http://www.e-avanti.com/mitemite/online/" target="_blank">http://www.e-avanti.com/mitemite/online/</a><br>2011年3月末〜継続連載中<br><br><b>広告効果</b><br>1月号誌面掲載後、セミナーへ30名集客。専門家ブログからもセミナー申込やメルマガ購読申込が相次いでいる。アヴァンティの誌面とウェブ、自社HPのみで毎月集客に成功するようになった。<br><br style="clear:both;"><br><div class="point_box"><span class="point_title">『On Line』PR戦略3つの特徴</span><br><br><span class="point">1.記事広告の活用で「コーチ」としてのブランドイメージを確立</span><br>人物取材形式の“広告っぽくない”記事体広告を利用。白石さんの人となりや仕事に対する姿勢を紹介し、<br>誠実で信頼感のあるコーチとしてのブランドイメージを広めた。<br><br><span class="point">2.誌面+Web、2つのメディアを効果的に併用</span><br>広く認知させたい場合は「誌面」、ターゲットへピンポイントで情報発信する場合は「ウェブ」、と<br>それぞれのメディアの特長を活かしたPRで集客効果を産んだ。<br><br><span class="point">3.弊社スタッフとのパートナーシップにより女性目線のPRを構築</span><br>ターゲット層の女性へどうすれば情報が届くかを弊社担当スタッフと共同考案。<br>「女性目線」のキャッチコピーや誌面作りを行った。</div><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1108_online2.jpg" class="left">クチコミのみでやっていたコーチングの事業を本格的に広めたいと思い、様々な媒体を比較しました。コーチという仕事はお客様の目標達成をお手伝いするので、いわばその方の人生そのものを扱います。また、コーチング料金も決して安くはありません。高いお金を払ってでも働く女性の皆さんが自分の人生を預けたいと思っていただけるよう、コーチとして自身をブランディングできる媒体を、と思って選んだのが「アヴァンティ」でした。決め手になったのは、誌面の高級感や「アヴァンティ」というブランドそのもの。コーチとして世の中にデビューする最初の一歩として、最適な媒体だと感じました。<br>誌面の広告効果を感じたことと、ターゲットとなりえる意欲の高い30代頃の働く女性層へピンポイントでPRしたいと思っていたこともあり、続けてe-avantiの「専門家ブログ」への掲載を決めました。e-avantiの読者は自らサイトにアクセスして積極的に情報を入手する方が多いので、私の専門家ブログも「目標達成」というキーワードに強い関心を持つ方々に読んでいただけているようです。そのおかげか、専門家ブログから自社HP・ブログへアクセスする方も多く、そこからセミナー集客へとつながっています。<br>アヴァンティの担当スタッフの方とも、広告展開における「信頼できるパートナー」という感覚でお付き合いしています。働く女性へのPR戦略を一緒に考えたり、「オンナ心」をつかむキャッチコピーや誌面デザインを提案してくれるので、とても心強いですね。<br><span class="name">On Line代表 白石慶次さん</span><br style="clear:both;"><br><h5>担当スタッフの一言</h5>「白石さんにコーチをお願いしたい!」と、多くの方に思っていただけるようになるにはどうすればよいか、PR展開に工夫を重ねました。まずは人物取材形式の広告で、白石さんという人物そのものやこれまで歩んできた人生を語ってもらい、ファンを作ることを第一の目的としました。また、白石さんはご自身のブログをこまめに更新されていたので、それをうまく活用できないかと考えました。専門家ブログで継続的に情報発信することで「働く女性の目標達成を実現するコーチ」というブランドを確立することが狙いです。「コーチといえば白石さん」という認識が広まり、顧客のさらなる獲得につながることを願っています。<br><br><hr><br><b>On Line(オンライン)</b><br><a href="http://shiraishikeiji.com/" target="_blank">http://shiraishikeiji.com/</a><br>公式ブログ <a href="http://ameblo.jp/shiraishikeiji/" target="_blank">http://ameblo.jp/shiraishikeiji/</a><br>福岡市中央区大手門3-4-3-803<br> 2011-08-23T10:38:00+09:00 岩盤浴 リセリア 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0075 岩盤浴 リセリア 様 <h4>アヴァンティ読者限定メニュー×文章表現の徹底で、来店者数・認知度アップ!</h4><img src="file/1107_hit_rese1.jpg" class="left">ターゲットとする20代〜40代女性の新規顧客を獲得するため、アヴァンティ読者限定のキャンペーンメニューを設定。その告知を2011年5月号にて行った。通常は集客が落ち込む時期にも関わらず、1カ月間で83名が訪れた。<br><br><b>目的</b> 新規客の集客、認知度アップ<br><b>掲載号</b> 2011年5月号<br><b>広告効果</b> 発行から1カ月間で83名が、告知した特典内容にて来店。<br>そのうち40名が新規客で、10名がリピーターへとつながった。<br><br style="clear:both;"><br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『リセリア』PR戦略3つの特徴</span><br><br><span class="point">1.すべてのサービスを盛り込んだ1,000円メニューを設定</span><br>まずは足を運んでもらうために、入浴に関するあらゆるサービスをすべて含んだコースを1,000円という価格に設定。<br><br><span class="point">2.期間中なら何度でも利用可能に</span><br>初めて来店した人がリピーターにつながるよう、期間内ならば何度でも利用可能とした。<br><br><span class="point">3.QRコードを掲載したことで、認知度もアップ</span><br>ブログ会員登録も増え、お店のことをより深く知ってもらうことができた。</div><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1107_hit_rese2.jpg" class="right">これまで、博多駅そばという便利な立地であるにも関わらず、場所が少し分かりづらいためか、なかなか新規客を獲得できずにいました。1日の平均来客数は大体20〜30名ですが、その7割がリピーターという現状。さらに、5月あたりは暑さが増してくるせいか、毎年集客が落ち込む時期でもあります。そのため、広告展開が必要だと考えていました。<br>そんなとき提案していただいたのが、アヴァンティさんの「脱・オス化」という美容・エステ広告特集。私たちがターゲットとする20代〜40代女性とアヴァンティの読者層が一致するのはもちろん、「美容・体調面から変えていく」という特集企画の主旨が、代謝のいい体質に変える岩盤浴のPRにぴったりだと思い、出稿を決めました。<br>広告を制作するにあたって、まずは足を運んでもらうためにアヴァンティ読者限定メニューを設定。ホテル大浴場の利用やタオル貸出、化粧水や乳液などのアメニティなどもすべて1,000円という料金内にもり込むことで、ホテルが経営する岩盤浴施設のよさや、他との違いも実感してもらえたらと思いました。<br>また、代謝のいい体質にするためには、岩盤浴を「続ける」ことも大切。ですから、新しく来ていただいたお客様には、さらにリピーターになってもらえたらという希望もありました。<br>予想を上回る83名の方の来店があり、その半数は私たちの求めていた新規客の方。そこからリピーターにつながった方もいらっしゃいました。また、QRコードを掲載したことで、そこから特典メニューを利用して来ていただいたり、スタッフが更新しているブログを見てもらったりという、思いがけない効果もありました。<br>単にメニューの料金や岩盤浴のよさを伝えるのではなく、どういったお客様に来ていただきたいか、またそのお客様が何を魅力に思うのか。それをしっかり考えて表現してくれたことが、この結果につながったのだと思います。<br><br><span class="name">岩盤浴 リセリア 上田さん、上野さん</span><br style="clear:both;"><br><br><br><h5>担当スタッフの一言</h5>設備やアメニティが充実していて、サービスが行き届いている。そんなホテル内にある『岩盤浴 リセリア』様ならではのよさを、どうすれば読者に伝えることができるのか、表現には細部まで工夫を重ねました。「1,000円の料金でどこまでのサービスが受けられるのか」を女性は細かくチェックしますから、細部にいたるまで表現してお得感を伝え、さらに「何回でも利用可」と明記してリピーターにつながるようにしました。<br>また誌面だけでなく、QRコードからブログや健康に対するお店のこだわりを知ってもらうことで、さらに『リセリア』様のファンを作っていけたらと思いました。そうしたことが、予想を上回る集客アップにつながったのではと思います。<br><br><hr><br><b>岩盤浴 リセリア</b><br>092-510-7015<br>福岡市博多区博多駅前1-17-6 西鉄イン博多1F<br> 2011-07-29T10:39:00+09:00 新星法律事務所 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0070 新星法律事務所 様 <h4>記事広告の連載とイベント「法律相談カフェ」で、法律が働く女性の身近なものに!</h4><img src="file/1106_shinsei2.jpg" class="left">働く女性たちに法律を身近に感じてもらうため、記事広告の出稿とカフェ形式のイベントを開催。困ったときに頼れる存在として、弁護士と女性たちとの距離が縮まった。<br><br><b>目的</b> 女性たちの法律や弁護士の理解度、認知度アップ<br><b>掲載号</b><br>2010年4月号、9月号、10月号、11月号、2011年7月号<br>各1/2ページ<br><b>広告効果</b> 誌面掲載のテーマに応じて4〜5件受任<br style="clear:both;"><br><br><div class="point_box"><span class="point_title">『新星法律事務所』PR戦略3つの特徴</span><br><br><span class="point">1 イベントで読者と触れ合う機会を作った。</span><br>カフェ形式のイベントで読者の女性たちと弁護士が直接話す機会を設けた。<br><br><span class="point">2 Q&A形式でわかりやすい誌面。</span><br>読者が理解しやすいように、専門的な内容をQ&A形式でわかりやすく見せた。<br><br><span class="point">3 継続的な露出で信頼度アップ。</span><br>連載形式にすることで女性の認知度も高まり、かつ顔写真を掲載することで弁護士をより身近に感じられた。</div><br><br><h5>クライアントの一言</h5><img src="file/1106_shinsei1.jpg" class="right">福岡の女性たちにとって、法律は身近なところにあるにも関わらず、多くの人たちがまだまだ法律に固いイメージを持っていると思います。<br>本来は弁護士が必要な場面であるのに、困っている方が相談できる弁護士の存在を知らなかったり、そもそも弁護士の必要性を認識していないことで、サービスが行き届かずに泣き寝入りしたりしてしまうことも多いようです。このため、女性たちに弁護士をもっと身近に感じてもらいたい、近くに頼れる場所があることを知ってもらいたい、と考えていました。<br>そんなときに、アヴァンティのお悩み相談Q&A『働く女性のための、法律相談所』という、女性目線の企画に共感し出稿。誰の身にでも起こる、身近なテーマを設けて記事広告を掲載することで、女性たちの理解度、信頼度も高まり、複数件の依頼を受けました。