ヒット広告の裏側

新星法律事務所 様

記事広告の連載とイベント「法律相談カフェ」で、法律が働く女性の身近なものに!

働く女性たちに法律を身近に感じてもらうため、記事広告の出稿とカフェ形式のイベントを開催。困ったときに頼れる存在として、弁護士と女性たちとの距離が縮まった。

目的 女性たちの法律や弁護士の理解度、認知度アップ
掲載号
2010年4月号、9月号、10月号、11月号、2011年7月号
各1/2ページ
広告効果 誌面掲載のテーマに応じて4〜5件受任


『新星法律事務所』PR戦略3つの特徴

1 イベントで読者と触れ合う機会を作った。
カフェ形式のイベントで読者の女性たちと弁護士が直接話す機会を設けた。

2 Q&A形式でわかりやすい誌面。
読者が理解しやすいように、専門的な内容をQ&A形式でわかりやすく見せた。

3 継続的な露出で信頼度アップ。
連載形式にすることで女性の認知度も高まり、かつ顔写真を掲載することで弁護士をより身近に感じられた。


クライアントの一言
福岡の女性たちにとって、法律は身近なところにあるにも関わらず、多くの人たちがまだまだ法律に固いイメージを持っていると思います。
本来は弁護士が必要な場面であるのに、困っている方が相談できる弁護士の存在を知らなかったり、そもそも弁護士の必要性を認識していないことで、サービスが行き届かずに泣き寝入りしたりしてしまうことも多いようです。このため、女性たちに弁護士をもっと身近に感じてもらいたい、近くに頼れる場所があることを知ってもらいたい、と考えていました。
そんなときに、アヴァンティのお悩み相談Q&A『働く女性のための、法律相談所』という、女性目線の企画に共感し出稿。誰の身にでも起こる、身近なテーマを設けて記事広告を掲載することで、女性たちの理解度、信頼度も高まり、複数件の依頼を受けました。連続掲載することで、読者さんの頭の片隅に「そういえばそういう記事があったな」と、いつかこの誌面を思い出して、役立ててもらえればうれしいですね。
アヴァンティイベントで「法律相談カフェ」を開いた際には、20名の読者さんと交流。法律という難しいテーマを“カフェ”という女性向けの言葉で表現し、読者のみなさんと距離を縮めることができました。広告だけに留まらない、女性をつなぐ場を提供することができるのもアヴァンティさんならではです。
新星法律事務所 梅津奈穂子先生


アヴァンティ担当スタッフの一言
毎回先生方と一緒に、「女性たちは今何に一番困っているか」を考え、読者により身近なテーマを設定。“法律”という難しい内容なので、できるだけ分かりやすく、ていねいに解説したこと、なによりも「先生の顔が見える」ことが、読者たちの安心感につながったのではないでしょうか。



新星法律事務所
092-739-1555
福岡市中央区渡辺通2-1-82 電気ビル北館11F
取扱業務/相続、交通事故、多重債務ほか民事全般

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