連続掲載することで、読者さんの頭の片隅に「そういえばそういう記事があったな」と、いつかこの誌面を思い出して、役立ててもらえればうれしいですね。<br>アヴァンティイベントで「法律相談カフェ」を開いた際には、20名の読者さんと交流。法律という難しいテーマを“カフェ”という女性向けの言葉で表現し、読者のみなさんと距離を縮めることができました。広告だけに留まらない、女性をつなぐ場を提供することができるのもアヴァンティさんならではです。<br><span class="name">新星法律事務所 梅津奈穂子先生</span><br style="clear:both;"><br><br><h5>アヴァンティ担当スタッフの一言</h5>毎回先生方と一緒に、「女性たちは今何に一番困っているか」を考え、読者により身近なテーマを設定。“法律”という難しい内容なので、できるだけ分かりやすく、ていねいに解説したこと、なによりも「先生の顔が見える」ことが、読者たちの安心感につながったのではないでしょうか。<br><br><hr><br><b>新星法律事務所</b><br>092-739-1555<br>福岡市中央区渡辺通2-1-82 電気ビル北館11F<br>取扱業務/相続、交通事故、多重債務ほか民事全般<br><br> 2011-07-08T23:20:00+09:00 天草宝島観光協会 渡邊様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0060 天草宝島観光協会 渡邊様 <H4>天草での観光をPRし、観光客を誘致する『天草宝島観光協会』様。</H4><img class="left" border="0" hspace="10" alt="Atacched File" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/03_01.jpg">天草へ足を運んでもらうためのツアーやPRを担う渡邊さんに話をお聞きしました。<br><br><div style="WIDTH: 295px" class="point_box right"><B>天草宝島観光協会</B><br>周囲を藍く美しい海に囲まれた天草上島と天草下島及び御所浦島などで構成する天草諸島へ多くの人に訪れてもらうための方法を提案している。九州内はもちろん、福岡市内で働く女性など、若い層の方々へ足を運んでもらうための情報発信やツアーを開催している</div><BR clear=all><br><H4>たくさんの自然あふれる天草。</H4><B>--天草はきれいな海と、キリシタンの街、というイメージがあります。<br> 福岡市内からはどんなアクセス方法がありますか?</B><br><br> 天草へは、天草エアラインの飛行機を使う方法か、博多からバスや、JRと天草宝島ラインを併用して、<br>また車で来ていただく方法になります。 <br>いずれも2時間半〜3時間ほどかかりますが、飛行機だと35分と、かなり時間が短縮できますよ。<br><br><B>--天草の魅力はどんなところですか?</B><br><br>まず、海の幸の宝庫というところです。伊勢海老やアワビ、ウニやアオサもたくさんとれますし、<br>デコポン、あまくさ晩柑やいちごなどのフルーツも特産品として人気ですよ。<br>3月いっぱいは、地元の新鮮な魚介類が食べられる「牛深地魚ビエン祭」や<br>「御所浦ぶっきん(ふぐ)祭り」も開催されています。<br>また、この地域は年中楽しめるイルカウォッチングも人気を呼んでいて、<br>毎年夏には海水浴客などの多くの人に訪れていただいています。<br>天草のキリシタン文化の象徴でもある、大江や﨑津の教会めぐりも趣がありますよ。<br><br><H4>女性たちの生の意見を聞く企画を有効利用。</H4><B>-- 2010年8月号のアヴァンティで天草へのモニターツアーを実施しました。<br>18人の読者の方が参加してくださり、大変講評だったと伺いました。</B><br><br> はい、18人募集のところ、なんと<font size="4"><STRONG>138人の方から応募があった</STRONG></font>と伺いました! <br>これだけの数の応募があったことにとてもびっくりしました。<br>アヴァンティの訴求力はすばらしいですね。<br>福岡の働く女性たちがこれだけ天草に興味を持ってもらえたことがすごく嬉しく思いました。<br><br><B>-- ありがとうございます。 <br>実際に足を運んだモニターさんの反応はいかがでしたか?</B><br><br>福岡の女性たちが、どんな風に天草のことを思っているのか、<br>どう感じたのかのご意見を直接聞くことができたのでとても良い機会となりました。<br>率直なご意見によって新しい天草の魅力をPRするための材料を改めて見つめることができました。<br>この会のモニターさんのご意見を元に、改良・工夫をした「癒しと美と健康ツアー」を組み、現在募集中です。<br>実際の新たなツアーを組むことはできたので、今後これをいかに多くの方へ広めるかを考えていきたいです。<br><IMG border="0" hspace="5" alt="Atacched File" vspace=10 src="http://office.e-avanti.com/works/hits/03_03.jpg" ?><IMG border="0" hspace="5" alt="Atacched File" vspace=10 src="/voice/file/amakusa_02.jpg"><br><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----* <br><B>天草宝島観光協会</B><br><font color="#0066cc"><B>TEL:0969-22-2243</B></font><br>天草市中央新町15-7<br><a href="http://www.t-island.jp/" target="_blank" />http://www.t-island.jp/</a><br><br> 2011-07-15T18:47:00+09:00 Bar du Vin Premier(バール・デュ・ヴァン・プルミエ)ソムリエ 山田誠様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0059 Bar du Vin Premier(バール・デュ・ヴァン・プルミエ)ソムリエ 山田誠様 <h4>ワインは五感で愉しむもの。多くの人にワインの魅力を伝えたい</h4><img alt="Bar du Vin Premier(バール・デュ・ヴァン・プルミエ)様" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/05_01.jpg" align="left" border="0">「もっと気軽にワインを楽しんでほしい」「ワインの女性ファンを増やしたい」との熱きソムリエの想いから始まったアヴァンティとのコラボイベント「ワインdeはしご酒in小倉」。2009年12月の第1弾開催以来、ワイン好きの約150名アヴァンティ読者が毎回集まり、今年4月に第2弾、そして11月には第3弾が開催された。<font face="MS UI Gothic" size="2">精力的にイベントに協力をいただいている</font>『Bar du Vin Premier』のソムリエ・山田誠氏に、イベントの裏側を伺った。<br><br><div class="point_box right" style="width:300px;"> <b>『Bar du Vin Premier(バール・デュ・ヴァン・プルミエ) 』</b><br><img alt="店内の様子" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/05_02.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="1">ワイン・シャンパンが10種類以上グラスで楽しめる、小倉の名店。ワインリストはなく、一流ホテルで経験を積んだソムリエがゲストの好みに合ったワインを提供する。</span></div><br clear="all"><br clear="all"><h4>ひと晩で約160人がワインを愉しんだ日になりました。</h4><b>―先日行われた「ワインdeはしご酒in小倉 第3弾」はいかがでしたか?</b><br>今回で3回目となったわけですが、今までで一番の賑わいでした。はしご酒のルールは、時間内に希望の2店舗、クジで決まる1店舗の計3店舗をまわり、それぞれでワイン1杯とフード1品を楽しむというもの。参加は11店舗だったのですが、中には目当ての店舗へ行くために受付時間より30分も早くきて並んでいる方も多くいましたね。「あのお店気になっているけれど、なかなかいく機会がなかった」という方や、「新しいお店を開拓したい」という方にとって、いい機会になったと思います。<br><br><b>―小倉の地に『Bar du Vin Premier』をオープンさせて10年目になると伺いました。</b><br>私自身、ワインの味や香り、色、雰囲気に魅せられて、ソムリエになりました。ワインは五感すべてで愉しめるんですよ。もともとは料理人になりたくて、東京のフランス料理店に入社したのですが、ギャルソンとしてホールに立つうちに、周囲からの支持が多くサービスの道へ転向したんです。『ホテル西洋銀座』でサービスマンして修行をし、地元である小倉に帰ってきました。『リーガロイヤルホテル小倉』でソムリエとして勤めた後に、まだワインを知らない人にその魅力を伝えたい、とワインバーをオープンさせて今年で10年目になります。先日のはしご酒の日には、ひと晩で約50名もの方に来店していただきました。キャパが20席なので、2.5回転です。こんなことは、通常営業ではなかなかありませんね。<br><br><h4>小倉の30代女性にワインファンが増えてきました。</h4><b>―2009年12月にイベントを開催してから、その後店舗に変化はありましたか?</b><br>後日、「はしご酒のときに来ました!」と再び来店くださる方や、「イベントのときにいけなかったから」と訪ねてくれる方も多く、リピーターにつながっていますね。アヴァンティ読者は落ち着いたOL層です。今回のイベントでは、口コミからか男性の参加者も見かけるようになり、ワインファンが増えてきたと思います。今後も美味しいワインの飲めるお店を知ってもらえる「ワインdeはしご酒in小倉」に、春と冬の年2 回参加したいと思っています。今回はサービスの際に少しお待たせしてしまったので、次回はもっとゆっくりワインを味わっていただけるよう改善できるようにしていきたいですね。 <br><br><b>―ありがとうございます。ワインから小倉の町興しにつながったこの企画を、今後もよりよいものにしていくと同時に、地元の方々と共にまた新たな企画を考えていきたいと思います。</b><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----* <br><b>Bar du Vin Premier(バール・デュ・ヴァン・プルミエ)</b> <br><a href="http://www.geocities.jp/bar_du_vin_premier/index.html" target="_blank">http://www.geocities.jp/bar_du_vin_premier/index.html</a> <br><b><font color="#0033cc">TEL:093-513-7307</font></b> <br>福岡県北九州市小倉北区鍛冶町1-7-15 日本ビル1F <br>営/18:00〜翌2:00(祝日は〜0:00) <br>休/日曜<br clear="all"><br clear="all"> 2011-07-11T16:33:00+09:00 ボディバランス小倉 福井院長 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0058 ボディバランス小倉 福井院長 <h4>仕事帰りの働く女性や、遠くからも足しげく通う人も多い、北九州小倉北区にある『ボディバランス小倉』様。</h4><img alt="ボディバランス小倉様" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/07_01.jpg" align="middle" border="0" hspace="5"><br clear="all"><br><br>「痩せない理由は骨盤にあった!」と、今やアヴァンティ読者の駆け込み寺となっています。多くの読者を惹きつけたその裏側を院長の福井氏から伺いました。<br><!--ボディバランス紹介文ここから--><br><div class="point_box" style="width:500px;"><b><img alt="スタッフ" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/07_02.jpg" align="left" border="0" hspace="5">福井整体院併設「キラキラ骨盤ダイエット」<br>ボディバランス小倉</b><br>骨盤のゆがみを正すことで、痩せやすい体にリセットする「キラキラ骨盤ダイエット」が人気。カウンセリングに力を入れ、内面・外面の両面からダイエットの指導をしてくれる。2010年7月でオープン1周年。<br><a href="http://34.xmbs.jp/bodybalance/" target="_blank" taraget="_blank">http://34.xmbs.jp/bodybalance/</a></div><br clear="all"><br clear="all"><h4>来院しているお客さんが、アヴァンティ読者だった。</h4><b>―今年の5月号から年間契約でご出稿いただいていますが、ご出稿のきっかけを教えてください。</b><br><a href="http://img01.ecgo.jp/usr/avanti/img/100924225601.jpg" target="_blank"><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="/voice/file/100924_03.jpg" align="right" border="0" hspace="5"></a>これまで他誌に広告を出していたのですが、読者層が当院にしては少し若いなと感じていました。アヴァンティは読者層が30代を中心としていて50代までと幅広く、自分の体にきちんと向き合おうとしている人が多い世代なので当院のターゲット層とぴったりでした。また、うちに通われているお客さんでアヴァンティを愛読している方が数名いたので尋ねてみると、「毎月欠かさず浮気をしないで読んでいる」「きちんと読み込む人が多い」という声が聞こえてきたんです。その言葉が印象的だったこともあり、アヴァンティに出稿することを決めました。<br><br><h4>契約率90%以上! 1回限りの“お試し”ではない。</h4><b>―誌面のできあがりはいかがでしたか?</b> <br>アヴァンティの誌面は全体的にセンスがいいですね。ですから、はじめから担当の人に原稿作りはお任せしました。写真もきれいですし、文章もよく、誌面にはとても満足しています。実際に、アヴァンティの読者さんはきちんと文章を読み込んできてくれる人が多いので、ただ単に“お試し”の方とは真剣さが違います。ある程度、当院の施術方法を理解して体験にきてくださるので、カウンセリングの際にとても説明がしやすいです。仕事帰りにいらっしゃる方も多く、「肩こりや腰痛も解消された」「仕事の話を聞いてもらうだけでスッキリした」といってもらえるのもうれしいですね。それに、「なぜ骨盤矯正でやせるのか」という理論的なことも興味を持って聞いてくれるので、アヴァンティ読者は、まじめに健康について考えている人が多いと感じます。現在アヴァンティを見て来店された方の90%以上は次の契約をいただいています。<br><br><b>―2カ月間アヴァンティスタッフがモニターになり、大幅なダイエットに成功したことも反響を呼んだと伺いました。</b><br>そうなんです。アヴァンティ読者は「毎月欠かさず読んでいる」ということから、このモニター企画が実現できました。2カ月間のダイエットに挑戦したスタッフさんもがんばってくれたので、「アヴァンティのスタッフが体験したコースで!」といらっしゃる方も多いです。7〜8月の暑い時期は、売り上げが落ちる季節だといわれているので正直あまり期待をしてなかったのですが、オープン1周年記念と、モニター企画が成功したことで、売り上げが落ちることもありませんでした。これからも引き続きお願いしたいですね。<br><br><b>―ありがとうございます。<br>「日ごろから体のメンテナンスをしてほしい」「健康的に痩せてほしい」そんな福井院長先生の思いと、おおらかな人柄も誌面から伝わり、『ボディバランス小倉』様への信頼へつながっているようですね。今回は貴重なお話ありがとうございました。</b><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*- ----*-----*<br><b><img alt="外観" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/07_04.jpg" align="left" border="0" hspace="5">福井整体院併設「キラキラ骨盤ダイエット」<br>ボディバランス小倉</b><br><span style="color: #3366FF;"><b>フリーダイヤル:0120-011-291</b></span><br><a href="http://34.xmbs.jp/bodybalance/" target="_blank">http://34.xmbs.jp/bodybalance/</a><br>北九州市小倉北区霧ヶ丘2-1-1 RAY霧ヶ丘105号<br clear="all"><br clear="all"> 2011-07-11T15:54:00+09:00 書道教室 薬院 一凛 オーナー・書道家 佐々木峯雲先生 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0057 書道教室 薬院 一凛 オーナー・書道家 佐々木峯雲先生 <H4>女性の間でひそかにブームになっている書道。その中でも、アヴァンティ読者から人気が集まったのが2009年11月に開校した『書道教室 薬院 一凛』様です。</H4><img border="0" hspace="5" alt="書道教室 薬院 一凛様" align="left" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/100726_01.jpg">オーナーである書道家・佐々木峯雲先生の、今までとは違う“オリジナリティ溢れる書道教室にしたい”との思いから、教室にはテーブルとイス、そしてBGMにジャズやクラシックの音楽が流れています。 2010年アヴァンティ4月号のスクール企画に掲載後、約15名から問い合わせがあったとのうれしい報告を受け、佐々木先生の元を訪ねました。<br><br><div style="WIDTH: 295px" class="point_box right"><B>書道教室 薬院 一凛(いちりん)</B><br><IMG border="0" hspace="3" alt=室内の様子 align="left" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/100726_02.jpg">少人数制で初めての方から経験者まで一人ひとりに合ったカリキュラムを基に『楽しく学べる書、長く続けられる書』を目指している。<br><a href="http://www.shodo-ichirin.com/" taraget="_blank">http://www.shodo-ichirin.com/</a></div><BR clear=all><br><B>―今年の4月号でご出稿いただいたきっかけを教えてください。</B><br>開校時に、まずチラシを制作して新聞等に折り込みをしてみたのですが、思ったより反応が出なかったんですね。次はどのような手段で広告しようかと考えていたところ、アヴァンティの担当者の方に出会いました。アヴァンティはもともと知っていたのですが、書道教室ということで40、50代くらいの方をメインターゲットとして計画していたので、30代の働く女性たちが果たして書道に興味があるのか、わからなかったので不安はありました。でも担当者の方の第一印象もよかったですし、アヴァンティ読者の学びに対する高い意識を知り、可能性があるかもしれないと、思い切ってスクール企画に出稿してみました。<br><br><B>―広告の反応はいかがでしたか?</B><br>アヴァンティが発行されたころには、ちょうどホームページも完成していて、双方の力が働いたのか、今までで一番反応がよかったですね。それに、アヴァンティのホームページ『e-avanti』にバナーを貼ったのもかなり効果があったと思います。一般的にスクールは飲食店などに比べて読者の反応がゆっくりだということは認識していました。それでも、1カ月後、2カ月後と続けて反応があったのは驚きました。こんなに長いレスポンスはチラシや新聞では見られなかったですね。アヴァンティの読者は落ち着きがあって自分をしっかり持っているすてきな女性ばかりですよ。<br><br><B>―ありがとうございます! 今生徒さんはどのくらいいらっしゃいますか?</B><br>事業計画では1年間で60人の生徒を増やすことが目標でしたが、おかげさまで<font size="4"><STRONG>半年で50人まで生徒が増えました</STRONG></font>。もちろん、それだけ広告に投資はしてきましたし、これからもその必要性を感じています。どんな手法でPRするか、どこの媒体に広告を出すのか、計画的に考えてうまくつき合っていきたいですね。今月の200号にも出稿しましたし、秋にもスクール企画が予定されているのでアヴァンティにお願いすることも決めています。<br><br><B>―通いたくなる環境づくりに力をいれている『書道教室 薬院 一凛』様。<br>名前にもあるように、一人でも多くの人に“凛”とした女性になってほしいという佐々木先生の願いと、向上心のあるアヴァンティ読者がうまく結びついた結果ですね。<br>貴重なお話ありがとうございました。 </B><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*- ----*-----*<br><B>書道教室 薬院 一凛(いちりん)</B><br><B><SPAN style="COLOR: #3366ff">TEL:092-791-7251<br>FAX:092-791-7786</SPAN></B><br><a href="http://www.shodo-ichirin.com/" target="_blank" />http://www.shodo-ichirin.com/</a><br>〒810-0022 福岡市中央区薬院3-7-25 原ビル2F <BR clear=all><BR clear=all> 2011-07-15T18:49:00+09:00 JA福岡市 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0056 JA福岡市 様 <H4>地域の誰もが利用できる農業協同組合「JA」として定期貯金やマイホームローンなどの銀行業務、自動車やこども共済などの保険業務(JA共済)なども市内各地にある32の支店窓口で行っているJA福岡市様。</H4>2009年秋、JA福岡市の地域コミュニティ誌「JA Press」の制作コンペにエントリー。合計17社からなる審査を通過!大幅リニューアルを行った誌面づくりを担当させていただいています。その制作や、現在で計4回になるタイアップイベントの様子の裏側を、担当者の方に語っていただきました。<br><br><img border="0" hspace="0" alt=JA福岡市様 align="left" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/100625_01.jpg"><BR clear=all>現在制作を担当している「JAPress」は、地域の農産物や「お米・ご飯」についてのマメ知識、「野菜と花のある暮らしを楽しむ」ことをコンセプトに、デザインや内容を見直し、新たなコーナーもスタート。JA福岡市各支店、および支店近隣地域へポスティングほか、市民のみなさんに野菜や花を身近に感じてもらうために福岡都市圏の14,000社へ配布も行うようになりました。<br><br><div style="WIDTH: 500px" class=point_box><B>JA福岡市</B><br>「人と自然とのかかわりを大切にし、地域に愛されるJA福岡市を目指します」を経営理念に、環境保全型農業を推進。また、農産物直売所「博多じょうもんさん市場」を市内各地に展開するなど地産地消運動などを実施している。<br><a href="http://www.ja-fukuoka.or.jp/" target="_blank">http://www.ja-fukuoka.or.jp/</a></div><BR clear=all><BR clear=all><H4>制作だけでなく、情報を届ける方法まできちんと提案</H4><IMG border="0" alt="JA Press" align="right" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/100625_02.jpg"><B>―17社からなるコンペの勝因はなんだったのでしょうか。</B><br>今回は、「JA Press」大幅リニューアルを考えていて、まっさらなところでつくっていきたいとの思いがありました。アヴァンティさんの提案は、普段から女性誌を作っているだけあって「女性に対して伝えたい」という思いが伝わる提案内容だったと思います。私たちも、若い女性たちへもっと野菜のことを知ってもらいたいと思っていたので、そのニーズがぴったりと合致したことが勝因だと思います。目線が我々と一緒でした。それに、ご提案内容の中にあった、毎号アヴァンティに封入し、福岡市内企業の読者さんへ直接お送りできるということも大きなポイントでした。作っただけでなく、いかにそれを伝えるかということまできちんと提案してもらっていたので、すぐ「これでしょう」と決まりました。<br><br><B>―ありがとうございます! 17社の中から選ばれたというのはとても嬉しいです。現在、秋・冬・春と作ってきましたが、その後の反応はいかがですか?</B><br>もう、<STRONG>今までの反応とは違います</STRONG>よ。プレゼントの応募は今までの倍に増加。アヴァンティに封入しているので「見たよ! なんでJAPressがアヴァンティに入っとると?」という反応が知り合いからも返ってきました。福岡市民にいかに届けるか、をいつも考えていた私たちにとってとても嬉しい瞬間でした。常に「外向き」を考えて制作したJA Pressが<font size="4"><STRONG>目標を達成した瞬間</STRONG></font>でした。<br><br><H4>信頼は担当者の姿勢からうまれる。</H4>アヴァンティさんとのそもそものはじまりは、JAPressの制作より前にイベントを一緒に開催したことでした。これまでも他の媒体さんとタイアップイベントをしてきましたが、集客がこんなにスムーズだったのはアヴァンティさんがはじめて。広告を出して、イベントをPRしているにもかかわらず、集客に奔走する・・・ということが今までにはたくさんありました。それがまったくなかったんですね。この集客力には本当に驚きました。そしてもっと驚いたのは、イベント当日です。イベントに参加された読者の方と、アヴァンティスタッフの距離がとっても近い。これまで見てきたイベントとはまったく違うものでした。一緒になって楽しんだり、盛り上げたりととてもスムーズで「コミニュニケーションができているなあ」と実感しました。アヴァンティの読者さんは「平均年齢34.4歳の知的好奇心に溢れた女性たち…」と聞いていましたが、「まさにそうだ」と裏づけを見せてもらったような気がしました。<br><br><B>―3月のファミリーフェスタもご一緒させていただきました。</B><br><IMG border="0" hspace="3" alt=クリックで大きな画像が表示されます align="right" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/100625_03.jpg">はい。アヴァンティさんにお願いをしたのは、これまでのイベント実績もありましたし、一緒になって作り上げてくださる担当者の心意気が見えるからなんです。アンパンマンの着ぐるみを被ってくれる方たちなんてそうそういないですよ。それを「やります!」と楽しんでやってくれたのはありがたかったです。<br>JAPressでも、イベントでもビジネスライクに進めるのではなく一緒に作っていける。最後まで妥協しないものづくりに対する姿勢が信頼につながっています。 <br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><B>JA福岡市 総合企画室</B><br><SPAN style="COLOR: #0000ff"><B>TEL:092-711-2084<br>FAX:092-732-8790</B></SPAN><br><a href="http://www.ja-fukuoka.or.jp/" target="_blank" />http://www.ja-fukuoka.or.jp/</a><br>〒810-0001 福岡市中央区天神4-9-1<BR clear=all><BR clear=all> 2011-07-15T18:52:00+09:00 中国料理耕治 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0055 中国料理耕治 様 <H4>昭和30年創業以来、小倉で愛され続けている『中国料理耕治』様。</H4><table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width=600 align="left" padding="5"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff" vAlign=top><img border="0" hspace="3" alt=店内の様子 align="left" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/11_01.jpg"></td><td bgcolor="#ffffff" vAlign=top><IMG border="0" hspace="3" alt=料理 align="left" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/11_02.jpg"><BR clear=all><BR clear=all><font size="2">醤油風味のねぎそばや、創業以来人気のエビチリなど、不動の味を守り続けて55年の老舗中国料理店です。今回はアヴァンティ12 月号の反響をきっかけに、年間でご出稿いただいている井筒屋店の料理長にお話を伺いました。</font></td></tr></tbody></table><font size="2"><BR clear=all></font><br><B>―はじめにアヴァンティにご出稿いただいたのはいつですか?</B><IMG border="0" alt=クリックで大きな画像が表示されます align="right" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/11_03.jpg"><br>12月の忘年会シーズンでした。今までは井筒屋の中にあり、オーダーストップが20:00ということで、飲み会で使われる方は少なく、ランチやご飯を食べるという感覚の方が多かったですね。そもそもコースメニューがあること自体あまり知られていませんでした。この時期にもっとコースを打ち出したいと考えていたので、以前から関わりがあったアヴァンティに広告を出すことに。それから予想以上に忘年会で利用する方も増え、通常の夜のコースにもどんどん予約が入るようになりました。<br><br><B>―広告の反響はいかがでしたか?</B><br>地元で55年やってきたので、小倉では知名度はある程度あると思うのですが、普段は常連の方やご年配の方がほとんどでした。今回アヴァンティへの出稿で<font size="3"><STRONG>20代〜40代の働く女性の来店が増え、売上も前年比112%</STRONG></font>になりました。「仕事帰りにコースを楽しむ」という今までお店に来なかったあたらしい客層を取り込むことができました。<br><br><B>―1年間のご契約をいただいていますが、続けてみていかがですか?</B><br>今ちょうど半年になるのですが、アヴァンティの担当の方もがんばってくれていて、毎月何を打ち出したらいいかといろいろ一緒に考えています。単発ではなく続けて広告を出すことで、今では夜のコースメニューもすっかり定着してきました。予約なしの飛び込みでコースを注文されることもあるんですよ。<br><br><B>―他の媒体に出されることは考えませんでしたか?</B><br>以前はいくつかの媒体で広告をしていましたが、今はアヴァンティ一本だけです。反応が続いているので、これからもアヴァンティにお願いしようと思っています。<br><br><B>料理長をはじめ、『耕治』様のこだわりが、アヴァンティ読者の価値観にマッチしていたようですね。貴重なお話をありがとうございました。</B><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><B>中国料理 耕治 井筒屋</B><br><SPAN style="COLOR: #0000ff"><B>TEL:093-522-2887</B></SPAN><br><a href="http://www.koji-group.com/" target="_blank" />http://www.koji-group.com/</a><br>北九州市小倉北区船場1-1(井筒屋新館8F)<br>営/11:00〜OS20:00(コースは17:00〜)<br>休/なし<br>キャパ/50名<BR clear=all><BR clear=all> 2011-07-15T18:53:00+09:00 株式会社アーム・レポ 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0054 株式会社アーム・レポ 様 <H4>中洲川端の博多座や博多リバレインそばの「アメックス博多」など価値ある分譲マンションの販売や仲介など、マンションの総合プロデュースを手がける『株式会社アーム・レポ』様。</H4>avanti2010.3月号にて、マンションのPRと見学会のご掲載をいただき、イベントに参加した方がマンション購入、そして誌面からも問合せ多数という結果に!そこで今回、イベントや誌面の反響について、ご担当者に詳しく語っていただきました。<br><br><img border="0" alt=『アーム・レポ』様 align="left" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/13_01.jpg"><BR clear=all><br>今回、『アーム・レポ』様にご利用いただいたのは、 avanti3月号での誌面掲載と、タイアップのアヴァンティイベント「マンション見学会」。2010年2月28日、3月7日の2回で開催したマンション見学会。特に2回目では、<STRONG><font size="3">定員18名に対して28名の応募</font></STRONG>があるなど、読者からの反応も高いイベントとなった。<br><br><div style="WIDTH: 500px" class=point_box><B>株式会社アーム・レポ</B><br>福岡市内を中心に、新築から中古、賃貸など、広くマンションを取り扱う。常に変化するライフスタイルや顧客ニーズに応じて、“価値ある住まいを提供したい”との理念のもと“住む人”目線のマンションの販売や仲介を行っている。<br>HP:<a href="http://www.amerepos.co.jp/" target="_blank">http://www.amerepos.co.jp/</a></div><BR clear=all><br><B>―イベントはいかがでしたか?</B><br>とてもよい雰囲気で開催することができました。最初に、ご参加者の皆様、弊社スタッフも交えて、自己紹介の時間をとっていただいたのがよかったですね。参加動機を話していただいたり、私たちスタッフの顔と名前も最初に覚えてもらえましたから。イベントの最初から、空気が和みリラックスした雰囲気になったのが、とてもよかったです。<br><br><B>―マンション見学の時間も、とても和やかに進んだと伺いました。</B><br>はい、私たちスタッフもその点を心がけましたね。マンションはやはり大きな買い物になりますから、見学に来られること自体とても勇気のいることだと思っています。その分、気楽に、自由に見ていただきたかったので、オープンで和やかな見学会になるように努めました。<br><br><H4>ターゲットを“アヴァンティ読者”に絞った広告展開</H4><B>―今回のマンション見学会は、特に女性をターゲットにしたいとの思いで開催されたそうですね。</B><br>ええ。通常、分譲マンションのPRは折込チラシを使うのですが、その方法では費用対効果が明確ではないんです。具体的なターゲットがみえないんですね。特に、今回の「アメックス博多」は都心部にあり、通勤にも便利でセキュリティも高いので、女性が生活しやすい、とてもよいマンションです。また、ご自身の「財産」として保有されることの価値も非常に高い。特に独身女性の方は、ライフスタイルが変化していく可能性が高いので、もしそのマンションに「住まなくなったとき」のことまで想定して、物件を選ぶことが実はとても重要です。先ほどお話したように、「アメックス博多」は財産としての価値も高いので、ライフスタイルの変化を見据えた上で、<font size="3"><STRONG>“住宅の価値”まで理解してくださるような女性層にこそ、この物件をご紹介したかったんです</STRONG></font>。<br>そこで今回は、独身女性、かつ、物件の価値を分かってくださる方々にターゲットを絞った広告展開をしようと決めました。アヴァンティ読者の皆さんは、年収や貯蓄額も高く住宅購入の可能性が高いですし、価値ある住まいを持つことにも、きっと共感してくださるはずだと感じましたから。<br><br><IMG border="0" alt=クリックで大きな画像が表示されます align="right" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/13_02.jpg"><B>―そして実際、マンション見学会の参加者の中から購入にいたった方もいらっしゃったそうですね!</B><br>そうなんです。アヴァンティ読者のおひとりが購入を決めてくださいました。「アメックス博多」の価値を分かってくださって、本当にうれしかったですね。<STRONG>イベントの後にも「誌面を見て」という問合せがあり、数件ご案内しました。</STRONG>読者の方々からの反響があって、本当によかったです。<br><br><B>―ターゲットを弊誌読者に絞った広告展開でお役に立てたこと、大変うれしく思います。本日はありがとうございました。 </B><br><br><B>【イベント参加者の声】</B><br><H4>アヴァンティイベントで「これだ!」というマンションに出合いました</H4><table border="0" cellspacing="1" cellpadding="5" width=500 bgcolor="#666666" align="left" padding="5" /><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><font size="2"><B>Iさん(30代)</B><br>3月8日のアヴァンティイベントに参加後、『アメックス博多』の1室を購入</font></td></tr></tbody></table><BR clear=all><br>『アメックス博多』の存在を知ったのはアヴァンティイベントでした。マンションを買うのは、2〜3年後ぐらいかなと考えていたのですが、実際に見てみて「ここだ!」とすぐに決められるほど、立地とセキュリティに優れた物件でした。実際に物件を見てみて、将来的に資産として価値があることが分かりました。新築マンションを見る機会もそうそうなかったので、今回のイベントは本当にいいきっかけになりましたね。<BR clear=all><BR clear=all><br> 2011-07-15T18:58:00+09:00 福岡ひびき信用金庫 本店 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0053 福岡ひびき信用金庫 本店 様 <h4>2010年、経済産業省の委託業務として「女性創業塾」を開催している北九州市の『福岡ひびき信用金庫』様。</h4><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/15_01.gif" class="left">初の講座開催にあたり、チラシ・ポスターの制作と、avanti北九州版<span>2010年1月号、WEB、メールマガジンでPR&集客。40名定員のところ、70名以上の応募が集まり、キャンセル待ちも続出。<br>その成功要因について担当の横尾さんにお話をお伺いしました。<br><br><img alt="福岡ひびき信用金庫様" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/15_02.gif" align="left" border="0" vspace="" hspace=""><br clear="all"><br clear="all"><div class="point_box" style="width:500px;"><b>福岡ひびき信用金庫</b><br>北九州市を中心に、多くの支店を持つ『ひびき信用金庫』様。市民に近い金融機関として、預貯金や各種ローン、などを取り扱っている。<br><a href="http://www.fukuokahibiki.co.jp/" target="_blank">http://www.fukuokahibiki.co.jp/</a></div><br clear="all"><h4>倍近くの応募が。想像以上でびっくり</h4><b>―今回、『福岡ひびき信用金庫』さん初めての試みで「女性創業塾」を開催されたそうですね。</b><br>そうなんです。経済産業省の地域力連携事業の一環で行なうことになりました。女性向けのこのような講座は各自治体や商工会議所でよく開催されていますが、集まるかどうか、最初は不安だったのも正直なところです。<br><br><b>―実際、定員の倍近くの応募がありました。</b><b>この反響は予想されてらっしゃいましたか?</b><br>びっくりしました! 初めての試みだったので予想がつかなかったのですが、まさかキャンセル待ちが出るほどになるとは思いませんでした。<br><br><b>―このPRにavantiをお選び頂いた理由はなんだったのでしょうか。</b><br>「女性創業塾」という、創業を目指す講座内容の特性から、最初、お問合せを数社にさせていただいたのですが、すぐにavantiのご担当の方がいらっしゃって説明をしてくださいました。その際に、「avanti働く女性研究所」というコミュニティ組織があって、そのメンバーの方々に毎月調査をして、女性たちの声を統計・発信されていることを知り、ここなら安心してお願いできそうだ、と感じました。「女性を応援する」というコンセプトが今回の講座と合致していたことも大きいですね。<br><br><h4>サロンのお客様にも正直に伝える。</h4><b>―アヴァンティ誌面での掲載以外にも、WEBバナー・メルマガでもお知らせをしました。</b><br>avantiはホームページも充実しているので、バナーは広く多くの方に見ていただいて当金庫のホームページに飛んできていただいたと思います。メールマガジンは、即効性がありますね。送信してからすぐに反応がありました。月刊の誌面以外にも読者へ情報をお届けできる色んな方法があるのでフル活用させていただきました。相乗効果があったと思います。<br><br><b>―制作上はどうでしたか?</b><table padding="5" align="right" bgcolor="#666666" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1" width="300"><tbody><tr><td bgcolor="#ffffff"><span style="font-size: 12px;"><b>掲載したバナー広告</b><br><img alt="バナー広告" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/15_03.gif" align="left" border="0" vspace="" hspace=""><br></span></td></tr></tbody></table><br>斬新なイラストでわかりやすく、目立つ色を使って何度かやり取りをさせていただきながら満足いくデザインをつくっていただきました。それを、チラシやポスターにまで使って今回の講座をトータルでPRすることができました。そういう提案をしていただいて、とても助かりました。広告から、制作物まですべてをお任せできるのは、企業側もメリットが大きいですね。<br><br><b>―ありがとうございます。これからも、トータルでお役に立てるアヴァンティでありたいです。今日は貴重なお話ありがとうございました。</b><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><b> 福岡ひびき信用金庫 本店</b><br><font color="#0033cc"><b>TEL:093-661-2412</b></font><br><a href="http://www.fukuokahibiki.co.jp/" target="_blank">http://www.fukuokahibiki.co.jp/</a><br>福岡県北九州市八幡東区尾倉2-8-1<br clear="all"><br clear="all"><br> 2011-07-11T16:35:00+09:00 HEARTS 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0050 HEARTS 様 <H4>広告を掲載し続ける理由は−</H4><img class="left" border="0" hspace="5" alt=『HEARTS』様 src="http://office.e-avanti.com/works/hits/16.jpg">代表自身の体験と研究の末に誕生した独自の技術「吉田式デトックス」が人気を呼び、県外、九州外からのお客様も多い八幡西区のサロン『HEARTS』様。知る人ぞ知る高い技術が、ゲストの心と体を美へと導いています。avanti北九州版で、2007年のオープンから年に数度のご出稿をいただいています。さらに、2008年にはホームページもオープン(弊社制作)。広告とウェブとの相互PRについて、代表の吉田一恵さんにお話をお伺いしました。<br><br><div style="WIDTH: 300px" class="point_box right"><B>HEARTS(ハーツ)</B><br><br><IMG border="0" alt=HP align="left" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/100125_02.jpg">2007年マンションの一室から始まったサロン。2008年に路面店へと移転。店名の『HEARTS』は、「HEAR=悩みに耳を傾け」、「HEART=心に伝わるように」、「GIVE OUR ARTS=技術を施す」。この3つの想いをつけてつくられた。<br><a href="http://www.hearts0518.com/" target="_blank">http://www.hearts0518.com/</a></div><BR clear=all><br><H4>きっかけは、ターゲット層の一致。</H4><B>―avanti北九州版では、もうおなじみの「HEARTS」様。掲載のきっかけは、何だったのでしょう。</B><br>お店をマンションの一室にオープンしてある時、当時のavantiの担当の方がお電話してこられたんです。「こういう情報誌なんですけど、ご存知ですか?」って。<br><br><B>―avantiへ掲載をした決め手はなんだったのでしょう。</B><br>実はそれまでに他の情報誌へ広告を掲載していたんですね。ですが、avantiの説明を聞いた時に「働いて頑張っている女性を応援する」という想いがこのサロンの想いと一緒だったんです。毎日がんばっている女性たちの疲れを少しでもほぐせたら・・・と思っていたので、を読む方は、このサロンが求めているお客様と一緒だと思ったんです。<br><br><B>―読者=お客様層 がぴったりと一致したのですね。反響はいかがですか。</B><br>掲載後から、着実にご来店いただいています。avantiの読者の特長は、なんといっても<font size="3"><STRONG>リピーター率の高さ</STRONG></font>です。初めて掲載したときに、ご来店いただいたお客様は今でも通っていただいていますし、新規で来られる方の半分〜3分の2の割合で、リピーターになってくださいます。こんな媒体は、他になかなかないですよ。<br><br><H4>サロンのお客様にも正直に伝える。</H4><B>―ホームページも一緒に作らさせていただきました。その後の反応はいかがですか?</B><br>ホームページは、「つくらなきゃ、でも全くわからない・・・」状態の私に、担当の方からご提案いただいて、「よし、つくろう」と決めました。最初から、手取り足取りでおまかせできてとても安心でした。出来上がったものは、デザインも内容も大満足。今は、来店いただくお客様が必ず最初に調べて来られるんですよね。いつもお店の前を通られる方が、「気になるお店だけどどんなところなんだろう」と思って、ホームページを検索されたそうです。そして、「<STRONG>こんなアットホームなところなら安心</STRONG>」といってご来店くださることもありました。ホームページがあると、<STRONG>説得力がアップ</STRONG>しますよね。<br><br><B>―ご好評いただけてよかったです。気になる点などはございませんか?</B><br>アヴァンティさんでは、ホームページの担当の方がきちんといらっしゃるので、困った時、分からないことがあった時は、連絡させていただきます。すると、すぐに対応してくださるし、状況や、報告をこまめにしてくださるんですよね。とても安心ですし、頼っています。ホームページは必須アイテム。あの時につくっておいて正解でした!キャンペーンがある時や集客を望みたいときは情報誌、こまめな情報をタイムリーに伝えたい時はホームページと<STRONG>PRの使い分け</STRONG>もできるようになりました。<br><br><B>―ホームページと情報誌の使い方次第で、これからも、いつでもお役に立てるアヴァンティでありたいです。今日は貴重なお話ありがとうございました。</B><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><B>HEARTS(ハーツ)</B><br><font color="#0033cc"><B>TEL:093-602-5626</B></font><br><a href="http://www.hearts0518.com/" target="_blank" />http://www.hearts0518.com/</a><br>福岡県北九州市八幡西区則松7-22-23 キミヱ華里レジデンス-E号室<br>営/11:00〜19:00(日曜は〜18:00※受付は1時間前<br>休/第1・3日曜日、ほか休みの場合あり(予約次第で営業可)<br>※要予約 ※あり<BR clear=all><BR clear=all><br> 2011-07-15T19:04:00+09:00 グランパルティータ 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0045 グランパルティータ 様 <h4>一生の記念に残るブライダルのヘアメイクやエステ、ネイルといった華やかにトータルで花嫁を演出してくれるサロン『グランパルティータ』様。</h4><img alt="『グランパルティータ』の久間先生" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/19_01.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace="">もちろんちょっとしたおでかけやパーティの時にもヘアメイクやネイルを楽しむ女性たちが集うキレイを楽しむトータルサロンです。avanti福岡2009年1月号を皮切りに、5月号・7月号とご掲載いただき、誌面とイベントのコラボ企画が大盛況という結果に。今回はその裏側を語っていただきました。<br clear="all"><br><br><img alt="『グランパルティータ』の久間先生" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/19_02.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace=""><br clear="all"><br clear="all">毎年夏に恒例となったアヴァンティイベント「浴衣deパーティ」。今年、読者の注目を集めたのは、「和に映えるメイク&ヘアアレンジレッスン」。美に興味津々な読者たちに教えてくださったのが、『グランパルティータ』の久間先生。avanti福岡2009年7月号で 浴衣イベントのPR。今回のPRがなぜ当たったのか、要因を分析していただいた。<br><br><h4>アヴァンティ主催のイベントだから客観性がある</h4><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/19_03.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace=""></a><b>―今回の誌面では、50人の定員があっという間に満員。講座も大好評でした。イベントに参加したきっかけは?</b><br>「多くの女性たちにメイクとヘアアレンジを観ていただいて、ご満足していただくことができました。浴衣って、ここぞという時に着るじゃないですか。そんな時にメイクがいつもと一緒では残念ですよね。そんなせっかくの機会に、私がいつも仕事として提供している技術が活かせるのでは、とアヴァンティスタッフの方からご提案いただいたのがきっかけだったんです」。<br><br><b>―読者さんにとっても、アヴァンティにとっても、先生にとってもいい機会だったのでは?</b><br>「そうですね。読者さんは喜んでいただけましたし、私にとっても講師をすることでお店や私自身のPRとなり、いい機会をいただいたと思います。それに自分自身が楽しかった。楽しくできるお仕事って、大切ですよ」。<br><br><b>―先生が記事広告ではなく、タイアップイベントに興味を持つわけは?</b><br>「編集部からの要望にこたえられて、尚且つ読者さんの喜ぶ顔が近くで見える。だからアヴァンティのイベントには参加してみようって思うんです。私は昨年お店をオープンしてから、色々な媒体に掲載をしてきました。お試しでまず掲載をして、反応や読者さんの様子などを図る。その中で見えてきたのは、アヴァンティほど読者と密接につながっている媒体はないってことでした。<br>集客数は、他の媒体の方が多いこともありますがそれよりも、今泉にこんなお店があって、ヘアメイクで女性のキレイを応援している、とそれを直接知っていただける機会が重要なこと、まずそれを感じたのは5月 号で開催した“週末美人計画”でしたね」。<br><br><b>―どのようなイベントだったのでしょう。</b><br><img alt="クリックで大きな画像が表示されます" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/19_04.jpg" align="right" border="0" vspace="" hspace=""></a>「メイク・カラーセラピー・加圧トレーニングの3種類の中から一つを選び、体験した後にコラーゲンたっぷりの鳥料理を頂くという2部構成のイベント。そのメイク担当でアヴァンティに出稿しました。この時がきっかけでタイアップイベントでの広告を考えるようになりました。誌面にお店の情報を掲載することだけが、『広告』と捉えがちなのですが、イベントで直接プロモーションもできるんだと気づきました。それ以来、アヴァンティの担当者の方にイベントの企画を考えてきてもらうことが増えました」。<br><br><b>―アヴァンティ掲載がきっかけでテレビ取材もあったとか。</b><br>「そうです。5月の“週末美人計画ツアー”をテレビで取り上げていただき、取材が入りました。アヴァンティに載ると、そんな副産物があるなんて知らなかったから、とてもいいPRになりました」。<br><br><h4>お店ではなく、店主「久間洋子」を打ち出す</h4>「イベントを2回通じて、読者さんと直接おしゃべりをしてみて、“女性たちがどんなことで悩んでいるのか”、“こういうふうに感じているんだ”といったように、リアルに女性たちの意見が伝わってきました。それが、後々にご来店いただいたり、お手紙を頂いたりすると、本当に嬉しく思います。今まではお店としての“グランパルティータ”を売り出してきたのですが、これからは、こんなテイストの技術を持った“久間洋子”を打ち出していければと思っています」。<br><br><b>―なぜそのようなお考えにいたったのでしょう。</b><br>「サロンのメニューの素晴らしさを伝えても限界があります。それよりも、私の想いや持っている技術そのものを伝えられるほうがより有効なんだろうと思います。それには、アヴァンティが毎月何本と開催しているイベントがとっても良いきっかけとなってくれました。これからは、様々なジャンルのお店などと協力してタイアップイベントを続けていけたらと考えています」。<br clear="all"> 2011-07-11T16:37:00+09:00 ベーカリー・ガーデン ラッグルッピ 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0040 ベーカリー・ガーデン ラッグルッピ 様 <H4>avanti5、6、7月号で掲載いただいた『ベーカリー・ガーデン ラッグルッピ』様。</H4><img border="0" alt=クリックで大きな画像が表示されます align="right" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/20.jpg">パンの種類に合わせて独自ブレンドした10種類近くの粉を毎朝、一から生地をこねるという徹底したこだわりの手作りパン屋さんです。<br><br>3月のオープン後、集客を考えていらっしゃった時にお問合せをいただきました。そして、5、6、7月号に連号で掲載、『アヴァンティを見た!のひと言で人気のパンをサービス!』の avanti特典をつけたところ<SPAN style="COLOR: #993300"><font size="3"><STRONG>トータルで80組が来店!</STRONG></font></SPAN><br><br>スタッフの方は、「掲載内容を迷っていた時に、 原稿は“食感”を伝え、写真はアップとカフェスペースを同時に掲載しましょう、と明確に打出していただきました。プロのカメラマンさんに撮っていただいた写真も原稿内容も、私たちの思いがきちんと伝わるもので、制作のやり取りはとてもスムーズでした。反響も思った以上にとても多かったので大満足です」とお話いただきました。<br><br>また、avantiの掲載を見て、地元情報テレビ番組の取材も あったのだそう。番組放送以降も大反響だったようでした。テレビ局の方も注目するアヴァンティ。こういった掲載の副産物もあるようです<br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><B>BAKERY GARDEN RAGGRUPPI<br>(ベーカリーガーデン ラッグルッピ) </B><br><SPAN style="COLOR: #3366ff" /><B><font color="#0033cc">TEL:092-503-7750 </font></B></SPAN><br>大野城市御笠川4-5-2<br>営/8:00〜19:00<br>休/月曜<BR clear=all><BR clear=all> 2011-07-15T19:06:00+09:00 北九州YMCA 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0035 北九州YMCA 様 <h4>月にホームページの全面リニュアールを終了した『北九州YMCA』の高本さんにお尋ねしました。</h4><img alt="北九州YMCA 高本様" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090702_01.jpg" align="right" border="0" hspace="5"><b>―ホームページをリニュアールしようと思われたきっかけは?</b><br>以前はページ数が非常に少なく、北九州YMCAの活動をきちんと紹介できていませんでした。また、講座やイベントなどタイムリーにお知らせしたい内容の更新が自分たちではできなかったので、タイムラグがありました。また硬いイメージだったので、柔らかく親しみやすいものにしたかったですね。<br><br><b>―色々な制作会社がある中で、アヴァンティに制作をオーダーした理由は?</b><br>数社にお見積りとトップページのイメージを提出していただいて、その中から選ぶことにしました。ただ、アヴァンティさんのプレゼン時のプランが一番優れていたというわけではありません(笑)。しかし、いままで制作したものを見せていただいたところ、どれも洗練されたデザインで分かりやすく、親しみやすいものばかりでした。アヴァンティさんなら、きっと良いものを作ってくださるだろうと思ったのです。つまり、期待を込めてのオーダーでした(笑)。<br><br><b>―実際、制作にあたりいかがでしたか?</b><br>WEB担当者の方がとにかく真摯に取り組んでくださいました。こちらの数多くの要望に対して(本当に多かったのです)、プロのセンスを加えたアイデアをいくつか示してくださり、こちらで選択することができました。細部までこだわったので、とても時間がかかりましたが、仕上がりまで誠意をもって対応してくださいました。<br><br><b>―仕上がりや運営について一言いただけますか?</b><br>大変満足しています。おしゃれで生き生きとしたHPに仕上がっていると思います。何より、こちらで画像や講座内容等のお知らせを更新できるようになったことが一番嬉しいですね。更新方法については丁寧にレクチャーしていただきましたし、分からないときも迅速に対応してくださり感謝しています。おかげさまでHPからのお問合せも以前よりずっと増えました。とにかく、担当者の方に「感謝!」です。アヴァンティさんに頼んで良かったです。<br><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><a href="http://www.k-ymca.or.jp/index.php" target="_blank"><img alt="北九州YMCAのHPはこちらから" src="http://office.e-avanti.com/voice/file/090702_02.jpg" align="left" border="0" hspace="5"></a><b>北九州YMCA</b><br><a href="http://www.k-ymca.or.jp/index.php" target="_blank">http://www.k-ymca.or.jp/index.php</a><br> 〒802-0004北九州市小倉北区鍛冶町2丁目3-9<br clear="all"><br clear="all"> 2011-07-11T16:37:00+09:00 資産運用 ナビオ・ファイナンススクール 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0030 資産運用 ナビオ・ファイナンススクール 様 <h4>株式・投資信託・債券など60講座以上を開講している、『資産運用 ナビオ・ファイナンススクール』様。</h4>各講座での指導のほかに、日本経済新聞社主催の経済・資産運用講演など、福岡はもちろんのこと、山口県から沖縄県まで幅広く活躍している代表の川田英利さんにお話をうかがいました。<br><br> <div align="center"><img alt="代表 川田英利様" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/24_01.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace=""></div><br clear="all"><br> <div class="point_box" style="width:500px;"> <img alt="Atacched File" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/24_02.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace="5"><b>資産運用 ナビオ・ファイナンススクール</b><br>2006年11月 スクール開校。<br>投資で8年間勝ち続けたノウハウを持つ川田さんがお金の流れや経済の仕組みを徹底指導する、資産運用専門校。毎日の経済動向のブログ掲載や、理解できるまで復習可能な受講システムなど受講生をいちばんに考えた指導をしてくれる。<br>HP:<a href="http://naviofs.com/" target="_blank">http://naviofs.com/</a><br>ブログ:<a href="http://ameblo.jp/navio01" target="_blank">http://ameblo.jp/navio01</a>【毎日更新中】</div><br clear="all"><h4>資産運用で社会貢献</h4><b>―『ナビオ・ファイナンススクール』は、株式だけではなく経済全般についても学べるスクールですが、川田さんご自身が経済に興味を持ったきっかけは何だったのですか?</b><br>社会人として初めて携わった仕事で、経済や会社そのものについて勉強し始めたことがきっかけです。私は大学卒業後、大型店舗のプロデュースやまちづくりに携わる会社に勤めていました。店舗はつくることがゴールではなく、運営していく必要があります。店舗経営に役立つ知識を得ようと、毎朝、新聞を7紙読み、世の中の動きを知り、経済や経営について勉強しました。入社当初は、「独立して会社を興そう!」という明確な気持ちはなかったと思います。しかし、経営やお金の流れについて学んでいくうちに、日本や世界の経済のことがわかるようになると、もっと経済についての知識を深めたいと思うようになりました。そこで、当時の職場を離れ、株式のスクールに通い、私自身も講師として務めるようになりました。<br><br>私は資産運用に対して、自分にとってプラスになるだけでなく、国や国内の優良企業に投資することで、社会貢献にもつながるという考えを持っています。この考え方をみなさんにも伝えたいと思い、会社を興し、たくさんの生徒様ほか協力者のもと、ファイナンススクールを開校しました。<br><br><b>―日本経済新聞社が主催される講座でも講師として、活躍されています。起業されたのは、2006年3月ということですから、3年弱ですごい発展ですね。</b><br>おかげさまで、福岡商工会議所のインキュベート施設に入居して、最初は「株のスクール」からスタートしたのですが、口コミで広がり、いまでは60種類以上もの講座を開催しています。先日は、日本経済新聞社の講演会の仕事で沖縄へ行ってきました。今年夏には、関東進出の予定です。<br><br><h4>出稿の決め手はアヴァンティスタッフの熱意</h4><br><b>―2008年4月号から、弊社とはおつきあいをいただいています。ところで、アヴァンティに広告をご出稿いただく決め手は、何だったのでしょうか?</b><br>最初に来られたアヴァンティスタッフの熱意です。私の話を興味深く熱心に聞き、勉強しようという姿勢を感じました。弊社へ何度も足を運んでくれました。その気迫、情熱に「この人と仕事したい」と思ったのです。イベントの提案をいただいて、最初の掲載は、2008年のアヴァンティ4月号でした。このときは、定員15 名のイベントに対し、その倍にもなる40名近くの方からお申込みをいただき、大変驚きました。イベントの運営も手際よく、そのスタッフの方がプロ並みの司会をしてくれました。イベント後に入学される方もいらっしゃいました。<br><br>今の担当の方も含め、アヴァンティのスタッフの方はみなさん、すばらしいですね。会話のキャッチボールがスムーズです。キャッチコピーや表現方法について何度も連絡を取り合う中で、私の意見をできるだけ汲み取ろうとしてくれている、と感じることが度々ありました。<br><br><h4>高い費用対効果に満足</h4><br><b>―ありがとうございます。広告効果のほどはいかがでしたでしょうか?</b><br>2009年に、3ヶ月続けて出稿しましたが、投資の2倍以上の利益を回収できましたよ。<br><img alt="出稿いただいた広告" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/24_03.jpg" align="left" border="0" vspace="" hspace=""><br clear="all">[2009年3月号掲載]<br><br>広告は連載のコラム形式にし、春から始まる講座のために、1月号から3月号まで3回出稿しました。アヴァンティの担当スタッフと何度も打合せをしながら、コラムごとにデザインや内容を改善したことが実を結び、1回目よりも2回目、3回目と、徐々に問い合わせ件数が増えていくという結果になりました。他の媒体にも出してみましたが、継続して利用しているのも、アヴァンティだけです。<br><br><b>―それは、よかったです。効果が高いとお聞きでき、とてもうれしいです。</b><br>私は、“できない”ことを“できる”へ導くことが仕事だと考えています。アヴァンティのスタッフは、私が「こうしたい」、「ああしたい」と言ったことに対して、「できません」とはすぐに言いません。<br>私が要求したことを、“可能”へ近づけようとするアヴァンティのスタッフの努力と熱意が、私に、アヴァンティと一緒に仕事がしたいと思わせてくれました。夏に関東へ事務所を移しますが、講演に呼んでいただければ参りますので、これからもアヴァンティさんとは、ずっとおつきあいしたいと思っています。お互いに発展していきましょう。<br><br><b>―アヴァンティの社員の熱心さや努力を評価していただき、大変うれしく思います。これからもアヴァンティは、クライアントの皆様のために力を尽くしてまいります。読者に喜ばれ、クライアント様に喜ばれる、「WIN−WIN−WIN」の関係を築いていきたいと思っています。本日はお話しいただきありがとうございました。</b><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><b>ナビオ・ファイナンススクール</b><br>HP:<a href="http://naviofs.com/" target="_blank">http://naviofs.com/</a><br>ブログ:<a href="http://ameblo.jp/navio01" target="_blank">http://ameblo.jp/navio01</a> 【毎日更新中】<br clear="all"> 2011-07-11T16:35:00+09:00 アジアンセラピー サララ 様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0025 アジアンセラピー サララ 様 <h4>落ち着いたスパの雰囲気と心地よい音楽、さらにスタッフの技術が人気を呼んでいるリフレクソロジーサロン『アジアンセラピー サララ』様。</h4>現在ではサロン経営だけでなく、経営セミナーを開き、経営に悩むオーナーたちにサロン作りの仕組みやコツを伝えているという張さんに、avantiや広告についてお話しいただきました。<img alt="『アジアンセラピー サララ』様" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/27_01.jpg" align="left" border="0" hspace="0"> <br clear="all"><br> <div class="point_box" style="width: 500px;" align="left"><b>アジアンセラピー サララ</b></span><br><img alt="『アジアンセラピー サララ』店内" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/27_02.jpg" align="right" border="0" hspace="3">2004年11月 サロン開業。カラダだけでなくココロのリラクゼーションも大切にしている、オーナーの張さん。スタッフの顔を見て、話をするだけで癒されるというお客様もいるのだとか。張さんが選ぶ店内BGMに合わせた面白いコースや、手書きのニューズレター「サララ通信」がお客様の心をつかんでいるリフレクソロジーサロン。<br><a href="http://www.salasala-salala.jp/shop/index.html" target="_blank">http://www.salasala-salala.jp/shop/index.html</a><br></div><br clear="all"><br clear="all"><img alt="ご掲載広告" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/27_03.jpg" align="right" border="0" hspace="5"><h4>広告には説得力が必要</h4><b>―avantiには4年ほど前からご出稿いただいていますが、なぜアヴァンティを選ばれたのでしょうか?</b><br>現在、新規客獲得のために他媒体を、リピーター客獲得のためにavantiを活用しています。お客様にリピーターになっていただくには、広告に説得力が必要となります。avantiは文章量が多く、写真も大きく掲載できるので、広告に説得力が生まれ、サロンをアピールしやすいところが魅力です。サロン開業当初、私は広告のことが全く分かりませんでしたから、広告の営業に来る方の話を、時間をかけて一人ひとりお聞きしました。実はこのとき初めてavantiのことを知ったのですが、avantiのスタッフは他の媒体の方とどこか違うと感じました。 avantiのスタッフには、誠実さや感じのよさがあったのです。それは誌面からも感じられ、この情報誌を読んで反応する読者さんもきっと同じタイプの誠実な方だろうなと思いました。また、avantiは編集長が女性なので使われている言葉が柔らかく、女性が共感しやすい文章だと気づきました。<br><h4>お客様との信頼関係</h4><b>―来店するアヴァンティの読者に傾向などはありますか?</b><br>avantiの読者さんは、雰囲気のよい方が多く、当サロンのスタッフとよく気が合うようです。一度よいと感じていただくと、繰り返し来店してくださる方が<br>多いのも特徴ですね。来店を重ねていただくことで、スタッフとお客様との間に信頼関係を築くことができます。その信頼から、スタッフおすすめのコースを受けていかれる方が多く、結果として、徐々に客単価がアップしているようです。<br><br><h4>「費用対効果」は1回の広告では測れない</h4><b>―サロン開業当初は、まったくわからなかったとおっしゃった広告ですが、最近考えが変わってきたとか?</b><br>広告の話になると、よく「費用対効果」という言葉が出てきますが、この言葉を、広告を出したその一回だけの数で考えている人が多いのではないでしょうか。お店はリピーター客がいないと繁盛しません。広告を一回出して何人のお客様が来るのかが大切なのではなく、そのとき来たお客様を、いかにして次回につなげるかが大切なのです。<br>例えば、当サロンでは、来店していただいた方にお礼状や手書きの通信を出すことにしています。これはサロンを開業する前の百貨店社員時代に学んだことで、心をこめてお礼を伝えることにより、お客様の心に残り、「また癒されに行こう」とリピートしてくださる方がぐっと増えます。<br><br>また、オーナーが自分の店ときちんと向き合い、広告について真剣に考えることが必要だと思っています。広告を出すときは、各媒体を最初のページから最後のページまでしっかり読んで比較し、当サロンの雰囲気に合う媒体はどれなのかを吟味しますし、サロンのメニュー名ひとつにしても、どうすればお客様の目に魅力的にうつるのかを考えて工夫しています。お客様から繰り返し行きたいと思っていただけるようにお客様との距離を縮め、その場かぎりではなく、長期的な利益を得るという考え方を、他の経営者の皆さまにも、もっと知ってほしいと思います。<br><br><b>―『アジアンセラピー サララ』の人気の背景には、張さんのお客様に対する心遣いとサロンに対する真剣な想いがあることがわかりました。広告一回の来店人数だけで効果をとらえるのではなく、お礼状や通信で心をこめたメッセージを発信したときに、応えてくださるお客様が来られるような、自分のお店に合う媒体をしっかりと選ぶことが大切だということですね。<br>本日はお話しいただきありがとうございました。</b><br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><b>アジアンセラピー サララ</b><br><a href="http://www.salasala-salala.jp/shop/index.html" target="_blank">http://www.salasala-salala.jp/shop/index.html</a><br clear="all"><br clear="all"> 2011-07-11T16:27:00+09:00 ハーシーアカデミー代表 鶴田和美様 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0020 ハーシーアカデミー代表 鶴田和美様 <h4>美を求める女性たちが通う大名の『ハーシーアカデミー』様。</h4><img alt="『ハーシーアカデミー』様" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/30_01.jpg" align="left" border="0" hspace="0"><br clear="all"><br clear="all">avanti福岡7月号と、弊社公式ホームページ「e-avanti」で“ワンコインdeフルメイク体験”を打出したところ、約200名が来店! 鶴田和美代表にヒットの裏側を語っていただきました。<br>福岡校を開校して8年。その一年後から、定期的にアヴァンティでご出稿いただいている『ハーシーアカデミー』様。<br>avanti福岡2008年7月号で “ワンコインdeフルメイク体験”を1ページでPR。併せて同時にHPでバナーを掲載。それを見てテレビの取材が入るという相乗効果もあって、200人以上の集客を見せた。今回のPRがなぜ当たったのか、要因を分析していただいた。<br><br><h4>その道のプロに任せることで、客観的な立場からヒットするものを作ってくれる</h4><b>―今回の誌面では、200人以上の来店という大ヒットとなったわけですが。</b><br>「はい、おかげさまでたくさんの女性たちにフルメイクを体験し、満足していただくことができました。『私ってこんなに変われるんだ!』って目をキラキラさせて帰っていかれた方もいらっしゃいました。7月号が発行(6月20日)後、じわじわと予約が入り、月末になる頃は電話が毎日鳴るようになったんです。アヴァンティさんに掲載して7年目。最大のヒットでした」。<br><br><b>―7年で最大! 今企画で気をつけたことはありましたか。</b><br>「今回は、たったワンコインでフルメイクが体験できるという企画。まず、読者さんが本当に求めているメニューや内容かどうかを真剣に吟味しました。500円でプロのフルメイクができるというお得感は大きかったと思います。これが、無料では意味がないんです。たった少しのお金でも、自分で支払って自分を変身させる。そこに意味があると思いました」。<br><br><img alt="hs-200807" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/30_02.jpg" align="right" border="0" hspace="5"><b>―誌面はとてもインパクトのあるつくりですね。</b><br>ある程度、こちらで企画を考え、表現をアヴァンティの担当者の方と詰めていきました。メイク後の写真をインパクトがあるように大きく載せて、メイク前の写真との差を表現しようという結論になりました。キャッチコピーは担当者の方が撮影中に必死で考えて考えて、決まったのが“次に変わるのは私”。一般の読者さんをその気にさせるコピーで写真とばっちり合いましたね」。<br><br><b>―最初は、ここまでヒットするって考えてらっしゃいましたか?</b><br>「はい、実は考えていました。お得感から考えても、女性たちに響くのではないかと。しかし、それは自分の頭の中だけで考えていただけだったのですが、担当者の方と誌面の打ち合わせをしているときに“これは当たる!”って確信に変わりました。私の基本的な考え方として、どんなことでも、その道のプロにおまかせをすることにしているんです。内装は内装のプロ、経理は経理のプロ…といらっしゃいますよね。自分は美容のプロとして、通ってこられる生徒さんから任されていると思っています。ですから、広告のことは広告のプロにお任せをしています。「この人なら信頼がおけるな」という人に。ですから、打合せをしていて方向性が決まったときに、もう大丈夫だろうと。もう 7年も『ハーシー』を担当してくれて良く分かっている方ですから」。<br><br><b>―その信頼関係は大切なことですね。</b><br>「そうですね。そこがなかったら、アヴァンティだけに絞った広告はなかったかもしれません。広告一つ作るにも人と人の繋がりから生まれる信頼が一番大切なものだと思っています」。<br><br><img alt="バナー広告" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/30_03.jpg" align="right" border="0" hspace="5"><h4>バナークリック数がひと月に800件以上!</h4>今回、アヴァンティの公式ホームページ「e-avanti」に“ワンコインdeフルメイク体験”企画のバナーを6月20日から掲載。ひと月で800件以上のクリック数を誇る。<br><br><b>―今回、バナーも一緒に掲載したんですよね。</b><br>「バナーはデザインが作れるという自由度もありますが、今回はテキスト形式のバナーにしました。「アヴァンティおすすめ」と表現をしてあるので、まるで編集部スタッフの記事のように見えるのです。そのため、“広告だ”という警戒心を持たずにクリックをしてくださる方も多いので、客観的な視点は大切だと思います」。<br><br><b>―なぜバナーの利用を考えられたのでしょうか。</b><br>「誌面を見て気になっていた人が、ウェブ上でも目にすることで気軽にクリックをする、という仕組みがきちんと整っているのが魅力です。ウェブから誌面へ、誌面からウェブへ、相互リンクができるのがバナーの特徴ですね。今回は、アヴァンティを見た、といってテレビ局の取材も入ったので、テレビ業界も注目しているのがアヴァンティなのだと思いました。またこれからもずっとお互いに信頼し合える関係で、広告もお願いしたいですね」。<br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><b>ハーシーアカデミー<br></b><a href="http://heart-sweet.com/">http://heart-sweet.com/</a><br clear="all"><br clear="all"> 2011-07-11T16:30:00+09:00 天神城戸クリニック 城戸院長 http://office.e-avanti.com/hitreport/index.cgi?pg=0015 天神城戸クリニック 城戸院長 <a href="http://kido-clinic.jp/" target="_blank"><img alt="HP" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/31_01.jpg" align="right" border="0" hspace="0"></a><font size="4"><h4>独自ホームページリニューアルをアヴァンティにご依頼いただき、新患が例年の2倍にアップ!</h4></font>早くからウェブの重要性に着目し、独自にホームページを作っていた『天神城戸クリニック』。女性の患者が多いことから、清潔感のあるすっきりとしたつくりと表現にリニューアル。新患が例年の2倍にアップするなど、嬉しい効果があらわれました。<br><h4>一方的にならないHPが欲しかった</h4>リニューアル前のHPは自分で作ったため、言いたいことがたくさん。もしかすると一人よがりでは?と心配でした。又、情報がありすぎて、どこに何があるかわからない状況だったと思います。<br><br><h4>女性の視点から作る</h4>女性の患者が多いので、女性が見て気持ちいいページ、つまり、病院というキーワードだけに、暗くなるのではなく、むしろすっきりした気分になれるサイトにしたかったんです。写真の使い方や表現などでどこまでできるのかと思っていたんですが・・・。<br><br><h4>来院率は期待以上!</h4><img alt="天神城戸クリニック 城戸院長" src="http://office.e-avanti.com/works/hits/31_02.jpg" align="right" border="0" hspace="0">正直に言うと、ここまでまとまると思いませんでした。多くの情報を客観的に捉え適材適所に表現したことでわかりやすくなりました。以前より、HPを見て来院する確率が高くなっていると感じます。携帯サイトからの問合せも増えています。問合せフォームは、項目別に分けられ判断もしやすい。完成度も来院率も期待以上です。<br><br><h4>相乗効果を生み出した</h4>ホームページリニューアル後に、TV取材が入り出演することに。<br>通常TV効果は約1カ月と言われますが、出演後しばらくしても「TVを見て」という人がいます。TVをご覧になって、なおかつ最近は、インターネットで検索する人が増えています。その時に、情報をしっかりと伝えるホームページがあることが相乗効果を生み出しているのだと思います。<br><br>見せたい情報、検索されやすいキーワードをうまく配置することで、検索にヒットする率がアップ。<br>更新できるシステムを導入し、最新情報を発信し続けることで“動いている”ホームページであることも成功の要因です。<br><br>*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*<br><b>天神城戸クリニック</b><br><a href="http://kido-clinic.jp/" target="_blank">http://kido-clinic.jp/</a><br clear="all"><br clear="all"> 2011-07-11T16:32:00+09:00